超かぐや姫と比較するのが適当かどうかわからないが、映像は(劇場で見たせいか)きらびやかだった前者からすると線や動きを見せる表現で良かったと思う。 設定やストーリーはそのための装置と思われる程度のものかな。大きなテーマも垣間見えたが。。。 そもそも両親と国、すべてを失った姫があんなにあっけらかんと明るいこと自体が不自然だけど、それをいじると作品自体別物になってしまいそうで、なんとも言い難い。
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