サービス開始日: 2020-07-23 (2082日目)
想うからこそ装う、たくさんの感情と正義がある人の中で生きる苦しさと暖かさがラノベらしくていいなあ
コミカルなのも寂しさも暖かさも混ぜこぜでぶつけてくれるのがここあ先生なんだよなあ。たくさんの熱量と愛情を関わる人たちが捧げてくれているのを小野友樹さんが先頭に立って表現してくれてるのが本当にうれしい
ピンチになってもどこかコミカルで、友人に力を借りながら考え、行動して前に進む千石撫子を見ることができて本当にうれしい
手を借りて、その時々の過去の自分と向き合っていく
何度も言うけど愛に包まれた作品だ…そしてフォーマルハウトいい……こういう鈴さんの演技最高すぎる
あれから時間が経って、時間が経つだけで大人になれたのかな
あの頃から今に繋がってるんだよな〜って。昔を懐かしむんじゃなく繋いてきたものを今の表現と気持ちで。いい作品だ〜
藤原ここあ先生の描くキャラクターはみんな歪でなんかずれてるんだけどすごく魅力的で愛おしいんだよなあ。ひとりひとりに愛情を持って描いてくれたここあ先生とスタッフのみなさまに感謝
彼女たちも僕たちもあの頃の未来に来れたんだなって思って、少し嬉しくなった
やっぱりスクールアイドル同好会のようにありたいんだ。まだまだ彼女たちと未来が見たい!
愛情を持って、届けてくれてありがとう
こんなの好きに決まってるじゃないか……おれはオタクなんだから…オタクでよかった
やっぱり人への眼差しなんだな…この作品を改めて届けようとする一人一人の気持ちもすごく伝わってくる。本当にありがとう
王道展開から深いところに入っていく感じ、そしてエンディングの選曲、良い
帰ってきてくれたんだなぁって。この世界に浸っているときの空気感がどこか懐かしくて切なくてうれしい
人が人を想う物語、今の自分には眩しいけど、それだからこそ必要としてた。今出会えてよかったな。
温もりが大きいぶん痛みも大きくなるけど、傷あとではなく思い出を見つめていたいね
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