Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

サービス開始日: 2020-03-27 (2199日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

愛城華恋
少女☆歌劇 レヴュースタァライト
露崎まひる
少女☆歌劇 レヴュースタァライト
花園たえ
BanG Dream! (バンドリ)
霞ヶ丘詩羽
冴えない彼女の育てかた
ダクネス
この素晴らしい世界に祝福を!
白咲花
私に天使が舞い降りた!

お気に入りの声優

茅野愛衣
31作品見た

お気に入りのスタッフ

虚淵玄
7作品見た
上江洲誠
5作品見た
岩浪美和
37作品見た
花田十輝
19作品見た
加藤達也
8作品見た
藤澤慶昌
13作品見た
KSASが記録しました
とても良い

おさらいパートなし。
いよいよラ!東京大会。

前話数でちらっと出てきたウイーン・マルガレーテ。
サニパを越えたわけだが…

この話数もコメディとシリアスがうまい塩梅で作られてる。
あとパンダスウェット着てる可可が梓川かえで(青ブタ)に見える。

北海道合宿。
練習なしの日を作るかのん。
勝つためにを意識してばかりの気持ちをリセット。これはナイス判断。
そしてみんなで詞・曲・ダンス・衣装ができあがる。
すみれデザインの衣装が思いのほかよくて,ある意味草。

ウイーン・マルガレーテのステージとLiella!のステージ。
結果発表は第2位の文字まで。
リアタイ組はここで1週間のおあずけだったのか。
Liella!のステージ,よかったよ。



KSASが記録しました
とても良い

Liella!はラ!東京大会進出決定。
決定プロセスを見せないのがラ!。
東京大会にサニパさまがいない? これはちょっとザワつく展開。

くうすみ,あらー。
中盤までの東京大会は2年生だけ云々が全部飛んでったw



KSASが記録しました
全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

原作・アニメ未履修だったけど,おもしろかったし楽しめた。

終始オスカル視点での物語。これはこれでよかったと思う。
前半は総集編を見ているような感じでせわしない展開だった気がする。
しかし後半のバスティーユ攻めのシーンは圧巻だった。

宝塚を意識していたのか,劇伴で歌劇調に描くシーンが多かったのが気になった。
音楽に逃げたと取られかねない。会話劇で見たかった部分もあった。

映画ドットコムのレビューは平均3.7点とちょっと低い(2025年2月18日(火)閲覧)。
ベルばらに思い入れのある人ほど評価が低い。わたしはおもしろく観たんだけどなあ…

» ベルサイユのばらのレビュー・感想・評価 - 映画.com
https://eiga.com/movie/97855/review/



KSASがステータスを変更しました
見た

KSASが記録しました
普通

新しい生徒会役員が揃う。スクールアイドル部員率高いなw
くうメイおになっつのぶっ飛び具合を見たら,すみれがとてもまともに見えてくるから不思議。



KSASがステータスを変更しました
見たい

KSASが記録しました
良い

「前回のラブライブ!スーパースター!!は」パートなし。
恋がリズムゲームをプレイ。これまでのやりとりが伏線だったか。
被り物をしてるすみれ,脱がないのね。グソクムシすみれw

おい,恋がゲーム廃人になっ取るじゃないか。
周囲は生徒会活動が忙しいと解釈してるが。
正直に話した恋に対してLiella!メンバー優しいな。

正直,箸休め回かなと思ったが,ラ!の詳細が明らかになるし,四季メイの百合的展開もあるし,伏線張り回と理解した。



KSASがステータスを変更しました
見たい

KSASが記録しました
良い

【ジークアクスを見てからの実質初見】
ホワイトベース上層部はアムロにおんぶにだっこだと言うことがわかっているけど出撃を命じる。
連戦のアムロがオーバーワークだと考慮できる体制だったらねえ。
マチルダさん登場。



KSASが記録しました
とても良い

アバン:
1年生組,夏美に不信感持ってていいぞ。
Liella!の妹分じゃない,とか思ったよりしっかりしてて安心。

Aパート:
1年生組は北海道のきな子実家で強化合宿。
やはり夏美の行動があやしい。きな子の夢を聞いた夏美が早々に改心してくれればいいが。
2年生組も夏美としっかり話をしたい,と。

Bパート:
夏美の過去からか… わりと挫折ばっかりちゃんだったのね。
千砂都の指示でハードル上がったが,夏美に説教される1年生組。
ちょっと空気が変わった。
お風呂シーンではまさかの熊かのん登場。スクールアイドルのオファーか。
そして Liella! は9人組へ。

9人ライブ,今までにない曲調だったけどよかった。



KSASが記録しました
良い

サブタイからして鬼塚夏美当番回。

メイはピアノを弾けるのか。オリジナル曲の作曲要員だ。
きな子は作詞要員か。

夏美プロデュースで動画撮影。これはいい方に転ぶわけないな。
終始警戒してムッとしてるすみれが頼もしく見える。

夏休みは1年生組が自分を見つめ直すために別行動。
これは夏美の差し金。
こんなんでよくなるわけないじゃん,って誰もが思ってる。
それをどう乗り越えるかだな。



KSASが記録しました
とても良い

アバンが濃厚すぎる。
前話からそよりん株が爆上がりだ。
「人間になりたい」,燈が書いた詞のタイトルじゃないか。
睦邸に燈以外のCRYCHICメンバーが一堂に会する。

睦はモーティスの軛から解放されつつある?
CRYCHICメンバーによる演奏,エモすぎる。
もう1曲ってなって想像ついたけど,「春日影」やるとはね。

ラストの海鈴,元CRYCHICを見て口元が歪んでいたのはそういうことか。
睦/モーティス問題はそう遠くないうちに解決しそう。



KSASが記録しました
とても良い

2期はつまんないって言ったの誰だよ的な展開。

科学室にいる四季とメイ。
Liella! はスクールアイドル部の部長決め。
部長はかのんにすんなり決まると思いきや,「新しくなろうとするLiella!だから自分じゃない方がいい」と。
ちゃんと考えての難色だったのね。

四季は前話からメイをスクールアイドル部に入部させようとしていた。
そのために自分から体験入部か!

部長問題はかのんが引き受ける流れだったけど,千砂都が就任。これは驚いた。
なんとメイ四季がいっしょに入部する。これも驚いた!
この話数を見ると四季推しになりそう。

ED曲はメイ四季バージョン。



KSASが記録しました
とても良い

代々木フェス。
サニパは不出場でLiella!がトリ。
くうすみが相変わらすで楽しい。
かのんは周りをサポートする比重が高まったね。

かのんのアラーム,10分おきに設定してて草。
差し入れはメイからかあ。

前話で出てきた謎の少女はウイーン・マルガレーテ。スクールアイドルだった。
こりゃサニパ以上に手強そう。というか中学生かよ。
Liella!は2年連続の特別賞。
同級生「Liella!はこの学校のスーパースターなんだよ」。タイトル名の回収きた。
ライブシーンもよかった。歌えなかったかのんはもういない。

OP画見たら早く四季がステージに立つ姿を見たくなった。



KSASが記録しました
とても良い

きな子は体力なし。可可と同じルートだ。
若菜四季がアグネスタキオン(ウマ娘)に見えてくる。
これは次に四季がLiella!加入の流れ?と思ったらメイをスクールアイドルにさせようとしていたのか。

メイはつっけんどんだけど,きな子に対して思いはありそう。
やはりメイがデレるのが先か。

ED初披露。しかもきな子ソロでスタート。
画はいいけど,曲はふつうかな。

まだつまんなくないぞ。



KSASが記録しました
良い

【ジークアクスを見てからの実質初見】
軍人と民間人の人間ドラマ回。

希望者が地球に降り立つ。
幼子を連れた母子の故郷は跡形もなし。

シャアの言っていたとおり,ガルマは司令官としては疑問符がつく。
ジオンはこれだけ連邦のモビルスーツに驚かせられてるのに戦争をやめない。
勝つ望みのない戦だとは思ってないのだな。



KSASが記録しました
良い

【ジークアクスを見てからの実質初見】
ホワイトベースで避難している民間人がしびれを切らす。
カツレツキッカを人質にして地上に降ろすことを要求か。フラウ・ボゥも人質に。
いままでアムロvsシャアばかり描いていたから,避難民の存在を忘れてた。

ブライトはよくやってる。
アムロは連戦だし,コアファイター出撃時に気絶しちゃうし,戻ったら老人たちに子ども扱いされるし,普通なら心折れちゃいそう。

なんとか山脈を越して海へ出て連邦支配下地域に行けそうなところまで来た。
しかし,次回予告で更なる戦いが。



KSASが記録しました
とても良い

おもしろくないと評判の2期。
OPは曲も画もいいね。

さっそく新入生の桜小路きな子・米女メイ・鬼塚夏美・若菜四季が登場。みんな個性が強いな!
響け!ユーフォニアム久美子3年生編の1年生組を思い起こさせる。

Liella!に興味があり(,入部したさ)そうなきな子。
説明するかのんの言葉に説得力がある。
最初に加入するのはきな子かしら。
ライブパートも1機以上によかった。

やはり藤澤慶昌の劇伴が素晴しい。シーンにすごくあっている。選んだ監督(音響監督?)がいい仕事をしてる。
EDは次の話数までおあずけ。

これからつまんなくなるのかもしれないけど,このまま視聴を続ける。



KSASがステータスを変更しました
見てる

KSASが記録しました
良い

【ジークアクスを見てからの実質初見】
連邦軍とジオン軍の戦闘が続く。
って,ジオン軍地上部隊が出てくることを計算できてない時点で厳しい。
アムロは歴戦によって疲労が溜まっている。
ジオン軍はジオン軍で次の計画を立てる。
どうしなもんかな,と思わせる話数。



KSASが記録しました
全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

【原作読了勢】
途中中断を経て,2025年2月完走。
前半は王都編だったが,3期通じてダクネス編(ララティーナ編)だった。
ダクネス好きかつ,かやのん好きにはたまらないクール。

制作スタジオが変わったからちょっと心配だったけど,問題なしだった。
総監督・絵コンテで金崎貴臣がいたし,シリ構・上江洲誠も変わらなかったから,これまでのクオリティが保たれていたのだと思う。

でもここで切っちゃうのか… ここで終わったらダメでしょ。4期(以降も)やらないと。続きは劇場版でも可。



KSASがステータスを変更しました
見た

KSASが記録しました
とても良い

ララティーナ嬢とアルダープ公の結婚式をぶち壊し,デストロイヤー討伐でカズマが負った弁償金も戻ってくる。
ダスティネス翁は呪いにかけられていただけ。その呪いもアクアが浄化。
呪いをかけたのはアルダープ公が召し抱えていた悪魔。この悪魔もバニルが解放。
すべて丸く収まった。
ここでクール終わらせるのは中途半端。4期やらないとダメでしょこれ。



KSASが記録しました
良い

このすばらしい笑える要素が多くはないシリアス回。
ダスティネス家の事情が明らかに。
そしてララティーナとアルダープ公との結婚式まで来てしまった。
式を取りしきるのがアクアで,カズマが新譜ダクネスをかっさらう。
ここで終わりか。
3期はあと1話しかないが,どこで終わらせるのか。

EDテロップ予告の人:安元洋貴・津田健次郎・渡辺明乃w 魔王軍3人かよwww



KSASが記録しました
とても良い

かやのん劇場は続く。

前話でパーティー離脱したダクネス。
サブタイが「この家出娘に説教を!」だもんなw
だいたいこのあとの展開が予想がつく。
「腹筋が割れすぎた」だの「可愛らしい服」だの,前話のアレが蒸し返されるw



KSASが記録しました
とても良い

エリス様から始まるひでえアバン(褒め言葉

前話からどうしてもヒュドラを倒したいダクネス。
そしてアクセルの冒険者総出でヒュドラ討伐。
さらに新感覚に目覚めたダクネスw
ラスト,パーティー脱退をしたダクネス…

予告の人は津田健次郎。またw



KSASが記録しました
とても良い

2025年2月,OVA劇場公開までに完走すべく9ヶ月ぶりに視聴再開。
いやー,おもしれーなー!

たぶん箸休め回だけど,今後の伏線をそこここに張っている。
相変わらずのダクネスw
福島潤・雨宮天・茅野愛衣・高橋李依,みんないろんな意味でスゴいな。この4人だからこそできあがった作品だと再認識。



KSASが記録しました
とても良い

久しぶりに楽奈出てきてニッコリ。

しかし重たすぎるAパート。
モーティスは幼児退行なのか?
まさかの楽奈×モーティス展開。
睦が起きたと思ったら,睦とモーティスの争い。

Bパート:
そよりんの評価が上がった。ここまで睦に尽くすとは。
It's MyGO!!!!!でCRYCHICライブの時の祥子スマホ着信の内容が明らかに。

いやあ,キッツい話数はまだまだ続きそう。
そろそろ何かしら解決してほしい。
キッツいけどとても良い話数。



KSASがステータスを変更しました
見た

KSASが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ラ!無印を思わせる王道ストーリー。
シリーズを重ねるうちに作画もどんどん良くなっている印象。
かのんの話であるけど,Liella! 全員にスポットライトをあてて深掘りしていた(程度差はあるが)のもよかった。

監督・京極尚彦×シリ構・花田十輝の組み合わせは最強だと思った。
2期はあまり評判がよくないみたいだけど,近々視聴開始する。



Loading...