サービス開始日: 2018-10-15 (2730日目)
「MFゴースト」10話も最高じゃないですか。現代そのまんまの雰囲気でクルマだけ電動化されている極近未来の鎌倉。
レンちゃんはキャラが昭和っぽいんだね。よい感じだ。
カナタくんは、この年頃としてはありえないくらい紳士だ。人間離れしている。
こうした人間関係を描写しつつ、86のアップデートが進行中。
ドライバーとメカニックが切り離されているからできる同時進行。
面白い。
次回も楽しみです。
この剣を抜くものこそ、本物の勇者。
しかし、ビンメルは抜けず、
魔王を討伐することで、本物の勇者となった。
定石を使って裏切る良いエピソードだ。
そして、勇者の剣、結界で護られてるのか。
結界魔法が得意な魔法使いが1000年前にいたね。
さらに、その師匠の可能性もある。
勇者の剣がブラフであってもおかしくない。
知恵のない魔中は気になっても、
人語を解する魔族は気にしてなさそうだし。
シュタルクは誕プレもらえてない?
もらってたやんか、戦士にだけ与えられる奴を。
ひとりだけ逃げたシュタルクは、
兄が逃したシュタルクだった。
認知の歪み出てますね。
故郷の村を焼かれた人、みんなこれかも。
戦争を生き残った人の、なぜ私だけ生きてるのか感。
ガキでエッチなシュタルク。
頑張ってね。
よくできたアニメなんだよね。
特に音がいい。効果音とユーロの楽曲が絵とマッチして最高に気持ちいいね。
旧式で非力なはずのマシンが、ほぼ視界ゼロのなかを考えられない速度で移動する。
これ、小澤さとる先生の潜水艦漫画と同じシュチュエーションだよ。青の六号だよ。
しかもそれが日本車。ニホンスゴイ系の話で恥ずかしいけど、フィクションならそれやって正しいんだろう。
アタマいい主人公に感情移入して観る。これも青の六号だな。違うのはかわいい女の子が出てくることかな。
胸アツなストーリーだった。
モデルロケットの世界だと使い捨ての火工品も「エンジン」と呼ぶんですね。てっきり「モーター」かと。
火薬類取締法では、A型からC型まではがん具煙火の扱いで、免許なしで飛ばせる。花火ではないので、花火禁止の公園などでも飛ばせる。
モデルロケットでは宇宙に届かないので、お話はどう展開していくのかしらん。
年齢不詳ロリババアが高齢メスガキちゃんを分からせ成敗した回。
大魔法使いフランメが親が教えてくれたきれいな花畑を出す魔法好きとか、
ヒンメルがなんとなく分かってしまったのとか、良かったね。
華麗な戦闘。背景動画でグリグリするのも技が決まる時の美麗な作画もよかったです。
フェルンもシュタルクも自分たちが思っているより強かった。
フェルンは速いし、シュタルクは倒れない。
レベルやステータスの概念がない世界みたいだから、
戦ってみるまで自分の強さが分からないのか。
シュタルクなんて戦って勝っても、あんまり自分の強さが分かってないような……。
二人とも勇者パーティのメンバーの愛弟子。それぞれの技量の継承者。
弱いほうがおかしいってことかもしれない。
断頭台のアウラの所業に、いつもテンション低めのフリーレンが静かにブチ切れてる。
「葬送のフリーレン」の実力が明らかになるのは次回か。
急に面白くなってきた。
魔族を問答無用で殺そうとするフリーレン。
人語を喋る魔獣とは殺し合うしかないという解釈すごく良い。
じかい、バトルがありそうなので楽しみです。
アクションすごいね。面白かった。
ナレーション入るようになって、親切になってるけど、緊迫感は削がれるよね。
いま起きてる事実にナレーションは入らないわけだから(実況解説ならあり得るけど)。
早くロケット作ってほしい。
推進剤は固体かな液体かな。
人間が乗るなら推進剤は液体で多段式かなあ。
ロシアの手に渡すわけにはいかなくなったウクライナのRD-171をもらってきたりして、
安易にロケットができてもいいんだけど、そういう工学的な話ではない気はしたね。
美少女化したETの話というのが近いかもしれない。
世界をやさしく作り替え、犠牲者を救済した魔王様。
賛美する歌で終わるのいいよね。
そして、さらに伏線を張って次のクールへ。
最終回にOP、EDテーマが両方流れる作品は神アニメ…ぶっこんできましたね。
映画のほうはもうちょっと緊張感残して終わりましたが、アニメは惚気て終わりましたね。
魔王さま、パパやママが大好きなところ好き。
転生は過去の再現ではないところも。
家事をしながら観てるし、制作中断もあったから、話がわからなくなってるところもある。あとで2周目視聴したい。それぐらいに高評価なアニメ。というか、ストーリーなんだ。
錬金術師になる前から始まって、最初のボス戦の勝利まで。かなり丁寧に描かれていて良いですね。
冒険者がヤカラじゃないところは、とても日本的。
アメリカ産なら、悪者と紙一重なのが冒険者じゃない?
次回のエピローグでなにかあるのかな?
楽しみです。
愛を知らずに生きてきた男が、たまたま知り合った子どもたちを失いそうなったとき、突然生じた名も知らぬ感情に苦しめられる。
これだよ、私が観たいシチュエーションは!! 思わず涙してしまいました。ああ、歳のせいかしらん。
次回のカチコミも楽しみです!!
原作の宇野朴人先生は、武術に詳しかったはずなので、アニメもやっと本気出してきたかなと思った。
「明鏡止水 〜武のKAMIWAZA」みたいになるのを楽しみにしている。
次回もがんばってほしい!!
衛星レーザー兵器の使用は司令官の独断だったのか。
ポッドの使い方いいね。ゲームだとここまで華麗にできない(私はね)。
ああ、塔が出てこないままここまで来ちゃうんだ。
「まだしばらく続くんだけど」って9S は言うけど、これからけっこう長いからね。
エンディングがゲーム版と同じで、しっくりくる。
と思ったら、まだ半分しか終わってない。あと半分はなに?
ああ、ここも改変されてるんだ。
でも、何にしてもメデタシメデタシにはならないのが Nier シリーズか。
もういちどエンディング。今度はアニメ版のやつ。そして次期予告のあと、人形たちによる別れの挨拶。
ああ、面白かった。良いアニメ化だったと思う。2期楽しみ!