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声優とロックが入り混じった趣味をしています。声優は豊崎愛生が大好き!ロックはBUMPとマンウィズ、オーラル、リベリオンです。あと、任天堂に目がないです。よくシャドバをしている。毎週木曜の22:00からはよく荒れます。無言フォロー失礼します

サービス開始日: 2020-03-01 (2225日目)

視聴状況

お気に入りの声優

桑原由気
19作品見た
水瀬いのり
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日向もか
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中村悠一
106作品見た
諏訪部順一
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金元寿子
54作品見た

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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ゆるさを残しつつも涙なしでは見れない一作
高校生だった本編から数年たち、大人になった野クルメンバーが今度はキャンプ場を作る
作品を通して成長したキャラクターを見るだけでも心が揺らいでしまった
大人になった彼女たちなので、昔ながらの緩さがなくシリアス展開が多いのかなって思っていたが
いつも通りのLINEのやり取り、会話の雰囲気は昔のまま。
変わったところと変わらないところのバランスが非常に良かった。
ガッツリ2時間ある作品でゆったりとした雰囲気が続くのにあっという間に感じたのは日常に起こる小さな感情の揺らぎと少しの緊張感、ふとしたところで見せるゆるさのタイミングが絶妙だからだと思う。
シリアスなのに見ている側からするとシリアスに見えないような演出も心地よかった。
ちょっとネタバレになるが、しまりんとなでしこが2人で温泉に入りに行くシーンが非常に良い。
映画を通して伝いたいメッセージが詰まっているってのもあるが、それ以上に私たちに勇気を与えてくれるシーンだ。
リアルではないけれど、限界まで私たちに寄り沿ってくれている作品だからこそ、力があると感じた



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

創作と消費、ギャルゲー(2次元)と現実(3次元)の間
THEオタク男子が最高のギャルゲーを作る話
見ていると何かを作りたくなるような衝動を受けるが作品の続きも見たいから消費したくなる~!
とった気持ちで見れる
個人で作るところから始まっているからこそ感じられる、何という絶妙なバランス
演出は視聴者にそっちを優先して欲しいようなシーンは分かりやすくやっているように思えた
ミスリードさせて本質から少しずらすような流れが次の展開を面白く見せている一つの要因かなと
ギャルゲーで描きたい一部のエピソードが作中ですぐ回収するメタ要素がたくさん詰まっていたように思える
回収が早いため、関連も付きやすく終始面白く見れた印象
ベタ展開はサブヒロインで行い、メインヒロインの加藤にはベタをブレイクしていく感じがまたよい
主人公目線でヒロインたちを見る際にたまに赤いラインで強調された画風になるのが気になるところ
主観目線が全てこういう演出ではなかったため、主人公がヒロインを選ぶ一つの基準になっているのか
とも思う
ともかく面白い作品でした



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とても良い

一つの完結ひとつの始まり
バンドエピソードからの始まり
オタク知識が全くないとこんなことが起きるのか、アニソンに知らず知らず調教されていたとはな
話の感じがガチでバンドをしたいやつとガチでメイドをしたいやつが集まったBAND-MAIDみたいで草
一つの在り方としたは成功だと思うのでグッドと言えるだろう
1つのギャルゲールート完成はギャルゲーのEDが入るポイントでしっかりED入れてくれる辺りが素晴らしいなと思う
メタネタとしても「俺たちの戦いはこれからだ」ENDを絵担当のえりりとやっているところを見ると
演劇・小説、漫画、音楽、ギャルゲー、でそれぞれヒロインのネタを分けているようにも思える
何せ面白かった、2期も期待



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良い

何が伏線だったのか・・
いとこを音楽担当に入れるべくサークルメンバーとの顔合わせ
なんかハーレムルートまっしぐらな感じがするが本質は別にありそうな雰囲気もある
そんな中、加藤が見せる不可解な行動に困惑しております
何に対して怒っているのか何が彼女の行動をゲームを作る方向に向かわせているのか
彼女の心情が分からない
1クールで分かるのかfineまで見ないと分らないのか難しいところ



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良い

音楽担当がやってきた
また、際立つキャラが来たな
これでまた加藤の影の薄さが出るかもしれないw
ハーレムものとか作中直近のエピソードに沿ったメタい発言が出てきて上手いなと
セクシーシーンになると露骨に胸とかを強調し始めるのもまた上手い
この作品を見ているとプロデューサーはつくづく熱意なんだなって思う
何事にも熱意と粘り強さは大事だけれども



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