サービス開始日: 2017-09-03 (3232日目)
時系列で話が進まないので最初で興味持てないと2話で切られるような。序盤くらい時系列で進めればいいのに。
今問題になってるのはキノコだけど、錆の話どこいったって感じ。もうちょっと一つにまとめられなかったのか。
結局、ログ・ホライズンみたいな世界ってこと?ダンブルフが美少女化したのは単なるうっかり?
しかしゲーム世界で30年もプレイしてるって結構大問題な気がするけどいいのか?
やたら面倒な世界設定しているが、作者は何も考えていないように見えるのだけど大丈夫か?
こういうの見てると、フルダイブVRMMOが実現したら現実世界は崩壊して人類絶滅するんじゃないかと考えちゃうのだけど、大丈夫か?
なるほど美貌がチートというパターンか。TRPGでカリスマ値が異常に高いキャラのプレイみたいな。
こういう主軸がはっきりしている作品は楽しいなぁ。
女の子以外にはとことんリソース振ってない感じ。周りの低能で天才表現しているので戦術戦略の話はおもしろくないけど、あてが外れて王子が一喜一憂する様は楽しいかもしれない。
「他人の好きを否定はしないが、自分の好きを相手にゴリ押しする」というのはあまり気持ちのいいものじゃないな。セクハラ・パワハラ感も。
相手が美少女だからご褒美扱いされる的な。
徹底して戦術人形を量産兵器として描いているのがおもしろい。主人公はそこに抵抗をもっているようだけど、たぶんそこは鉄血と通じるところがあって、それが主人公の葛藤となるのかもしれない。ゲームやってないのでストーリーラインはわからないけど。
サイレントとそのあとのトーキーの入り方がおもしろかった。
高木さんは無声の方があたりがいいかもしれない。むしろその方が感情表現はストレートに伝わるかも。
SDGsアニメ。でも表現するのは難しいね。湖池屋のサスとテナよりはわかりやすいが、教科書どおりって感も。
そのあたり、NHKの爆速SDGsが表現として面白く、頭に入ってきたかも。
全体の雰囲気がちょっとシリアス寄りになった?と思ったら監督が変わってたのか。
まぁ、それで特に面白くなった感はなかったけど、多少まとまりはできたかも。
天才主人公が本当は負けたいのに周りが低能すぎて勝ち上がっちゃう話か。
ある意味、どこぞの国の仮想戦記みたいな感じね。
省エネ演出とセリフで話進めているのでよほど話が面白くないと飽きそう。
続けて美少女受肉もの。
前半ゲーム実況なのでたるかったが、後半の音声なしでサービスカットいれつつ状況説明するのは上手かった。
それからするといつもの「今までプレイしていたゲームの世界に入っちゃった系」なのかな。
PCと同じ人物はいるが、PCではなく実在の人物として存在するって感じか。
そして毎回放尿プレイするのかな。