絵コンテ・演出が小出卓史(少女☆歌劇 レヴュースタァライト副監督)の話数。全編通してグッときた。
前半のナナチの決断も後半のレグとファプタの過去も胸がつまる。
レグは地上に上がる前からレグと名乗ってた。リコの命名は偶然の一致だったのか?
物語も最終盤に入った感がある。
EDのイントロが始まって泣きそうになった回。
MXでOP直後の円盤CM,9話見たあとだとが悲しく聞こえてくる…
Aパートなんだこれ,しんみり過ぎる。たきな派のわたしが千束派に鞍替えしたくなるじゃないか!
全体としていちばん感情を揺さぶられた話数。今回もEDの被せ方が素晴らしかった。
で,Cパートで現実に戻る。
7話8話と連続視聴。ヴエコ・イルミューイ・ファプタのエグいストーリー。
ヴエコ「自分はもう,ただ1つだけだよ。ただ,あの子のことを忘れたくないだけ」にグッときた。
これからナナチを取り戻すクエストが続くのかな。
そしてヴエコの正体が明らかになる回。
BパートラストからEDのつなぎが素晴らしすぎてグッとくる。
ダンジョン探索シーン多めで面白かった。エロシーンがアクセントになってて,このくらいがちょうどいいかな。
これまで盾の勇者の二次創作的なポジション感があったけど,脱したかな。
ニヤついたクルミや日本語学校でのちさたきなど日常回のAパート。
Bパートでシリアスになる。
次回で千束の秘密が視聴者に明かされ,たきなもそれを知るのかな。
電波塔事件のときの千束,かっこかわいい。
え,オリーが突進してきたのは敵意を持っているからじゃなかったのかw というか,オリバーとジョンは似てるところがあるなw
ケイトジョンパトリックルイーズの同期4人,なんだかんだ言って期待が持てるわね。
ケジパル「「「「同期の絆に誓って!」」」」。いい締め方。
サブタイ「犯人候補」。ケイトから見た候補はまだわからない。星つきからみたらケイトが怪しい。
マリーローズは重症なのにローズマリーは元気そう。
コーヒーを割ってしまった理由もまだわからない。
研究班の建物を見つけ,オリーがエミリコめがけて突進でED。
EDにローブ様が描かれているのはわかっていたが,OPにも描かれていたのに気づく。まだまだいろいろありそう。