開幕2分で、これはちょっとキツいアニメ来たなあ…と思ってたら本編じゃなくてよかったw那由多ちゃんのえっち具合はちょうどいい気がする。
ウチを入れて6人や、ってことであっさり部員は揃った!…がしかし、普通に考えて争いになるよなあ、オタクは我が強いもん。
むしろ、この寄せ集めのメンバーじゃこれが毎話続くことになるんじゃなかろうか?(それはそれでいいと思うけどね)
「最後に一人くらいは派手にぶっ殺してやろうと思ってるんですよ」っての、展開が分かってても痛快なセリフだった。
キノが国民を殺すように仕向けたの、キノらしくないなーと思うんだけどなんでだったっけ…?
前回は「どう頑張っても阻止する手段はない」みたいな感じだったのに今回いきなり「説明会に100人集めたら」みたいな条件出てきてズコーなった。
雨漏りからの解決、言いたいことはすっごい分かるけど方向性が合わない描写が長かった分、あっさり解決するしてしまってバランスが悪いと感じた。
司会者の「で、それだけ?」ってのが意味わかんないし、他のタレントと張り合う必要もないと思うんだけどなあ。
かやたんに大食いキャラがついたのは意外だったけどアリだな。
これぞ時雨沢先生の作品って感じ。
人を殺すことができる(殺していいとは言ってない)という大きいオチもありつつ、出国後に男が真剣そうな顔で「あの国ではクレープを山にして出すって」という小さいオチも準備されてるのが短編らしいなあと。
1国1話でこんなふうにコンパクトに話を味わえるのはいいな。
生徒会役員共を彷彿とさせるが、下ネタがあんまりおもしろくなく(あくまで個人の感想です)、ツッコミもそれと比べるとキレが足りない気がするなあ。
幼馴染がちょっとウザく見えてしまうかも…?
恐れずに実在のアニメ出してくるな。ディスりだしてゴタゴタにならないかがちょっと心配かも?
猫が喋る世界か。どう話に絡んでくるのかさっぱり予想がつかない。
いかにも青春しそうな雰囲気だ、好き。そういうの好きだから期待したくなる。
たわわを感じさせるキャラデザ、色使いも独特、世界観がいい感じ。
ラブライブシリーズ花形の学校の危機。良くないってほどでもないけど、ラブライブシリーズに思い入れのない自分は、つい「またかあ」と思ってしまった…