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サービス開始日: 2023-07-02 (1006日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

中野三玖
五等分の花嫁
上杉風太郎
五等分の花嫁
猪股大喜
アオのハコ
鹿野千夏
アオのハコ
綾崎レミ
ホリミヤ
仙石翔
ホリミヤ

お気に入りの声優

大塚芳忠
23作品見た
芹澤優
17作品見た
東山奈央
60作品見た
佐倉綾音
67作品見た
緑川光
24作品見た
石見舞菜香
34作品見た

お気に入りのスタッフ

江口拓也
32作品見た
安野希世乃
14作品見た
津田健次郎
33作品見た
藤原啓治
28作品見た

お気に入りの団体

feel.
10作品見た
A-1 Pictures
30作品見た
ライデンフィルム
14作品見た
PIERROT FILMS
1作品見た
ボンズフィルム
3作品見た
アニプレックス
21作品見た
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とても良い

素直で元気なマリーアにとても好感が持てるし見ていて楽しい。その上婚約破棄を言い渡す王子相手にも臆することなく言いたいことを言う逞しさまで備えていて、かなり好きなタイプの主人公。1話を見た感じはとても見やすい雰囲気の作品だしコミカルな要素も多い。令嬢モノとして当然ラブコメ要素もこれから多くなってくるだろうし、これからも楽しみ。



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とても良い

一度は前を向けた明日姉だけど、まだお父さんを納得させることはできず壁に当たってしまう。朔が割って入っても解決はできず事実上完全敗北してしまった部分にも、この章では朔のヒーローとしての面だけでなく普通の高校生としての面が強調されてることが感じられる。健太編での健太の元サークルの友達や悠月編の柳下とは違って、明日姉のお父さんは悪人じゃないし正しい考えを持ち、娘である明日姉のことを本気で大切に思ってくれてる人、だからこそ手強い相手だと言える。そんな三者面談とその後の明日姉とのやり取り、悠月からの激励を経て朔が明日姉を駆け落ちに誘うシーンは明日姉編序盤の中では一番の名シーン。まるで囚われの姫を助けに来た王子のような描き方にテンションが上がったし、その後の明日姉もすごく綺麗だった。2クール目も好きなシーンが沢山あるから楽しみ。



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とても良い

章としてはまだ序盤なのに既に泣きそうになりながら見ていた。明日姉編は朔と明日姉が同級生ではないために共有できる時間が決して多くはないことや、遠くはない明日姉の高校卒業で離れ離れになってしまうことの寂しさを表すような切ない雰囲気が漂っているけど、そんな雰囲気を感じつつも初めてのデートを楽しむ朔と明日姉の様子、照れてる2人の姿も含めて微笑ましかった。しかしやっぱり、朔のモノローグやカラオケの時の明日姉の表情を見て切ないとも感じてしまった。ラストの河川敷のシーンが特に綺麗で、坂田将吾さんと安済知佳さんの演技にも心を揺さぶられた。好きなシーンが最高の形でアニメ化されてる。



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ついに始まった明日風編。早速明日姉の魅力・可愛さが炸裂してた。奥野先輩と親しげにしている明日姉の様子に複雑な感情を抱く朔が普通の高校生らしくてとても良い。今回は他のヒロインの出番も比較的多く、特に朔の家にご飯を作りに来た時の夕湖が可愛かったし、朔と野球部の昔の仲間との間に割って入る陽もカッコ良かった。朔と野球部の元仲間のシーンは2クール目でやる内容にも関連する重要シーン。明日姉編のその先も見据えた描写が入っていたのも良かった。



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かなり好みの雰囲気。終盤までの何となく重く、切ない冬の雰囲気を一気に晴らすような春の舞の演出がすごく綺麗だった。春夏秋冬のそれぞれの関係性、その代行者たちの関係性、まだ明かされていない部分も多いけど世界観も面白そうで引き込まれた。明かされてない謎は今後回収されていくだろうし、各キャラのドラマも描かれていくだろうから楽しみ。



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最終回にして3期一番の神回。最初から最後まで超神作画・スピード感ある大迫力の戦闘シーン、原作だと7話にわたって展開された仙台結界編を1話にまとめたことで、目まぐるしく変化する仙台結界の状況や激動ぶりがより一層際立っていた。リカの完全顕現の場面、3人同時の領域展開、乙骨vs石流の一騎討ち開戦の瞬間と決着、原作での名場面をそのままの構図でアニメにしてくれたのも嬉しかったし、特に最後の乙骨vs石流の場面で挿入歌としてAIZOを流す演出も素晴らしかった。全編にわたり乙骨があまりにカッコ良くて、乙骨推しとしてこれ以上ないくらいの満足度だった。総じて最終回に相応しい神回だった。



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前半は山田×西さん、タイラズマを挟んで後半は谷くん×鈴木さん、どちらも素晴らしかった。旅行先で西さんの方から山田に声をかけたり、宿泊先で2人で会って話をしたり、色々な場面が尊く、西さんがとても可愛かった。特に最後、山田への感情を西さんが自覚した瞬間が印象的。後半は谷くんと鈴木さん。この2人の今までのデートは全部が尊かったけど、今回もひたすら微笑ましくて癒された。谷くんの側が意外と積極的にくるのがやっぱり良いし、最後に皆で写真を撮るシーンも好き。青春全開の修学旅行編、大満足だった。



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序盤で手を重ね合いながら震えてるシュタフェルが可愛らしかった。後半でヒンメルの自伝をフリーレンが読んでいるシーン、ヒンメル視点で勇者一行の旅の様子を描く演出にすごく感動した。キラキラと輝いていたし、旅がどれだけヒンメルにとって大切な時間だったか伝わってきた。今回も感動する回だったし、前半で入手した「早口言葉を噛まずに言えるようになる魔法」をオチで早速使っている様子が描かれていたのには笑ったし、良い回だった。



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伏黒vsレジィの決着。迫力ある戦闘シーンに一進一退ギリギリの攻防と心理戦、最後まで目が離せなくてワクワクしたし、2人とも迫力あるすごく良い表情をしていた。髪が下りている伏黒が甚爾にそっくりな場面が所々にあって、親子だなぁってことを実感した。こういう部分も嬉しい。東京第1結界編はこれにて終了し、次は仙台結界。強力な受肉体の術師を瞬殺する乙骨と、その際の「五条悟に次ぐ現代の異能」というナレーションは原作の時点からかなり好きなシーン。ついにアニメで見れて嬉しいし何回見てもカッコ良い。仙台結界は2クール目の方にもかかると思うけど、これまでのような凄まじいバトルが見られると思うから楽しみ。



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修学旅行前の班決めやしおり綴じ等、修学旅行の前段階における部分まで描写していて、これぞ青春って感じの場面が多いのが嬉しい。山田と西さんの関係性も、少しずつだけど着実に進展しているのが良い。今回は東の心情描写、仲の良い人達との関係性の深さについて悩む場面が共感ポイントだった。修学旅行が始まってからも青春らしい描写が多くて嬉しいし、谷くんが鈴木さんをはじめとした面々と関わることができていることを嬉しく思っているという描写にグッときた。



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凄まじい迫力の戦闘シーンに圧倒された。vsレヴォルテのシュタルクとゲナウは、どちらもボロボロになりながらも力強く食い下がり、連携して見事に勝利する姿がすごくカッコ良かった。部下を子どもに化けさせるという卑劣な手段でゲナウに隙を作ったレヴォルテと、魔族が化けた子どもを庇って負傷してしまったゲナウ、優しさという感情から子どもを庇ったゲナウと、それを人間の習性と称するレヴォルテ、戦闘描写の合間にも、魔族が人間とは相容れない存在だということを見せつけるような描写があったのも印象的。メトーデとフェルンの戦いも目が離せなかった。特にメトーデは、強いことは1期の時から分かっていたけど想像以上だった。単純な戦闘能力に加え状況分析や魔法のレベルも高く、品のある戦い方がカッコ良かった。



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