サービス開始日: 2021-07-11 (1823日目)
前回の雨具の話がちゃんと活かされるとは。晴れればよいが。
ロープウェイに乗れないほどの高所恐怖症は克服できるのか。でもとりあえず進んでみればいいじゃん!というマインドで。
新OPEDもよい。秋ver?
山に一緒に来てもらうことでわかってもらおうというのはいい試み。涼しそうでいいね。
思い出の山にまたいっしょに。ロープウェイ克服しないといけないが。
ぷりんちゃん、ついに……。今までも設計や何やらで手伝ってくれていたので時間の問題ではあったが、やはりみんなと一緒に作業できてよかった。
ツリーハウスを作っている時間がいとおしくて、ずっと終わらないでほしい、と思うそんなかけがえのない時間。
初代DIY部の手作り部室から木材を切り出してツリーハウスに転用するの、大胆だが、継承の趣がある。
11話、タイトル回収で強い。
復活のきっかけは、原点の天覧山なんだなぁ……。
悔しい、しんどい、でもやっぱりまた登りたい。そうあおいに思わせてくれる、みんなの存在。
こっから、また一歩一歩。
ひなた、達筆だった。
山頂組と下山組があまりに対照的で、あおいちゃん……。
悔しさと、申し訳なさと、つらさとで、あまりに厳しい帰路。
再び山に挑めるのだろうか……。
山は逃げない、何度でもトライすればいい、でも悔しいよなぁ……。
見たがっていた天の川も、今はきれいに見えない……。
頂上まで行けたひなたと行けなかったあおいとの間で、わだかまりできなければいいが……。
ひとりの実力を知っているからこそ、その実力を皆にも知ってほしくて、一度は捨てられてしまった登録用紙をひとりに内緒で入れちゃう。
不安がるひとりに演奏で語る廣井きくり、キメるところはキメる。初めてのことは怖いよなぁ。
ひとりはひとりで、背中を押す喜多ちゃんの大胆な行動に結果的には感謝……。そのひとりが喜多ちゃんにも勇気を与え……。
メイドぼっちちゃん、逃亡。
飯能からでも富士山は見える。
行き先は秘密、で1700mは結構スパルタ。
富士山に近いところで、サプライズのために富士山を見せないようにするのは難しい試みのような……。
あったかい、心があたたまる……。
ぷりんちゃん、即せるふを励ましに来るのはさすが。思い出のベンチの一部をわざわざ探し出して。なんだかんだ言ってやっぱり好きなんだなぁと。
材料を1から集めなおさなければ、という逆境にも明るく立ち向かうDIY部、どぅーいっとゆあせるふ、えらい……。
部室もDIYで作られたものだったのね……。ツリーハウスもやればできる。
分業、効率化、高度化で、どのように作られたかわからないモノに囲まれた生活のなかで、自分たちで一からモノをつくりあげていくDIYの尊さ。
ぷりん、いっしょにやろう!
自分から誘うならちゃんとプラン立てなきゃ、それは無理だ、やっぱやめとこ……。ってなるの解像度が高い。
海の話題を聞くだけで tropical love へと想像が展開していくひとり、パリピに囲まれて爆発四散するひとり、鳥にまでカモにされるひとり……。いろいろなひとりちゃん。
アウトドア系キラキラ喜多ちゃんと、インドア系残り3人の構図もおもしろい。
頂上にたどりついてポジティブになり写真を撮ってみるもリアル tropical love に遭遇してそそくさと去っていくのもよい。
新学期もがんばれ後藤ひとり!
文化祭回がクライマックスか……!
本職のテニス選手、肉体を魔改造されたバケモン、etc、をなぎ倒し、神経毒の散布を見破り、最後に出てくるのはメカラケット兄妹。
ツッコミどころが多すぎる。相変わらずとばりの愛は重い。
ロイド、普段はきちんと医師に擬態している。アーニャが幽霊に勘違いされてウケ。慌てて作った箱庭はカオスな心理状態。アーニャのレポート発表は誤解を招く。
モジャモジャ、チョロい。
せるふはDIY部に欠かせない存在であるのは間違いないのだが、本人のなかでは部での存在意義を示せていないという思いが。
そのことをバッチリ見抜いているのがぷりんちゃん、というのがさすがだなあと。
せるふのモヤモヤも晴れ、いよいよツリーハウスづくりだ、というタイミングでまさかの材料撤去。どうすんだこれ……。
せるふの想像力を活かしたいね……。
ぷりんちゃん、こんなに協力してくれるとは。