魔法で予期せぬ姿になる流、おっさんの姿になるのはある意味ショッキングだった。成り行きでリリィと共に参加する事になったドラマの収録、人は真実を求める。まさに彼女達の事を表しているのだなと
夕方のブランコでの2人の語らい、和菓子よりケーキの方がカッコいい。新しい理論すぎる()
学校から逃げていた平良兄妹、静もよくあんな治安の悪い所にいたなって思った。殺し屋兄妹の登場、彼らとも面識があるという中でどう展開して来るのか。妹の方はやみんなのか…気付かなかった
夢佳も何だかんだ言いつつも千夏先輩の事を心配していて、憧れの存在でもあった。努力している所をしっかり認めてくれていたというのがまたいいなと思う
夢佳から見たら大喜と一緒にいる千夏先輩は浮ついてるように見えてしまうけど、逆に千夏先輩からしたら大喜の存在は辛い時の心の支えになっている。両者が共にお互いを打ち明けるシーンはやはりいいものだった
余談だけどよっぴーが声優で後藤姓のキャラというと某ギタリストが(ry
プレミアリーグの試合開始、圧倒的な実力を見せつけてるのを見てると主人公サイドのエスペリオンが敵に見えてしまうのは内緒
平のアクシデントからピッチに立つ葦人、しかし圧倒されて息を切らす。それだけ周りが凄いプレイヤーだらけなんだかというのを感じさせられる描写だった、相手チームの監督からは浮き足立ってる葦人に目をつけられたがどう出るか
火炎放射器を手にして別人格になるサクラに笑った、汚物は消毒だー!!!
東京タワーを目指そうとした一行、その中でゾンビに噛まれたナツキの右腕を容赦なく切り落とすアキ。心苦しい事だとは思うけど命には変えられない…ナツキは無事であったほしい、ブレスレットを付けた右腕を映すカットが何とも皮肉だった
麦角が含まれた菓子が原因で手足に異常を起こしている少女、その絵面が生々しい…その元凶となったのは誰なのか、そして麦角菓子を配る目的とは一体
猫猫に助けられた後に自ら妓女となった姉妹、困っている人を見捨てられない猫猫の人柄からというべきか。それに見捨てられる親父は残念でもないし当然、そして次の局面へ。欠けた虫の図説やいかに
闇堕ちしてしまったマイキー、タケミチからしたら大きな存在となった人だから見捨てるわけにもいかないという気持ちも分からなくもない。皆で集まってのタイムカプセル開放、その中にあったテープには何が隠されているのか
全ての駅を制覇するとか凄い目標過ぎる、夢はデカく持つ事も大切というべきか
銚子電鉄に乗って関東の一番東へ、皆で食べるたい焼きは美味しい。夏休みはこだまの地元である長崎へ行くというプラン、東京から長崎へ行くのは確かに旅費かかりそう…
この4人でのまったりした雰囲気というのがすき
家の金に手を出して損切りが出来ない、ドンドンドツボにハマる様子が恐ろしい。その様子を強欲の雌豚呼ばわり、萌智子も中々に畜生だった
九死に一生を得たくるみ、この辺りで考えを改めた方がよさそうだけど更に酷い目に合いそうな気しかしない…()
怪しい施設にいたシエスタと夏凪の過去回想、番号で呼ばれていたのは辛い。アリシアを含めて共に行動する3人、アリシアの裏切りムーブからの自己犠牲…
コウモリの襲撃…かと思ったら斎川からプロデューサーになってくれとの要望…??
クラスの皆がいる前でLINE交換をお願いするの恥ずかし過ぎる、もはや塩対応とは一体…
タピオカチャレンジで濡れ透けになるの、制作側の癖というものを感じる。ありがとうございます
ホームセンターへ来訪者して来たミカヅキ、実は既にゾンビ化していたという。そんな彼女でもしっかりと息の根を止めるアキ、このような明るい世界観でもやはり登場人物が死ぬ展開はあるんだなと思った
何がとは言わないけどこの作品のキャラって大きい人多くない…?ありがとうございます
攻守どっちも出来るサイドバックはいない、それでも葦人の視野があれば出来る。どこか天然な栗林と言語化があまり得意ではない葦人はある意味似た者同士なのかなとも思う
考えるよりも先に動けるように、その能力を身に付けられるのは並大抵のものではない。本当に境地に辿り着いた者の世界なんだろうなと
歯医者のバイトをしていた夢佳と遭遇する大喜、あの対応は確かにクレームものだと思う()
千夏先輩と夢佳の幼少期からの関係性、純真かつ真っ直ぐな千夏先輩に対して夢佳もリスペクトの念を持っていたという事が描かれていてよかった。それでも時の流れは皮肉なもの、今の拗れた夢佳を見ると悲しいなと改めて感じる
風のカレーの好みから彼女の正体に踏み込む流、そして魔法の祝祭に出る歌姫を探すという話が出て来て局面が動いて来たエピソードだった。重めな展開というものも待っているのだろうか
舞台はどこって思ってたけど架空の治安の悪い国だった、だからあんな世紀末のような場所だったのか…自分をゴリラの娘と言って騙す静とそれに騙される髙無のコントみたいなやり取りに笑った、何故騙される()大塚芳忠氏の狂気かつコミカルな演技もよかった
500メートル以上離れた位置からでも殺意は認識出来る、兄で危険な実験を試す静も中々に恐ろしい
石綿で出来た衣、この衣のエピソードも今後もしかしたら…
緑青館にやって来る壬氏、休息はやはり大事。ズラリと並んだ妓女にタジタジになるのは笑った、やはり猫猫と壬氏の掛け合いは見てて安心感がある
友人の萌智子から話を受けて豪ドルを買うくるみ、漫画の打ち切りも損切りの一種と考えると仕方ないモノなんだなと。言われなくともギャンブルにしか見えない…()
パッパのタンス預金に手をつけるのは…一線を越えるなくるみ
千冬のトンチキな作戦、それにのっ掛かるタケミチとのコミカルなやり取りに笑った。そしてヒナへの告白、あまりにも大胆すぎるけど逆にタケミチらしい
パーちんの結婚式に集まる皆、好転した未来…かと思いきやマイキーがいない。ドラケンが嘘をついてまで誤魔化したマイキーの現状は…