サービス開始日: 2015-01-05 (4112日目)
気を持たせておいて、がもたんは結局戻れなかったのか。それにあの刑事くんは本来何を目的にしていたのか最後まで分からず仕舞いだった。ずいぶんあっさり終わってしまった感じだけど、全体的には中々面白かった。機会があれば原作も読んでみたい。
惜しくも銀メダルだったか。却って現実的なラストでよかったかも。ユーリにはこれからもまだあることだし。
金賞は得られず、惜しくも銅か。却って現実的でよかったと思う。
あすかのお父さんは娘が出ていることを分かっていたんだな。久美子もお姉さんと気持ちを通じ合わせることが出来てよかった。玲奈はついに告白してしまったけど、滝先生には本気には捉えられてもらえなかったか。最終回でも遜色のない内容だったけど、もう一話あるんだな。
最終回直前に新キャラ投入か。燃堂は金ではなくラーメン100杯で動くw
熱い闘いだった。鏡花ちゃんも晴れて探偵社社員になれてよかった。異能力者でないと思っていた社長の異能力が探偵社社員にしか効かないってよく考えたな。
それにしても、何でも見抜いている太宰さん、すごすぎ。次期があるなら楽しみだ。
いいラスト&水着回だった。照先輩はほんと神出鬼没だな。部のみんなの前にも姿を現わせばよいのに。
玉ちゃん主導の素敵なおじさんがいっぱい活躍する作品を観てみたいw (僕は素敵じゃない小父さんだから、か、関係ないけど...。)
ルンゲ警部は何を掴んだのかな? 警察に捕まったテンマはどうなるのだろう? それとニナとあの男の子が全然出て来ないけど、どうしたのかな? 色々と今後の展開が気になる。一気に観たい。
超次元に行く前の母親にまといが時間を超えて語りかけるシーンがよかった。あれがあって母親は超次元に行く勇気が持てたのかな? 次元の有り様そのものを変えるまといの力も凄かった。
ただ、普通を求めてみたら、新婚さながらの両親のバカップルぶりを見せつけられる上に、退魔少女の通常営業が待っていたとはw ラストの締めもよくて、全体的に楽しめる作品だった。
オカマ店長が八福神の教祖で、しかも、がもたんの父親と橋上教授を手にかけていたとは...。
大半の謎が解けたけど、なるほど、霊体を電波として捉えるのは上手いアイディアだと思う。laneやROBOTICS;NOTESの君島コウのように死んでも生き続けようと画策する奴らが出てくる作品は結構好み。ぞくぞくする。
ファブが通常の選抜方式に飽き飽きして、ってことなのかな。今までの展開からしてもっと凄いことになるかと思っていたけど、いささか拍子抜けするラストだった。ファブが消去?された後も、魔法の国と関係を持ちながらスノーホワイトとリップルが二人だけ残って魔法少女を続けているなんて予想もしていなかった。原作は続いているようなので、続きがあれば観てみたい(さすがに原作を読む気にはなれない)。
(HDD容量が足りなくて、ほんの少ししか録画されていなかった。どうりで次に録画予約していた『舟を編む』が録画されていなかったわけだ。)
私はレトリーさえ見られればよかったのですw
今期は1期と比べると全員可愛くなっていてその点はよかったけど、全体的には1期の方がよかったと思う。闇の女王も意外とあっさり浄化されちゃったし、最終回としてはイマイチだったかな。
闇の魔法と無法をやっと本格的に絡ませてきたか。眷属がこれで全員生き返るのかな? あと、ドンヨクバール同士の闘いの作画が酷かったのが少し残念だった。
それと、今回は校長先生が直々に乗り込んできて、お婆ちゃんと対面となるかと期待してたのだけど...。
恨みだけで動いているゾフィーに対して、同じ運命が待っていても後悔しないというフィーネ愛のイゼッタの覚悟と決意。悟ってるって感じだった。会議の席上で魔女の脅威がなくなることを列席者全員に伝えたフィーネの決意も見事。感動的だった。ただ、魔石で全ての魔力を吸い上げるつもりだったとは思わなかった。魔女の両者とも果ててしまう結末を予想していたのだけど、最後イゼッタが車椅子姿とは言え生き残っていて姫様とも今も交流できていてよかった。
OPでひかりが接触魔眼をカンノとコンビで使ってたけど、姉の魔眼と同様安易に使ってはいけなかったはずでは?
たかみがひかりにきつく当たる理由は直ぐに明らかになるけど、ひかりの頑張りも虚しく、あわやというところで姉に一歩先を行かれてしまう。一方たかみ自身は妹の成長を喜びながらも、それを表に出せないもどかしさが伝わってくる。今後の展開が気になる。