初見。
わっち。かわいい。
オオカミの姿は見たかったような、見なくてよかったような。
オリジナル版を気になるに入れていたけれどリメイクが始まったので
こちらが出終わるのを待っていました。
これからどんなお話になるのか、とても楽しみです!
1話1話丁寧に作られていたと感じました。
ティナーシャが自分の気持ちに気付くまで随分と掛かりましたが
無事たどり着けましたし、今倒すべき敵は倒せたのかなと。
沈黙の魔女は本当に見に来ただけだったのか
400年前の魔法球の発動の意味
最後に眠りについたシーンの続きなど
まだ気になるところは色々有りますが・・・
時を書き換えられるのなら何を望むのか。
全ては塗り替えられる物語である。
2期を楽しみに待っています。
目出度く結婚式を迎え、最後は平和なエピソードが見られると完全に油断していた。
残っていた青い珠(時を超える魔法球)でこんな結末になるなんて。
400年前の悲劇からティナーシャを救い出すことを選び
過去を改変したことによって歴史はすべて書き換わってしまい
この時代へ来た自分の存在も消えてしまう・・・・。
切ない、けどこれで終わりじゃない。
400年前にあった魔法球も発動していたみたいだけど
あれはどういう意味があるのだろう。
時を書き換えられるのなら何を望むのか。
全ては塗り替えられる物語である。
2期を楽しみに待っています。
ここまでの話の流れを考慮して見ていた。
伏線もしっかり回収していたし、よく整理されていると感じた。
ティナーシャの花嫁姿は是非、もう一度見たいものだ。
急展開の来ることの多い6話。
解呪したり、龍を預けたり、キスをしたり、
かつて自分を殺した男に付いて行ってしまったり。
全て繋がっていた。
ここで寝るな~!
疲れが取れますから飲んでください。(甘っ)飲め!
ちょっと人間と戦わせてみたいですね。(虫を戦わせるように言うな。)
(殿下のどこに不満が?)え、ど、ど、どこと言われても。どこですか?(俺に聞くな)
良いセリフがいっぱい聞けた。
探し人の男が謎の男を始末していたが、
探し人の男もオスカーのことを好きになることの障害の一つなのだろうか。
二人の仲が近づいているのは良いことだが、あの解呪方法はちょっと・・・w