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サービス開始日: 2023-07-02 (1009日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

中野三玖
五等分の花嫁
上杉風太郎
五等分の花嫁
猪股大喜
アオのハコ
鹿野千夏
アオのハコ
綾崎レミ
ホリミヤ
仙石翔
ホリミヤ

お気に入りの声優

緑川光
25作品見た
石見舞菜香
35作品見た
市ノ瀬加那
34作品見た
小原好美
34作品見た
M・A・O
30作品見た
山根綺
14作品見た

お気に入りのスタッフ

江口拓也
32作品見た
藤原啓治
28作品見た
安野希世乃
14作品見た
津田健次郎
34作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
30作品見た
ライデンフィルム
14作品見た
PIERROT FILMS
1作品見た
ボンズフィルム
4作品見た
アニプレックス
21作品見た
J.C.STAFF
39作品見た
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とても良い


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サブタイの「優しい人」は、まず1番は凛太郎のことだと思うけど、今回の夏沢や昴にも当てはまると思う。2人とも多少攻撃的な言動になってしまっているけど、その根本にあるのは友達を大切にする優しさ。不器用だけどそのことはよく分かる。後半の凛太郎と薫子の通話パートは、2人の初々しい感じがすごく微笑ましかった。凛太郎の心情描写がとても丁寧で共感できたし、2人の心の距離の着実な近づきを感じられるパートだった。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

 懐玉・玉折編の完成度の高さを再認識できる総集編だった。シーンのカット等は必要最小限に留められていて、原作やテレビで放送されたものに限りなく近い状態のものを見ることができた。
 映画館の音響やスクリーンの効果を加わることで、戦闘シーンの迫力は勿論、演出面が全体的に強化されていた。特に、テレビ版の過去編最終話(第5話)部分にあたる玉折のパートの、夏油の頭に鳴り響いていた星漿体信者たちの拍手の音、雨の音やシャワーの音にその拍手の音を重ねるという演出が映画館の音響でより一層強化されていた。星漿体事件後1年間の夏油の生活を追体験しているような感覚で、常に頭の中であの拍手の音が響いていたんだと思うと苦しくなった。懐玉・玉折編は、全体的に演出のセンスが良く、特に最終話部分はそれが顕著。拍手の演出だけでなく、5話部分だけ少し作画の雰囲気を変える、夏油と九十九の問答の中での非常口と廊下や、美々子たちと出会った時の2本の蝋燭と2つの影、これらを使った、「非呪師を否定する夏油」と「非呪師を見下すことを否定する夏油」の相反する2つの感情の表現、作品の内容に合わせてより一層視聴者の心を揺さぶる演出の数々、その素晴らしさを再認識できた。
 この総集編の最大の見所はED映像。五条たちの3年間の青春を、まるで卒業アルバムの写真のように描写する演出には本当に衝撃を受けた。驚いたのは、卒業アルバム風の映像のリアルさとそこから分かる製作陣の「学生の青春」に対する解像度の高さ。入学式や卒業式での写真だけでなく、修学旅行や体育祭などの学校行事での様子らしき写真や普段の日常の写真、とにかく全てがリアルで「青春っぽい」、本物の卒業アルバムを見ているような感覚だった。五条たちは高校生、同時に常に死と隣り合わせの呪術師でもある。けどそんな環境下であっても、普通の高校生らしい青春を送れていたこと、そしてそれが本当に楽しい日々であっただろうことが痛い程伝わってきたし、それが本編で後味の悪い形で終わってしまうことが分かった上で見ると本当に辛かった。これ程見ていて辛いと思うEDは初めてだった。同時に、原作236話の内容を踏まえて見てみると、五条にとって高専での日々、特に夏油と過ごした日々が人生の中で1番楽しかったんだろうなと思った。ED映像では最初に五条と家入さんのみが写った高専卒業式の写真、そして最後にまだ夏油がいた3人の時の入学式の写真が写る。その2つの写真での五条の表情は違う。卒業式のものと思われる写真はED序盤に何枚か流れたし、その中には五条が笑っているものもあった。けどそれは心からの笑顔じゃないように見えた。五条にとっての青春は、夏油が離反した時点で終わっていたんだと思う。家入さんの方も、笑顔が少し寂しそうに見えた。卒業することの寂しさだけじゃなく、夏油も含めた3人で卒業できなかったことに対する気持ちも含まれているように思えた。
 懐玉・玉折編の良さが存分に詰まっていただけでなく、ED映像で五条たちの青春模様を見せつけて、より一層玉折の辛さを引き立てる。ただの総集編じゃない、過去編の面白さと考察の楽しさをより高めてくれる最高の総集編だった。



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鬼を題材にした作品は結構あるけど、そこに桃太郎の要素を加えて独自に設定を作ってるのが面白い所。戦闘シーンも派手で見応えがあったし、ストーリー展開やチラッと描写された他のキャラクター、少年マンガのバトル作品らしい雰囲気の1話だった。これから楽しみ。



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見た目や噂、肩書きだけで人を判断しない、その人の内面の部分をしっかり見ることができる薫子の真っ直ぐさがとても良い。最後の方の校門前のシーンで凛太郎に向けた表情からも真っ直ぐさが今回もよく分かる回だった。向かい合う校舎で、薫子が教室のカーテンを開けた所で思わず凛太郎がカーテンを閉めてしまった所から始まり、お互いにカーテンを開けた所で締める。無意識に遠ざけてしまった所から、改めてお互いをちゃんと見て向き合い始める所まで、この1話の中の凛太郎と薫子の心の繋がりや関係性の変化とも重ねられる。



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とても良い

1話から大爆笑、相変わらず勢いが良くてめちゃくちゃ面白かった。前半の前略〜のくだりや後半の伊織と千紗が奈々華さんに誤解されるくだりなんて、展開が簡単に予想できるのにそれでもあんなに面白い。期待を裏切らないギャグに安心感すらあった。次回以降も楽しみ。



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とても良い

前3期までの1話に比べるとかなり落ち着いた雰囲気で結構珍しい始まり方。ただ、これはこれで夏の日常という感じがあってアリ。それに落ち着いた雰囲気の中でも無茶苦茶やってて、おそ松さんらしさがちゃんとあった初回だった。



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とても良い

帝乃三姉妹、タイトル通り本当にチョロいのが可愛らしい。それに自分勝手な面はあれど、才能豊かなだけでなく、その才能を維持し自分を高めていくための努力を欠かさない人間として描かれてるのが好感が持てる。主人公の優くんも、三姉妹のそういう努力の部分をしっかり見れる人間なのが良い。4人の恋愛模様と家族になるまでのストーリーを見るのが楽しみ。



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とても良い

キャラのやり取りが見ていて楽しい。コミカルでテンポが良い。キャラクターも皆可愛く個性的。クオリティの面でも気合が入ってるし、キャラのやり取りだけでなくストーリー自体のテンポも良い。かなりの期待作。



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とても良い

凪くんとヒロイン3人の同居生活開始。4人の様子が賑やかなで見ていて楽しかった。1期から3年、制作会社を新たに、ヒロインにも新たにあいちゃんを追加しての2期スタート。ここからさらに盛り上がっていくから楽しみ。



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とても良い

1話から早速シリアスで、胸が苦しくなるような展開。犯していない罪を着せられ、想いを寄せていた相手からも見放され、文字通り奈落の底まで沈められたルドがそこでどう生きていくか、戦っていくのか見れるのを楽しみにしてる。



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とても良い

クレーンゲームやサバイバルゲーム等、色々なゲームを一緒に遊んで楽しむ蓮司とリリーちゃんの様子がとても微笑ましかった。「Be my valentine」の意味と、日本とイギリスにおけるバレンタインの意味の違いを利用し、ラブコメ展開の始まりに繋げるのも中々上手いと思った。2人のこれからの交流、恋愛模様を楽しみにしてる。



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