サービス開始日: 2017-09-03 (3240日目)
2010年のスマホの個人普及率は10%程度だが、まぁ「アキバ系」の人たちならみんな持っていても良しとするが、歩きスマホが問題になったのは2013年頃からなので、そのあたりはちょっと不自然か。
2011年にラジ館が閉鎖されるから2010年から先に進めない制約になるのだろうなぁ。
ところで、東京都は2050年までにタイムマシンを開発するらしいが……
単なるGガンネタと思わせて、実はVRゲームというものの重要な本質を描いているんじゃないだろうか。あ、なるほどマトリックスでやってた話か。
でも今後の展開で、SAOみたいにVRとリアルを強制的に結びつけるような話になる可能性もあるか。
アミの合理主義に対して戦前生まれの銭形の精神論がまったく歯が立たず、対抗できるのは現実の体験というのがわかりやすい。サブタイトルの銭形の誇り意味なさげだけど。
パロディかと思ったら本物だった。
復刻コラボイベント実施中なので、ゲームやってる人にはわかっている話なのね。でもコラボは今のところ、これだけなのか……
あいかわらず主人公以外をカスとして描くことで成立しているけど、なにげに主人公もロリコンをディスってるなぁ……
ネットで社会的に抹殺するとか先に言ったのも主人公だしなぁ。
まぁ、デマ流しておいて振られないと思ってたイケメンもバカっぽかったけど。
未来はハムスターが支配する世界……そういう薄い本があったな……ふらいぱん……
プリキュアは4人というのに特に意味はないと前振りしつつも、すでにおもちゃの音声が解析されて今後の展開が読めているというのも……最近はそのあたりもマンネリ化してきたような。
ちくしょう、いちちテンション高くてカトリーかわいいな!
ゾンビパウダーは映画のネタというより、ゾンビ自体の元ネタだな。
ミク、愛称募集の雪辱をはらす。
シンカリオンの中にだけ存在するバーチャルなキャラかと思ったら実体があった。声はボカロかと思ったが、藤田さんで収録したのをクリプトンがミク声に変換してるのね。
こんな風に凝ったことするスタッフだから、来月のEVA新幹線で碇シンジ(によく似た顔と声の人)が登場する可能性もあるのかな。
まそたん読めなかった。
真名重要なんだったら、もうちょっとそこに尺振ってもよかったような。
やっぱり岡田作品特有の「空気を読まない主人公」は重い。
Eテレ版ガメラを目指すなら會川昇さんだったら〜とか思った。
全員オタクってことで、結局よくあるオタク部活モノの延長なんじゃないかと思った。似たような人たちの集まりってだけで、すごくぬるい感じ。
オタと非オタとか、オタ同士でもジャンルがまったく噛み合わないとか、ジェネレーションギャップがあるとか、個人的にはぶつかり合う人たちの恋愛の方が面白いと思うのだけど。まぁ、今の流行りはノーストレスかもなぁ。
中学生が働いてお金を得ることの大変さを知る話で予想通りの三段オチ。
でもまぁ落ちている小銭拾うのも厳密には拾得物横領罪になるので、それはちょっと余計な話だったかも。(以前、バラエティ番組で自販機の下の小銭の調査をした時は、全部場所を記録して警察に届けたとか)
あと中学生をホームレスに向かい入れるというのもどうなのか感はある。薄い本的にはゲスな感じでOKだが。
ホームレス編はオチ無しでやるにはちょっといい話に振りすぎだったかも。その分、そのあとのバーテンダーの落差が面白かったが。
メガゾーン23みたいな。
ところで、タイトルがなんでローマ軍の靴なんだろうと思っていたのだが、「映画カリギュラが上映禁止になったら逆に話題になったことから、見るなと言われると見たくなる、押すなよ!というのは押せ!という合図、などをカリギュラ効果と呼ぶ」のが由来とかわかりにくい。カリギュラ効果って日本でそんなにメジャーな用語なのかな?ウィキみたら参考文献が00年代のビジネス書だったから、なんか胡散臭い。
主人公のペルソナがルパンなら、相棒のペルソナはキャプテンキッドではなくビリーザキッドにして、3人目のペルソナを石川五右衛門にすればよかったんじゃないかと思った。
面白いし内容も文句ないし、スコーピオン大好きなので良いのだけれど、「デザートピンク」の扱いが気になって。
原作読んでないので想像だが、カラーチェンジして「思っていたピンクと違う」というのはアニメのショッキングピンクを想像していたら「ぼやっとしたデザートピンク」だったということなんじゃないかと思うし、デザートピンクの砂漠での迷彩効果がショッキングピンクでは成立しないのでピンクのフィルターかけて無理やり迷彩効果持たせたり、スタッフのショッキングピンクに対する熱意がすごいなぁ〜と思った。逆にリアルなデザートピンクにしたらどんな感じになるのかが気になった。
他のゲームではやたら高身長だったのがGGOでは低身長になったのは、銃撃戦メインで実際の体格との差の影響が剣技格闘技ゲームに比べて少ないので、実際の体格が考慮されずアバターが作られるからってことなのかな。
今週もテンポよく面白かった。
原作読んでないので、最年少バーテンダーのシーンとか田丸ヒロシが原作なんじゃないかと勘違いした。あの諦めた感じがラブやんっぽい。
人名やら地名やらでイメージは狙っているのだろうけど、本作が「ファンタジー任侠もの」ということに今更気がついた。テオも含めて全員ヤクザ。登場人物が広島弁とかBGMに仁義なき戦いの例のテーマ曲をつけるとぴったり。
もっとハードな話なのかと思ったが、学校の怪談と前作を合わせたような感じか。シャドウサイドのジバニャンも前作の黒い妖怪ウォッチのクズジバニャンの延長と考えれば違和感なし。毎回狙われる人たちもクズっぽいし。
劇場版だと弟のケースケは出てこなかったのかな?
TV版では姉ではなくケースケが主人公らしいけど、いつもの戸松声なので違和感なし。悠木声の姉はイナホと大分ノリが違うが。
このシリーズはふもっふをちょこっと見たことがあるだけなので、基本的な設定もほとんど知らないが、特に難しい用語や設定も無いようだし、見ていれば大体内容はわかる気がするので良し。
フィギュアはテッサもかなめも例の温泉トレフィグも持ってるけど。
王様ゲームとかの類。
ゲーム的ルールに基づいた作品って最近特に多いけれど、大半は安直な作品でもたまに面白いものもあるので、設定が安直でもそれだけでダメってことではないか。本作は1話の段階で微妙だけど。
恋人が欲しい面倒くさい人と、好意を持っている面倒くさい人の恋愛ってだけで、オタク関係ないんじゃないかと思った。
そもそもオタクをアイデンティティにしすぎじゃないか。まぁ、それがオタクのオタクたる所以なのかもしれないが。