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Nal
@nal

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サービス開始日: 2022-07-30 (1347日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

アリエス・スプリング
彼方のアストラ
小宮恵那
Just Because!
古賀朋絵
青春ブタ野郎
花園たえ
BanG Dream! (バンドリ)

お気に入りの声優

楠木ともり
1作品見た
鈴代紗弓
7作品見た
Lynn
7作品見た
長谷川育美
8作品見た
東山奈央
11作品見た
木野日菜
6作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田光平
4作品見た
エナミカツミ
1作品見た
浜渦正志
1作品見た
澤野弘之
8作品見た
篠原健太(漫画家)
1作品見た
足立慎吾
4作品見た
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4歳の子持ちが安易に観てはいけなかったw
本編主人公のエリーが子どものときのエピソード。エリーの両親の、エリーに対する愛がきちんと描写されているためかえってしんどかった。父のハッピーバースデーの歌で心臓が止まるかと思った。このあとの1話をもし先に観ておいたならばまた印象が変わったかもしれない。幼い子どもが直接的に傷つくようなシーンはないのでそこらへんは身構えずとも大丈夫。
演出も設定も良いし、細部にこだわって作られている作品なので本編が気になる!(ただ、プロローグしんどいw)



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・サクラを心配させないために声をかけるフキ「絆創膏貼っとくからな」。フキほんと後輩想いで優しい
・休憩入れる真島。ほんとに千束と「決着をつける」ことを目的としている
・真島「現実は正義の味方だらけだ」。この言葉、このアニメの一つのテーマだと思う
・本気モードのミカこえぇ……目付き……
・ミカ「戦士はすべてを見せないものだ。愛するものには特にな」。子どもを育てる親としての自分にこの言葉がすごく刺さった。親に育てられた子どもとしての自分にも同時に刺さった
・吉松に銃口を向けるミカ。流れる涙。重い……
・ミカの発砲音なし。フラッシュのみで次のシーンへ被せて二つの建造物を映す構図からの千束のセリフ「みんな自分が信じた「いいこと」をしてる」。つなぎ方天才
・回想からのオープニング。こういうの好きでしょ?ってやつをやられた!はい。好きです
・身近な人の記憶に残りたいことが千束の行動の源泉
・天井からのアングル。真島と千束のちょうど真ん中にくるくる回るスマホのカウントダウン。オープニングのサビへ。天才
・落ちる真島と千束、たきなの声にならない悲鳴
・仰向けに寝たまま真島を狙撃する千束。銃の反動(リコイル)。タイトル回収。
・カウントダウンは爆弾ではなく花火。真島は世界に「モザイク無しの現実」を見せたかった以上に千束と本気のやり取りをしたかった
・アイキャッチに花火の音を被せるの天才
・アイキャッチ天才
・時は移ろい季節は春。最終話で第一話の季節に帰ってくるの天才
・サクラ「せんーぱいっ」。いただきました
・「リコリスは(ジュース)飲まねえんだよ」ミエミエの嘘をつくフキかわいい
・ミカの友達(サイレントさん)w あんみつセットBとブレンドをご注文。最後に出演できてよかったね!
・ナイフの扱いが巧みなミズキ。やっぱ過去(?)には前線でバリバリ活躍してたんじゃ……?
・サクラ、やっとパフェ食べれた!よかった!
・たきなのターゲット、一応隠してるけどミエミエだしその上に緊迫感ある曲を乗せるのセンスがすごい
・子ども時代の千束の壁の絵を隠すミズキ。みんな前に進んでることを表す。天才
・海辺のテラス、たきなにドリンクを渡すときやたきなに「理由」を聞くときの千束のセリフの出だしに吸う息が入ってるの好き
・さおりさんの後ろに映り込んだ千束、第一話を想起させるの好き
・病院から逃げる電車の中でお弁当をしっかり食べる千束、第三話の想起。ほんともうこういう今までのエピソードをちょいちょい回収してまわるのなんなの超好き
・吉松のバースデーカード(HAPPY "NEW" BIRTHDAY)のメッセージを抜くことで吉松から千束へのプレゼント(心臓)を置き換えるミカ。本来のプレゼントは心臓(吉松の犠牲の上に立つ人生)。それをミカがメッセージを抜いてフクロウのネックレスを入れることで「未来への希望」がプレゼントとなった。アツい!
・フクロウのネックレスは同時に「親から子どもへの期待」でもある
・そのフクロウのネックレスを迷いながらもいきなり海に投げ捨てる千束。親のココロを知らずに子どもは前へ進む。それでいいんだ……それで……
・フクロウのネックレスをたきなに褒められたことをしっかり覚えていた千束。まったく覚えてないたきなかわいい
・第三話抱っこ!再び!
・「(海に私を落とすなんて)何するんですか!」「何しようか……これから(の人生)」。シーンと気持ちのフェードが天才
・ここで流れるエンディング。天才
・エンディング……回想……
・エンディング最後「OPEN」
・からの、店にかかる電話の音
・「これ(フラ衣装)がワイハの迷彩服」
・楽しげな雰囲気で締め
・天才



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旅を通じて「人間として」成長していく運命たんと、旅の中でも常に自分の芯を持ち続けるタクトの対比が面白かった。アメリカを横断する旅の雰囲気がとてもいい。戦闘シーンがめっちゃかっこいい。あとレニーは俺の師。タイタンは世界を笑顔に。
残念だったのは(たぶん自分の観方の問題だけど)スマホゲーの販促も兼ねたアニメという事前知識があったので、「ゲーム内ではこのムジカートのレアリティーは SR くらいかな」とか、「この D2 はボスとして出現するのかな」とか想像してしまって、アニメとしての物語に集中できなかったこと。最終戦で申し訳程度にほんの少しだけ出てくるムジカート達もゲームの紹介をされているようでちょっとモヤった。出すなら掘り下げてほしかった。



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・終わり方ーー!!
・どうしても千束に殺しをさせたいよしさん、自分に人工心臓を埋め込む……狂ってる。実弾を使うしかない状況を作るよしさん……狂ってる。
・「誰かを殺して生きても、それはもう私じゃない」。あくまでも自分の生き方を貫く千束。一方たきなは千束をどうにか生かすことにとらわれて昔の目になってる。
・よしさんを逃したあとの千束とたきなの会話で息が上がってるの自然でいいな。
・ここでようやく出てきたリリベル。話をちょこっと出しててよかった……。出してなかったらぽっと出になってた。
・フキがここで冒頭のたきなとのやり取りを思い出した上で命令違反するのアツい!
・ロボ太たじたじなのかわいいなw ウォールナットの UI かわいいしかっこいい!合成音声それっぽくていいなw
・リコリコのユニフォームの色の希望をフキに聞く千束、和やかな直後に「私の使って」はだめだよ……
・終わり方ーー!!



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いよいよ始まった最終決戦。緊迫した状況なのに演出として安易に OP ED を省略しないところにこだわりを感じる!

ウォールナットが完全にオーバーテクノロジー!ロボ太が「ウォールナットに勝った!」とか言ってるのがかわいく聞こえるw

真島のコウモリっぽい能力の説明がかっこよすぎて。舌打ちソナー後の「無音の音」が職人芸。音を入れないより無音。

「弾を避けると防衛対象に弾が当たる。盾で受けるべし」というのをよしさんで実演した後、たきなと合流して盾を失う流れ……。千束の「避けれるけど避けれない」状況が作られてしまった!避ける能力が備わっている時点でこの展開は予想はしてたけど。。どうなるの!



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千束の晴れ着😭 そう長くはない千束の成人式のためにこれを用意したミカの気持ちを考えると涙が……。ミカはずっと「吉松との約束」と「我が子の成長」の間で一人で悩んでたんだろうな。千束がいい子に育ってよかった。。
最後のシーン、千束に迷いがないのは本当にたきなを信頼してる証なんだろうな。吉松の元へと向かう決心をした千束とミカの背中がかっこよすぎる!



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何だこのしっとりした回は……!終盤に向けて大きく動き出した!
エンディング直前の、冬の匂いまで伝わってきそうな描写が好き。雪を待つ二人、ただ過ぎる時間、黄昏の空。千束はどんなときも千束だった。彼女と一緒に過ごした日々の中で彼女に影響されて変わってきたたきなの別れ際の顔はどこか清々しかった。
打って変わってCパート、よしさんの鞄の中は新しい人工心臓?それを奪いに来た真島。今後この心臓が取引材料にされて二人のリコリスの葛藤の種になる展開しか思い浮かばない……!



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ほんとに24分?というくらい色々詰まった回!しかもとっ散らからずにちゃんとまとまってる!
千束とたきながリコリコの外のベンチで話をするシーンが好き。夜の静寂、そこまでのわちゃわちゃやドキドキとの落差、神がかった環境音や効果音、イッヌやハロウィンプレゼントなどのちょっとしたネタのきれいな回収……!たぶん鞄につけたあのイッヌのラバストは今後もどこかで効いてくるに違いない!
あと真島!才能は「バランス」じゃなくて「聴覚」なのかw リコリスと対立する「悪役」だけど千束と映画の趣味が合ったりで一概に憎めない。今後千束がアラン機関の心理的束縛から脱して真の意味での「自分」を手に入れる流れだとすると、同じように「大人」から支援された「子ども」側として真島と共闘したりすることもあるのかな……と妄想したり。



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第4話で感じた通り、千束の「千束としての時間」がキーワードの一つになってきた。エンディング前のシーン、千束はやっぱり千束だという描写が好き!たぶんあれは空元気じゃなくて千束の才能なんだと思う。



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