あーあーほんまに救いがないなあ。藤原がいい人じゃないからこそ一緒にいたいっていう蛍の言い分は分からんではないが、あれだけ見事に悪役を演じられるとなあ…。だんだん見るのが辛くなってきた。
実際、ひふみんみたいなのがリーダーになるとやりにくそうだろうなあという感じはする。でも周りがひふみんを気遣ってうまく回るかな…?
このアニメ、みんな素直だなーと思った。スケジュールの鯖読みを正直に謝ったゆん、アイデアが詰まって周りに相談したはじめ、リアルな人間味はないけどアニメらしくて気持ちいい。
家電屋の店員、めっちゃ気持ち悪かったなあ…あれに対しても制裁を加えてほしかったものだが。
まあ当然証言だけで解決するわけではないと分かってはいたのでこの終わりは納得。
(ここまででは)良い所のまったくない須藤の問題をこれだけ引っ張るので次回はさぞスカッとする終わり方になってくれるんだろうなあという期待がどんどん高まる。
Cクラスは先生含め悪役に徹する感じか。
ヤンキーと生徒会長のペアほんま好き。褒められて照れるのかわいすぎんよ…
恋愛マスター、あんなの好きになるやつおるんかよと思ったらオチちゃいましたか。
(現状一番客観的に状況が見えているであろう)上原くんの勢いあるツッコミが面白い。いやほんと運命の人すぎるだろー!
みんな可愛いのでうまくいってほしいんだけども、なんかもうこじらせすぎて誰を応援していいのか分かんなくなっちゃうな。
今までに比べると爽快感がなかったな。
主人公、スケベではなく純粋なキャラのように見えてたのに、スライムに感謝したりしてるしちょっとイメージと違ったなあ…それが気になってエッチシーンにのめり込めないし、そもそもお色気描写は控えめでしたね…ちょっと残念。
おでんちゃん、オーディション受ける受けないでもう1話くらいゴネるかと思ったのにあっさり折れたな。やっぱり父親との会話が効いたか?
サンダルさんワロタ。鳴き声上手いし物語のいじり方も面白かった。
この作品に限らずだけど、拳銃に対して剣で渡り合うのは無理がある気がするぞ…それに限らず、今回は特に戦闘が無茶苦茶だったな。
「『いたいのいたいのとんでいけ』が効かない」ってセリフ、グッときましたねえ。
今は亡きAnswer×Answerのクイズ形式が見られただけでも満足。
不良に絡まれたと思えば女装に絡まれてスッキリしない1話ではあったけどな。そしてメイド喫茶行かへんのかーい。
思想教育というこの世界の(ある意味で)イヤな部分がちらほら描かれつつも、最終的には仲良くなれてよかった。ただ、南極蛇人のことがよくわからないのは見てるこっちも一緒なのでもうちょい説明欲しいかなあ。
ぐえーこじれてきたなあ…と思ったら嫌なラスト。
藤原は本当に悪者ポジションなの?実はいい人だったりする一面とかあってくれないかなあというのが最後の望みなんだが…
ポイントで点数を買う…うーんその解決法はどうなのよ…この学校にはルールに則って厳正に対処する、っていうのを期待してたのになあ。
2期になってからひふみとコウの仲いい描写が増えたな。りんが嫉妬するところまでを含めて全員かわいい。
ひふみが法被着るほどのガチ勢なのはまあいいとしても、青葉とねねも来てました!しかも席が隣でした!っていうのはさすがにやりすぎかな…
プロトタイプが通るかどうかみんなヒヤヒヤしてたけどこのゲーム普通に面白そうだよね。ぬいぐるみを被るっていう設定が可愛すぎる。
1組目、勇気を出して送ったメールがあーやっちゃったあ。この後の様子もぜひ描いて欲しい!
1話からそんな予感はしていたが天文部、三角関係とかになっちゃうのはこのアニメでアリなのか!?
またもや時系列が前後してcase9。新キャラは日本から来たのかな?
ケイバーライトが何なのか説明がないままケイバーライトが生産できるようになりましたこれはピンチです、って言われてもなあ…説明を入れるならここだった気はするんだけど…
ぼくもドロシーに色仕掛けされたいなあ。
婚約まであっさり決まってしまうテンポ感よ。さすがにありきたりなトリックをドヤ顔で解決するのは苦笑いだったけど…
にしても、どうでもよさそうなスリップがこんなに使われるとは。