笑われる勇気がなかった、とても響いた言葉だ、なんとなく言い表せなかったことを見事に言語化してくれている
その後のトルフィンがクヌートに会いに行くシーン、分かりやすいほどにそれが実例されていて
トルフィンはその勇気を完全に持っていて、対する相手の兵士はそれを持っていない
現代人だってどれほどの人がそれを獲得できているのか・・・
ベルちゃん久々に出てきたけど、完全に雄を忘れてるなw
ナチュラルにかわいいワンピース着こなしてるのほんとかわいい
放送されてた方を4話まで見た状態で視聴
もっとコメディよりの作品かと思ってたけど、思ったよりシリアスになっていい意味で驚かされた
序盤の姉の横暴を見せてからの弟のトラウマの話への持ってき方とか、入れ替わりからめつつ芸能界のいざこざに巻き込まれて姉弟愛を描いていくとことか、話の構成良かった
創立記念祭?のゲストバンドのフーリエ変換ソングは差し替えられてた・・・
キャラ名変えなくても良かったのではとか、曲変えなくても良かったのではとか思うところもあるけど(映像の文字も変えてほしかった)、面白かった
1クールに3章分?詰め込まれていたので、非常にテンポよく話が進んだのは見やすかったと思うけど
同時に、なんか何が起きてるかよくわからないまま進んでしまったり、シーンが飛ばし気味だったりしたところもあった
アイリーンのキャラはめっちゃよかった、2つ目の学園の話とか好き
音と映像で、感情の籠った音楽というものを見せつけられた感じで、圧巻だった
玉田は結局音楽辞めてしまうのかな、この2人と組みたいってだけだったから仕方ないのかもしれないが・・・
雪祈は復帰できるんかなあ、色々続きも気になる
シェリーは結局、母の死も父の死も何も知らないままなのか・・・
母と父が同じ殺され方をしたことでシャドウが敵だと思ってそう。案外ラスボスになって帰って着たり・・・
シェリーの秘密ですのところの笑顔といい、会沢さんの悲鳴といい、とても良かったです