OPめっちゃかっこいい
ヘドリーとイネス、サルカズとカズデル、テレジアとテレシス、バベルとロドス、AceとScout、Guard……
Wとロドスの関係をめちゃくちゃに圧縮して詰め込んだな……
「チェスプレーヤー」の胡散臭さ、すごい
Wに首を掻かれたサルカズの「おれは……おれは!」の芝居がすごかったな、でもいきなりあれを見せられてもわかんないよ
タルラとWの爆発オチのところ、めちゃくちゃ長くてすきなんだけどあっという間だったな……!
きららざかさんの演技好きだなあ
百合とくゆうのほっぺ融合表現
こわッピ……
うごかなくなっちゃったッピ?
すごいすごい タコピーすごい!
しずかちゃんが笑顔になってよかったッピ!
「ほらね もとどおりだよ」
カウボーイビバップはなんか途中でリタイアしてしまったがラザロは……不思議なアニメだ
一話ごとがほとんど独立して成立している
映画のかっこいいシーンを集めてきて、それを見せるためにお話が進んでいくような感覚
最終回で散らばっていた情報が一つにまとまって全部説明がついたけど、いがいとあっさりしていてちょっと拍子抜けだったかもしれない
これがもっとそれぞれの過去とか、人間関係とか、そういうのを深く掘っていけばいくらでも語れるんだろうけど、そういうのがあるとお話がダレるというか
これくらいあっさりしてても良いのかも(そのわりに暗殺者に時間を割きすぎではないかという気もする)
生物兵器、ハプナのプロトタイプ
渾沌-ウェントン-計画、暗殺者の養成
「すでに死んで蘇らされていた」
スキナーみたいなホームレス、スキナーだったんか
ラザロは蘇っており、バベルの塔は倒れ、ラザロレンジャー・ビギニングか……
全体
原作再現度が高い。個人的にはシーズン1で終わらないにしてももう少ししっかりシメてほしいところ。あからさまな「つづく」は尻切れトンボ感が強くなるからすっきりしない
キャラクター
ほどほどの個性で身近なところに手を差し伸べるコーイチは、最終回でキャプテンに指摘されたように中途半端で力不足なんだけど、それでもヒーローの手が行き届かないところで善を為そうとする精神性がおれは好きなんだ
映像
コーイチのほどほどのスピードのアクション、ポップのダンス、師匠の重いアクション、それぞれの個性がイキイキしている
OPの映像がめっちゃかっこいい
音楽
OP、EDともにおしゃれでかっこいい
ポップの曲にも力はいってていいなあ
シーズン1終了……
前半パート、「ハチスカは倒したけど街にはまだ強化ヴィランがいて、コーイチはヴィジランテをやってて、でもヒーローの世話にはなっていて」という鳴羽田の日常の風景としてまあ要るっちゃ要るんだけど、あえて最終回に丁寧に描く意図が見えないんだよな
師匠の奥さん、亡くなってたんだな
漫画を読んでいるので、『結末を知って見るタコピーに面白さは存在するのか』という気持ちで臨んでいる
気分が悪くなるだろうなと思って、ちゃんと気分が悪くなった
そうそう、こうだった、このじわじわ息苦しい感じ
求めていた気分の悪さを感じて、むしろ気分が良い
絵が見やすくていいなあ
カラフルなんだけどどこか褪せた雰囲気もある空気の感じが良い
OPもいい
close to the edge、真相に近づいてはいそうだが あと一話で全部説明がつくのかしら……
ポップコーンウィザードの「ハプナの熱は下がらない」ってどっかで言われてたっけか
ハプナで死なない体質があるとか、あるいは死に直面した人間はハプナを超えるみたいなアレがあるのか
(村上龍「ヒュウガ・ウイルス」にそんな設定があったな……)
心残り……セクシーな唇だ……
地方都市の小規模なファンタジー。
魔法で依頼人の悩みを解決しながら、メンバーひとりひとりの個人的な問題と向き合って、力を合わせて乗り越える。
オーソドックスなお話ではあるが問題がそれぞれ生々しくて、魔法でスパッと解決できるよなものではなかったりする。
そこを赤城ゆいなが鋼のメンタルと突破力、しかしバランスを欠かない線引きのスタイルで物語を引っ張っていく。
それぞれの悩みとか、向き合い方とか、どうしようもないけど続けていかねばならないままならさとか、「わかる……」と共感できるところがいい。
別にキャラクターデザインが好みであるわけでもなく、歌と3Dライブ映像の良さもあんまりわからなかったが、ゆいなっちょりんのキャラクター性がおれの目をとらえて放さなかった。すごいぜ、ゆいなっちょりん。
全体
各話ごとのワクワク感は大きかったが最終回で全て持っていかれてしまった。
期待しすぎていたのかもしれない。何が気に入らないのかちゃんと考えたほうがいいな。
映像
シンプルなキャラクターデザインで動きが活き活きしている。
MS戦闘もスピーディで何やってんのかよくわかんないところがあるがよく動いている。
キャラクター
竹のひとのデザインセンスが良すぎる。
アマテ・ユズリハ……大人の陰謀に振り回されても物語を牽引するパワーはあった
マチュが好きだよ……
ストーリー
想像を裏切る展開、キシリア暗殺計画くらいまではかなりワクワクしていた
しかしあまりにも凡庸な着地点、最終回で好き勝手トンデモ展開をやったら面白くなるわけではない
音楽
plazma、ミッドナイトリフレクションはすき
最終回こそどうなってもいいやを流してくれないとなんかしっくりこないよ
知らない曲と一緒にエンドロールじゃなんか締まらぬ
半分に割れるイオマグヌッソ、アクシズ……?
シャアが死んだ「現実」、ララァの願う「夢」
アルテイシア擁立?! ずっと追いかけてたのはしっかり消しておかなきゃいけなかったからかあ
なんでモビルスーツが大きくなるんだ!
口パカしたけど感動がないな
キケロガが人型になった時にうっすら思ってたけどあまりにもジオング、スカート型のブースター、伸びる有線ロケット腕、よく見たらあまりにもジオング
なんかぬるっと首を落としてやっつけたな……
全部ララァが持ってってくれたか……
まあ ハッピーエンドなのか
ギリギリまで作ってた最終回が……これ?