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良い

なずなちゃんに品がなさすぎるし、コウくんはガチギレ気味でウケるのですが



普通

本気だから掴めるものがある



良い

労働してるちいかわ…かわいいよ……



普通


とても良い

JS藤宮さん、オークすぎんだろ………
そして、今の藤宮さんのシャワーシーンに感謝
エルフちゃんもデレッデレのチョロすぎで最高か?!



良い

やっと手に入った〜〜!!!!
ロクサーヌちゃああああああ!!!!かわいすぎる



とても良い

結女さん、水斗くんのこと好きすぎだろ
クソツンデレすぎて最高
水斗くんも水斗くんでクールをブレさせないのめちゃ余裕あって良いな
あと描写気合い入ってたせいで京都水族館行きたくなる



良い

ミュージカルパート良かったわね



良い

殺人チャンス盛りだくさん回で楽しい



良い

表情乃豊かさがすごい良いわね
杏夏の絶対ですからの念押しとかもすごい頑固なキャラクターが滲み出ていてとても良かったです



とても良い

ショタおね!!!!良い!!!
無自覚にガツガツいくショタとそれにドギマギさせられちゃうお姉さん、最高か!?!?!?
式守さんといいAnimazingは自分の性癖にブスブス刺してくる……



良い

掘北さんさぁ………
天然綾小路くん本当におもしろすぎる



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

関係性の中にある自分
誰にも必要とされないということは、自分自身も自分を必要としていないということ。だから、誰かを愛するだけじゃない、誰かに愛される自分を愛すること重なることで、きっと何者にもなれる自分になれる。一方的な愛じゃなくて、愛は我に帰るのだ。だから、あの3人にとっての何者であるかという問いへの答えは家族だった。求める自分と求められる自分が共に存在している「誰かとの関係性」の中にこそ、本当の自分があるのかもしれない。幾原邦彦監督はこの物語が描く世界観を「今の若い人にとってより切実なんじゃないかな。」と述べていた。一人一人が孤立して自分も他人も覚束ないがちな世界だからこそ、自分だけでもない他人だけでもない、その狭間に存在証明を見出すことを思い出さなければいけないのかもしれない。

予め失われた僕たちは、失われているからこそお互いの痛みも幸せも分け合い埋め合う。



普通

これが本物の金持ち



良い

寄せ集めのウィッチーズがこうやって一つになってるのを見ていたらなんだかじーんと来てしまった……
ワールドツアー、楽しみすぎる!!



普通


良い

杏里ちゃんこそかわいすぎる…………
でもって花ちゃんがさああああ!!!!!



普通

おっさんの立ち振る舞いだけがキツいな……
他はおもしろかったんだけど



とても良い

いつも以上にみんなかわいくてテンションすごい上がってしまった
マナーを教えたけれど、自分にこそ思いやりの心がタリてなかったということに気づくあまねちゃんのそういうところが何より思いやりに溢れていてすっごく暖かい気持ちになる
それに、なかなかお母さんやお父さんと一緒にいられないことの寂しばかり考えていたここねちゃんだけど、あまねちゃんが「離れていてもご両親から大切なものをちゃんと受け取っている」と言ってくれたから、確かな親からの愛情や思いに気づくことができたし、それを気づかせてくれたあまねちゃんの思いやりの暖かさに嬉しくなったんだと思うと、みんなの何気ない思いにこっちまで嬉しくなってしまう



とても良い

──誰かの時間を奪うのは気分が良くない
たぶん千束が意味するそれは笑顔でいられる時間を奪いたくないということなんだと思う
そして、たきなも千束に連れ回されて、最初は困惑していたけれど、最後にはおどけて魚ポーズ取ったりとその意味が分かったんだと思う
とにかく、女の子トランクスはとても良い



普通


良い

奴隷ちゃんかわいすぎる



とても良い

素晴らしいの一言に尽きる
戦地での過去、箒星の歌は戦うための勇気を与える歌ではなく、運命に従って死ぬための勇気を送るだけではなかったんだろうか…という悲しみと無力感
それがずっと箒星を縛っていた
だけど、在りし日の手紙が教えてくれたのは、箒星が歌で痛みを共に分かち合ってくれた優しさへの感謝と嬉しさだった
あのさぁ……こんなん泣くじゃん、箒星もあんな声上げて泣くし
エピローグ部分で日記について箒星と灰桜の会話で、思いを残すって良いことですよねと言っていたのが趣深いし、大事なことだよねぇって
ちなみに私はアニメを見た時の思いを残したくてこれ書いてます



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

TOHO Animation 10years Anivのオールナイト一挙上映にて
風のうわさでかなりな作品だと聞いてて、相当構えていたけど、結構みんなすぐぶっ壊れるし攫われていた宝石がいたりとかで本当に重要なアンタークのとこが霞んでしまった感が否めなかった...
3DCGで最初はおやっと思ったけど、宝石の輝きやキラめきといった美しさを表すにはやはり3DCGしかないと確信、つーか結構平面に見えるし
ストーリーは結構おれたたエンド感はあったり一番最初に示されたシンシャとの約束もあっさりめに感じたが、フォスフォフィライトの成長という側面では上手く描かれていたと思う
根拠なき自信や楽観から、絶望・喪失・傷つくことを経て、その体も精神も鋭く洗練されていく様はまさに宝石がカットされるが如きものだった



良い

甘えられた自分が変化を阻む
ジルクはイエローを失うのを恐れているから、ボルツと組む中で変われない
フォスは既にたくさんのものを失ってきた、だから強く...変われた

そして、フォスとシンシャの約束
君としかできない、新しい仕事
それは楽しくはないかもしれないけど、先生と月人のことを明らかにすること
いつもそばでシンシャに審判を聞かせて欲しい、だから君が必要なんだ

根拠なく明るい予感に甘えられた昔の自分が羨ましい、だけど今は慎重に...
たくさんの喪失と傷つくことを知って、フォスフォフィライトは変わった



良い

先生と月人の関係に疑いの一端を掴んでしまったフォス
みんなもそれを勘付きつつも先生のことを信じると決めていた
シンシャは僕は審判中だと語った、そしてフォスにお前はどうすると投げかけた
フォスは真実が知りたい...だけどそれを暴いてしまう勇気がない
そして、パパラチアはそこに清く正しい真実が時に周りを台無しにすると忠告を加えた



良い

だけど、ダイヤはボルツと別れてよかったと悟る
だって、ボルツが本当に大事だって分かるから
それは同時にボルツにもダイヤのことをそう見せていた
別離がより隣にいて欲しいんだということをありありと伝える



とても良い

力に孤独は付き物だ
アンタークの喪失が生んだフォスの心の穴をボルツが埋めようとした
だけど、それはダイヤの心を穿つものでもあった
だけど、ダイヤはボルツに憧れているから、ボルツは正しいから、それを受け入れるしかない
だから、一人で月人に挑むダイヤの隣にはもうボルツはいない
そして、砕けたダイヤは寂しいようでいてまた美しく見えた



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