サービス開始日: 2020-12-15 (2154日目)
ついに念願かなってドリパス再上映@大阪、劇場で見てきました。
いやあ、大スクリーンで見るゆめロラのキスシーン(捏造)はあまりにもダイナミックであまりにも最高でしたね……
念願かなってドリパス再上映@大阪、劇場で見てきました。
映画館で見たほうが家で見るより5倍ぐらい面白く感じたので、こういうアニメはノリと勢いが大事だなぁと思いましたw
ねねちゃん、コトコト運び始めてパワータイプに目覚める。
アッキーはあんまり真面目に悪を演じる気がないみたいで、そういうところは杉山先輩に似てるなw
ということは、††††闇のパワー††††を注入されちゃったりするのかしらん。
りんねちゃんの「ハピなる!」には色んな気持ちがこもってんだよなぁ……って思うとこみ上げてくるものがあったよね。
ついにコウジ、ヒロ、カヅキの話にも踏み込んでいく……目が離せないぜ。
ミニゆい可愛すぎた。ゆいの眠っちゃった問題をあっさり解決して引っ張らないのがプリパラらしいね。
作中に登場したプロミスがアプリゲーム要素になってくるのかなぁ。リズム、パラダイスも存在するのかしらん。
しゅうか……早くエヴァゴで曲歌ってくれ……
エンパシーですねえ……。
リズムの「早く式の続きしよ!」にはみんな「結婚式かな?」と思ったんじゃないかな(すっとぼけ
響がセイレーンの共通点に気づけたのが良かった。もう同じ手は食わない……よな?w
まだ解決しない涼野家問題、男子プリズム組問題、なるとりんねのすれ違い、小物感が溢れ出すジュネ様、愛に目覚めるべる様。
れだけモリモリにして話としてめちゃくちゃ自然で面白いのは本当にすごい。
りんねちゃんの「いってきます」がとても良かった。
ああ、なるほど。奏と奏太の関係性が変わっていたあの1カットが、スイプリの関係性の変化と成長を軸に描く物語になっているのか。というように感じた。
なので、奏と奏太が大激突したあの精神的に辛かった脚本と今回が成田脚本だったのは納得した。
ヒロ様が突然すぎて面白いんだけどシナリオ的にはとても重要な布石なんだよな。
そしてしれっときらめき☆フューチャースターやっちゃうりんねちゃん、すげえスペックだぜ。いっちばーん!!
今回、初めて作画に違和感を持ったミュークルだった。とはいえ極端にくずれるというより、仕上げや作監が補正できてないのかなと感じる程度の違和感だった。
実写総集編が混ぜられるということもあり、やはり制作がクオリティを保持しながら続けるのは難しかった、ということなんだろうか。
お話はいつもどおり面白かったです。なんだよアンテナ風アンテナってww 杉山先輩がゆに様の家を見て「見なかったことにしよう」って言ったのはやっぱり中2(中3だったが)を恥じている……ってコト?!!?!wってなったし、アッキーの「あ」にはあずまんが大王かな?という誰向けのパロディだよそれというネタも仕込んであり相変わらずイカれながらノリで進行する感じは死んでなかった。
なんで、作画で違和感を覚えて"下がる瞬間"を、今までが当たり前にあったから、1期のクオリティを保てるなら実写総集編もまぁ、いいかな・・・とは思った。