サービス開始日: 2020-03-01 (2227日目)
特訓の成果をいざ見せるために立ち向かった日本ダービー
スリットストリームや坂での走り方で練習の成果を着実に発揮しても届かないライバル
限界を超えるための決め手が仲間の顔になったのは非常にいいなと思った
主人公無双になってなくてよいね
ここにきてスぺちゃんの「おかあちゃん」がだんだん染みてくるようになっていてここまで来たんだって実感が湧いてくる
大量の雑魚狩り回
しれっと凄いことをやってる主人公にもう驚きという概念は存在しない
ただ淡々と大量の魔獣を倒したって事実が繰り広げされる
主人公のこんな工夫があったとかきっかけの内容が心理描写を含めてもっとあると嬉しかったかなと思う
爽快な映像ってだけで終わってしまう
主人公のこと好きすぎる問題の2人がメイン?
アイドルとストーカーは割と切っても切れないものなので、きらららしくのほほんとした感じで済んでるのが素晴らしい
カラオケで実際に歌うシーンがなかったのが非常に残念だったな
40点台の歌がどんなとかニューフェイスの子がどんな感じだったのかとか知りたかった
おジャ魔女20周年記念作品
おジャ魔女を昔見ていた悩みを持っている3人の女性がMAHO堂の舞台となっている家で出会うとこから始まる
メインの三人はどこかしらどれみちゃん、はずきちゃん、あいこちゃんに似ている部分があり、怒りや悲しみの演出等がおジャ魔女と同じで懐かしい気持ちにさせてくれる
物語は3人の悩みの話とこれから見たいな感じでおジャ魔女のアニメを計5話分見ているような感覚
悩みを解決するのにもおジャ魔女のエピソードも絡んできたりして記念作品だなと思わさせるし、大人になっても子供と同じようなことを悩んでいるんだなって考えさせられる
この作品自体が昔見たおジャ魔女を大人になって見るとこう思う、おジャ魔女はこんなメッセージを出していると体現しているのでリアルタイムで見ていた人ほど見てほしい
どれみちゃんたちはちょくちょく出てきて、出るたびに興奮してしまうね
そして、物語のフィナーレに「おジャ魔女カーニバル」が流れるのは最高だな、全てを笑顔にさせてくれる
やはり謎が一番深まる3話
オヤシロ様の言い伝えの部分(オヤシロ様に関する部分だけ)が若干違うように思えたのとオヤシロ様の像の中身が空でそれを落としてしまうのが凄いひっかかる
サトゴンが合流の場にいないのも不自然
祭りの後すぐに富竹、高野ペアが軽トラで逃げ出したのも謎
軽トラで抜け出しているところまで分かっているならあのスピードで行方不明扱いなのおかしくない?
公由じいもいなくなったのが公表されるし、何よりイベントが全体的に1日早い
しぃが圭一と別れた後サトゴンと接触して思い出しちゃったのかな~だとしても次のサトゴンが精神的にも無傷なのは変だし、、
色々考えることありすぎるけど最後の梨花ちゃまの前回の内容全乗せマシマシ語りからのサトゴンの謎のセリフが全てが吹っ飛んだw
辞める辞める詐欺によってコーチに見放される主人公
自分でメニュー等を考えいろいろ実践してみるが上手くいかず、自分は周りの人たちによって支えられてきたことが分かってやっと自分に向き合ったように思える
近年の体操の結果が良くなかったのも練習のし過ぎということも分かり、一から出直すいい回だった
キャラの濃いやつもなかなかいるし、2002年あたりの記憶がある人は色々思い出すこともあって良いかもしれない
今後期待できる素晴らしい回でした
孤児院とお母さんを助ける話
領主からお金をきちっと払われていないことを知り、この世界で貴重な卵を商売として使う
領主に対しても強気の行動を取り、威圧していく
主人公のもう一つの一面が見れる話でもありEDの「大事な人が増えていく」っていう歌詞の部分がよりマッチしてきたように思う
領主自体も部下の不具合をきちっと認め、謝罪、貢献、主人公に1ッ本取るなどいい振る舞い、1話の少年も再登場で非常にスッキリした話だった
ラーメン再生回
無茶苦茶やってたけどそれなりに説得力があったので面白かったかなと思う
やれって言われてそこまで再現性高く実行できる主人公すごいなと
ぶっちゃけ食べてみたい
全知全能としての力は十分証明されたように思えるのでそろそろ本筋どうぞって感じだが、似たような能力を持った男がやってきましたね、IT系のスペシャリストなのかしら
回想からの入りで展開を察ししてしまったw
大会予選の様子が実況付きで描かれている
ボルダリングの大会のルールの説明もあってやっと大会の話についていけるって感じ
強者の凄さも説得力が出てきて非常に盛り上がる展開
のの先輩。。後は任せたぜお前ら!!
前回のライブの反省会とバイト先の先輩のチケットを買ってライブを見にいく回
お笑いのネタをどっから持ってくるかみたいなところがちょっと見れた気がしたけど
ツッコミ部分を意識しているだけで他の日常系アニメとそう大差ない、意識している分ちょっと滑っているように見えたのが残念
売れていると言われているJKクールのネタも笑うって感じじゃなくて話の展開上手いなぁって感じだったので強者としての立ち位置が微妙な感じがした
ほんとテレビとかに出ている芸人さんってすげえんだなって感じた
ただ、冒頭のメインキャラの朝の様子を一斉に映して、テレビのチャンネルを消すことによってOPに入る演出は斬新で素晴らしいと思った
ジムに連れられたしまむらが安達のかあちゃんにあってサウナ勝負する
心理描写が多いこの作品でこの場面だけはそんなになかった印象
しまむらの身体が無意識に「安達のことを悪く言うんじゃない」とした行動なのだろうか
結構淡々とした感じのイメージだったので驚いた
その後カラオケでお二人でデュエット
安達はしまむらに完全にほのじですな
スイス?から来た子と読モやってるねーチンのお話
アイドルやるために日本に来て、動画で今(アイドルとしての)の状況を両親に届けるって今らしいなぁと感じた
この子はハイジをモチーフにしているのかしら?
読モのねーちんはそんなスイスの子の影響からスクールアイドルに興味を持ったみたいで同好会に入りましたとさ
アイドルとは何か?(哲学
お客さんを笑顔にさせればなんでもいいらしい
自分のアイドル像に悩む運動神経最強ギャルさんの話
この同好会のメンバーはある気持ちの高鳴りとある条件を満たすと領域展開ができるみたい
領域展開の条件を満たすためにある前半ですよ
綿流しの騙し編
ゲーム大会の様子後に貰った人形を魅音に渡した瞬間、惨劇回避か!?
と拍手してたけどそうじゃないんだろうなぁ
その後のしぃとみぃの反応的にだいたいがみぃな気がしてたけど弁当を返した学校だけの時だけしぃだった可能性がありそう
人形のことで喜ぶみぃを見てサトシを思い出して分校行ってみたかったのかなあぁ。。
分からなすぎる
人間と妖精(人や獣に化けれる能力を持ったもの)の共存をテーマにした作品
能力は属性や性質など人によって異なるH×Hの念に近い
絵のタッチはカートゥーンよりな感じでデフォルメされており慣れない人は違和感があるかも
王道師弟物って感じでぼくが選ぶ未来?そんなん決まっとるやろって印象
異能力バトルなので戦闘シーンが結構多い、戦闘時に思考の描写等はほぼなくスピーディーなバトルが展開され見ている分には飽きない
シリアスな展開の中にその状況でもそれはやるんだ!?的な感じの雰囲気あり「あだち充」のような空気感にクスっとしてしまう場面が割とあった
中国の作品だからか知らないが映画の前後の提供等の主張がめっちゃ強いのは笑う