サービス開始日: 2016-03-20 (3693日目)
「サラピン」って方言なのか。調べてしまった。
和が美弦を説得するところ。「説得力ない」から「説得力ある」(音楽へ走ってこのざまの現在)への変化がよかった。
美弦の動画に映り込んでたスマホで特定。ということは、ネット動画の撮影機材は、別にカメラをお持ちでしたか。
和が美弦にアウトレットのお菓子を4つあげたところ。美弦+下に4人(よひら?)なので、「5つあげろよ」と思ったけど、赤ちゃんだからいいのかと思い直した。でも、個数はまったく関係なかったという空振り感。
ちなみに、美弦だから弦楽器でギターなんでしょ?
普通に軍議に参加したいラフタリア。ラフタリアは被差別民なので、なんかあるかと思ったけど。あと、ネットラジオ『普通にラジオをお届けしたいラフタリアとフィーロ』とかけようとしたけど、失敗した。
結局、尚文が仕切るのね。
オストの芝居だけ違う世界線なところに感じる狂気。別録りの今ならではなのか
台風+雷という恐怖
OP…トリニトロン管じゃなかったからのウルトラワイド
妄想劇場のオチは只野が引き取ったか
しょこら(ボスネコ)が高乃麗さんだと!
そのうちREIT(不動産投資信託)を売りそうな感じ
たぶん、宅建の概念はない模様
夜会服みたいなのになった途端、横からのショットを増やして琴音の胸をアピールしてました?
イヴと葵の対決は、来年とかのレベルかと思ったら、あまりに早くて面食らったわ
ストロークプレーは、一般的なゴルフの認識でいいかと。
対するのは、マッチプレーで、これは各ホールごとに勝敗を決めて積算していく形式。「OK」といって、相手のパットが入ったことにできる。まあ、プライベートコンペだと、ワングリップはOKにしているのはざらにあるけど。
意図的に曲げるから、スライスじゃなくてフェードじゃね?
イヴのドライバーショット、OBじゃないのかよ。ロストボールじゃないのかよ
「神聖なゴルフ」観の持ち主の葵は、グリーンで寝っ転がるイヴはスルーですか
名門コースはドレスコードが厳しいから、イヴの服装だと門前払い覚悟
いち早く妊婦のうめき声を聞きつけたソニアの聴力については、今後ですかね
緊急対応を2回連続でかなにさせるのは、なんの意図が?あるいは、かなとソニアで連続なのかもしれないけど。
周産期で主訴が腹痛だからって、あんまり先入観を持ちすぎると誤診のもとですよと。鎮痛だけだからいいけど。
キャスティングがハマりすぎて、ケチのつけようがないわ
「天空にあるのに、植生おかしくない?」、「高貴な設定のお茶会なのに、テーブルマナーブレてない?というか、変?」なんてのは、どうでもよくなってきた。
自称モブのリオン以外に、イレギュラー要素が入り込んでいると考えるのが妥当。でも、ゲーム内主人公が置き換わるのではなく、キャラは存続でポジションを奪われるというのはおもしろいかも。
オオムネクマの室内にペナントが。向きが逆の気がするけど
ホラーというか狂気を感じたけど、終盤慣れたわ
カーラのウインクがうまくできないのは、大西亜玖璃さんがうまくできないとかではないですよね?
テロもだけど、空港+航路であの高さだと航空法違反だろ
あと、アボート、キルスイッチをつけておけと
ユーリが変わっちまった。あるいは、もとに戻ったのか?
まだ、亡き妻に思うものがあったのね
本と芝居がうまいからなのでしょうけど、新キャラ二人をここまで感じ悪くする必要があったのかと
ソルフェージュみたいなののとき、ミア「廊下まで聞こえた」の時点で試験資格ないし、先生の制止を振り切って退室したのも採点対象外かと。
フリートークで取った行動が、チーム各々の課外活動。
アイドル組は歌唱。ネット配信はラジオ。で、産廃組は何で来るかと思ったら、あらすじを拡張してサプライズの芝居。「あれ、芝居?フリートーク?」とおどろくのは違和感あったけど。収録中に喧嘩できるなら将来大物だし、マイクから離れないで喧嘩というのは明らかに管理していますよね?
みんな服装変わった?
いままで原画撮やコンテ撮だったのに、『転生したら雑魚勇者として・・・』は色まで着いていましたよ
恋かと思ったら、自分ちのバレエ教室の勧誘だったとは恐れ入った。
このご時世にジェンダーを絡めてくるとは、攻めます。
バレエの入場券には、指揮と演奏は記載されないのね。
都=えーでとクレジットまでわからなかった自分がなさけない。
都はスニーカーでバレエのステップを踏むというのは、自信なのか不用意なのか。ケガしない?と
宮尾俊太郎さんの例があるので、遅いけど、まあ、ありな年齢かと。
欧州の名門だと、祖父母まで遡って体型を査定されるんだとか。
「あとで」って、既にはじめてますよね?
「13:30」と24時間表示なのに、「PM」って
OP/EDの音声品質、故意に落としてない?(MX視聴)
デス美を落とすのは簡単だった。というか、運命の出会いだったのかも。