ゴースト消滅→沙月訪問って、もう完全に天ルートの後半だ…
そして与一の正体が判明→春風ルートへ突入。(時系列的には春風ルートで与一の正体が判明するのは、翔とソフィーティアの会話シーンの後)
与一とのバトルで最初の火事事件で回収したアーティファクトを翔が使っていたけど、原作ではこの段階ではまだ借りていないんだよな…
このシーンを見て、「えっ!?」って思ってしまった
終盤、神社付近にいた翔と春風に沙月?が話しかけてきたな
いよいよかって感じだ
なんか円盤情報だと全13話らしいし、この感じだと春風ルートのENDで終わりそうな予感がするなあ…
今のところ、まるっきし独立している希亜ルートには干渉しなさそうな感じがするけど、ここ2・3話は駆け足気味だし、10話目あたりで希亜ルートに入るのかそれともアニオリENDになるか…
あれ、希亜とは一時的に協力関係を結んだだけだったか…
うーん、ここから原作と微妙に違う展開になってきているな…
天ルートと春風ルートがマージされてるような
B後半のシーンは、原作では与一が登場しなかったが天ルートでの出来事だし、
A中盤~B序盤での翔とソフィーティアの会話シーンまでは春風ルートの出来事だし
(春風ルート、6話目前半の対決?のシーンの後から始まるんだな…)
遂に都ルートの BAD END に到達してしまったか…
最後、あれ?3話目前半の都と翔が2人でショッピングしているシーンに戻ったな…
いよいよルート変更か…?
ここでいよいよ枝(世界線)の概念が登場したか
時系列的にここからは天ルートかな…?
終盤の神社のシーン、原作では希亜は後から乱入してくるんだけど、
アニメでは何故か希亜が一緒に行動しているな…
天ルートをベースにしつつ、アニオリ要素を加えていると
9-nine-の特徴である「記憶の時間(世界線)移動」をどう表現するのか気になっていたけど、このように表現することにしたんだな…
(キャラ自体が移動するのではなく、その世界線上で起きた出来事の記憶を別世界線上に居るキャラに転送する)
謎の神父、結局名前は「謎神父」のままなのか…
(あいつ、名前無いのか?)
(名前あるとしても、現時点で明かさない理由は…)
スローライフものはスローライフさせてくれないのがお約束だよね…
クッソ長くてつまんねー茶番を見せつけられた後の、最後の1分間のなんだか重要そうな本編。
(ほんと何だったんだ…)
王都一おいしいと評判の「ブラックス・レストラン」、デニスと顔が瓜二つの「ヒース」なる人物、そしてそいつが喋った「片割れ」という言葉…
(「銀翼」のメンバーではなさそう?)
そういやデニスの過去はまだ明かされてないよな…
今回はアトリエのキャラ深堀り回だとして、次回はデニスのキャラ深堀り回になるのかしらね…?
これで、主要メンバー?は揃ったか (この3人でパーティ組めば良いのに)
この先どう話進んでいくんだろう…
あの悪党共が、成敗されずに逃げたのがなあ…
奇襲を仕掛けてくるか、それとも冒頭の奴と組むのか、謎だな…
えっ、若しかして今後も今回のようなパターンでやっていく感じか…?
(主役キャラが悪そうな冒険者達に酷いことをされそうになる→主人公に成敗される の繰り返し?)
なんか次回予告を見る感じ、3話目も似たような感じがしてならない…
主人公が所属していたパーティのリーダー、あのいかにもなんか悪いこと企んでそうな感じしていたけど、いつ行動を起こしてくるか…
主人公が食堂を開くまでの過程を分かりやすく描いていた
こういうプロローグは良いわね…
これ、所属していたパーティのリーダーから「お前を追放する」と言われて、そのリーダーの態度が悪いのもあって主人公が「そうですか」と言ってパーティを脱退しているけど、これは追放ってことになるんか?って見ていて思った (まあそうなんだろう)
よくある「パーティを脱退してスローライフを始めよう」系な感じがするけど、あのリーダーなんか企んでいるようだし、パーティのメンバーが押し寄せてきたりして、なんか既視感が…になりそうな予感
あれ…?都ルート終わらなかった…?
(1クールで終わるのかな、原作準拠だと1クールで終わらなそうな気配でしかないが) (アニメ化発表時から懸念していた)
アニメ用に、後半アニオリストーリーで構成組んでいるのかもしれないな…
この感じだと次の4話目で石化事件の犯人と対峙する→ルート変更に入る気がする
(流石に1話全部は使わないだろうと思う)
能力やら世界観やら何やらの説明回。
初回2話連続で2話目にいろいろ説明がある構成は、原作ナニモワカラナイ勢には有難いと思う。
次で石化事件の犯人見つけられるのだろうかね…?
原作では描かれなかった「輪廻転生のメビウスリング」の作中アニメをがっつり作り込んでいたのは驚いたな…
原作準拠に都ルートからやっていくと
初回2話連続だから1クール合計14話だと仮定して、恐らく3話目あたりに都ルートが終わると思われるが、ルート変更時の演出をどうするのかが個人的に気になるポイントだな…
(アニメ化発表時にこの点がいちばん気になった)
アニオリ展開挟んでくるとのことなので、原作とどう違ってくるのか比較しながら見ていこう
[原作プレイ済]
1話目はキャラ紹介回か、(安心の)動画工房製と
「このきょうだい曰く付き」っていうのは知っていたけど、そういうことなのね…
「南と志苑は双子で、他は全員血の繋がりがない」って父親の要が言ってたけど、これ、きょうだい全員が養子なのか、双子の二人だけが実子なのか
どっちなんだろう… (あんまり気にしないでおくか)
主人公と思われる新と5人のヒロインとのラブコメみたいだし
これ、同じヒロイン5人でも、五等分は漫画で読んでいたからか、もう完全に覚えているな (名前も覚えやすいし)
紫雲寺家は無理だ
これ、内容的に実写の続き的な感じなのかしら…?
原作知らなくてもキャラの関係が何となく分かるけど… (昔実写やってたのは知ってたけど、よく覚えていない…)
ああ、でも執事との出会いだから、原作の最初からなのかもしれないな…
(制作にアニプレが加わっているからか、久々にフジで Sony Music とアニプレの提供を見たな…)