スタバに初めて入ったゆっこかな?
CITYに恋の季節がやってきた。タナベさんが金の力に頼るのを止めたと思ったら、穂高がイカになったり、わこの笑顔がいい人までを貫いたり、貫かれた真壁がブティックで次元したり、えっちゃんの初恋が判明したり、桃太郎が狂言になったりした回。一つの街でいろんなことが起こるが、少しずつだけど繋がっている。広くて狭いそんなCITY。このワールドの虜です。
日常とは違って「群像劇」を前面に押し出しているけど、だからこそ日常ではない別の魅力を感じれる。
にーくらの袋麺回は、原作で読んだ時も試しました。そして同じく、ラーメン屋へ駆け込みました。
頭を空っぽにして笑えるとはまさにこのこと。ダンゴムシのくだり腹抱えて笑いました。やはり大笑いすると楽しい。
この街、この作品の良さは「優しさ」に詰まってるんよな。誰も傷つかない平和な笑いの連鎖。だからこそ何も考えずにただただ笑いとほっこりを提供してくれる。ほんと大好き
梅澤ちゃんきたあああ!!!この子のためにこのアニメを見続けたと言っても過言でない(この子の声優のオタク)
うーん、やっぱり紗月が一番だな。「どうしたら壊れる?」はちょっと癖に刺さりすぎる。梅澤ちゃんはほかの二人に比べたら普通の子っぽいな。どんなエピソードがくるのか
お試しってなんだよこいつ。優柔不断男は絶対にこの後トラブルを起こすんよ。どのアニメでも共通で。
石原さん、男の目線が気になると言っていたのに、普通に付き合うんやな。と思ったら、最後…。普通のラブコメかと思いきや、なんか不穏な要素をちょくちょく入れてくるから、正直目が離せなくはあるんよな。評価が難しい
いい採取回だった。
EDでここまで感動したのはいつ以来だ?まどマギ、シュタゲ、Angel Beats!、少女終末旅行、ヒナまつり、ケムリクサ、思い返せばいっぱいあるが、ここ最近で名作を味わった後のこの余韻を味わったのは久々かもな…。瑠璃と硝子のその後をEDのカットで描写することを判断した製作陣にもう拍手。
まあ~素晴らしい回でしたね。親から自分の大切なものを否定され、自分っておかしいのかなとふさぎ込んちゃう気持ちが、こっちまで苦しくなるほど伝わってきた。そんな過去を抱えながら、実際に鉱物の研究を生業にする伊万里さんに出逢い、「鉱物の研究者になりたい」という本当の気持ちを伝える。それを真正面から応援され、自分の人生を救われる。100年の時を刻んだガラスが作ったこの出逢い。最初は「ただのゴミ」だと言い捨てたシーグラスを、特別な出会いとして大切に保管する。粋なドラマすぎる。
好きなことに向き合い続けることにはもちろん苦悩もあるけど、まずはこの気持ちを大切に。鉱物研究というマイナーな分野に挑むにあたって、今までの3人はなんの迷いもなく行けたが(もちろん描かれていないだけであったかもしれないが)、ここで踏み出す勇気を描いた回がくるのは、研究者アニメとしてもうパーフェクト。好きなことを打ち明ける覚悟を描いた名作は多々あるが、演出力も相まって今作もそれと肩を並べる素晴らしい回だった。
自分はここで踏み出す勇気が無くて、研究者の道をあきらめてしまったんよな。硝子のこの一歩を心から応援したい。
脚本力、演出力、作画、音楽、何から何まで最強。ここ数年で一番レベルの作品になろうとしている。
今までは宝石を探すのが目的だったのに、今は宝石が見つからなくて喜んでいるもんな…。もうこれは立派な研究者
いくらなんでも面白すぎる。研究に対するをここまで巧く描けますか?「調べたつもりになるって、一番怖いこと」。詳細な実験ノートでも、実は何か見落としがあるんじゃないかという不安。今まで何にも思わなかったのに急に不安になる気持ちは、学会前にもう痛いほど経験しているから、もう否が応でも刺さってしまった。自分が発見したものはほんとに正しいのか?それを感じれたのは、実験ノートをきちんと取り、本気で研究に向き合ったからこそ。そこで誤魔化さずに申告し、自分の失敗を認めるのは本当に強い。この一連の流れが身に思いがありすぎてすごく共感した。本当に脚本力が強い。
そしてついにサファイアと対面。もう感無量。その次に「なんでこんなところにあるのかな?」と疑問が湧く成長にもう涙。そして研究はまだまだ続く。研究者アニメとしてパーフェクトです。
凪先輩ほんとすごいな。なんで毎回こうもワクワクするセリフが出せるかね。石を使って何を研究するかのくだりはもう全部良かったよ。脚本力を感じる
脚本力だけでなく、山の中をあるときに一瞬躓いたりなど、アニメーションとしての相当こだわりを感じる。神は細部に宿るをまさに体現している。
初めての体験に言葉を打ちひしがれる伊万里ちゃん。本の虫が、実体験のキラキラも学ぶ。さあ、いざ修士へ!
地学、特に地質学は異分野すぎてどんなことをやっているのか全然わからなかったけど、こんなかんじなんやな。新しい世界を知れてすごく面白い。
新しいことを見つけたらすぐに論文に書く凪先輩は研究者の鑑や。そしていよいよ瑠璃も研究の世界に足を踏み入れる。いや〜、ほんと面白い。
100点満点の1話。まだ1話なのに魅力が凝縮されていた。
アニメーションは言わずもがなだが、何よりも良かったのが、スケールの大きい台詞。鉱石学を研究する時は地球規模で考える必要がある。山から川に落ちて海に流れる、それで終わりではなく、プレートに潜ったら溶岩となり、空に舞う。もしかしたら隕石になるかもしれない。何十億年の地球の歴史を言葉で紡ぐのが最高に刺さりました。
あとはやはり、キラキラワクワクに出会った女の子はどの作品でも可愛い。放課後ていぼう日誌でもそうだが、新しいものに取り憑かれる子のキラキラな瞳が良すぎる。今回は鉱石採取というマニアックな分野だが、宝石のキラキラも相まって、世界が輝く様子がすごく魅力的だった。
ダメなものはダメときちんと説いてくれる凪さんも素晴らしい。大人な視点から見守る立場の人がいるのは良いね。
文句なしに神回と言っていい第一話だった。何もかもが素晴らしい
るーちゃんはどこ?ここ?
妹には無い最大の利点は結婚、確かに完璧な論破だ。不可能だという点に目をつぶればよぉ〜!
涼ちゃんはやはり重い子だった。やはり養殖物の百合な気はするが、まあ悪くないでしょう。段階を踏まないから、取ってつけたように感じるのかな?
尋常じゃない見応えがあるな。食い入るように見るとはまさにこのことという状態になった。
「ええっ!?」という事実をスカされて笑っていたら、それ以上の話が出てきた。「介護に付き合ってあげる私いい子」という気持ちだったんだろうな。結局は誰も私のことを分かってくれなかった。特別なものになるために吸血鬼を選んだ皆とは違い、カブラは普通になりたくて眷属になったんやな。体感視聴時間があっという間の凄い回でした。
あーもうめちゃくちゃだよ
一話の中で2回黒幕が変わっちゃったよ。そしてまさかの…。正直これは驚きました。
これゲームだったら面白いんだろうなぁ…。尺不足というのがまさにピッタリなアニメだ。ストーリーは揺れ動くのに、全部流れ作業
派手なバトルで魅せて、静かなシーンも際立たせてくる作品は名作。バイトで時間が経つのが遅く感じる描写、オカるんが迎えに来て嬉しがるももちゃん、2人のもどかしさ、ジジの苦しさ、これらを言葉を少なくして画と音楽で静かに描いてくるのがほんと良いんよな。日常離れした戦闘とありふれた青春、この対比がたまらんよ。婆ちゃんの「辛えな」も最高
うーん、もう何をしても面白いわ。面白くないシーンが無いわ。ベースラインが非常に高いから、あとはアクさらみたいな決め回が来たら一気に今期の一位かもな
OPこんなん笑うわ。岡崎体育ほんと好き
うん、ざーさんがざーさんするアニメだな。ギャグもわりかし面白いし良さそうね。
五十嵐先生ほんとざーさん好きだな。今度の真夜中ハートチューンにも絶対出るな(確信)
おむすびちゃんまさかの馬鹿の子なのか。ポンコツなのにキャンキャン吠えるのは手毬を思い出すな
福音がもたらされるで爆笑しちゃった。台詞のセンスが良すぎるな。狙いすぎずにテンポ良くちょっと面白い会話が続く。日常シーンの出来が相当良いのに、それでいてシリアスパートも見応えがあるから、キャラへの愛着がすごく湧く。脚本が良いですよこれは。
実はむすぶちゃんがズレている。これはなかなか面白くなりそうね。楽しみです。
天ちゃんの能力そんな使い方もできるのか。そして、香坂先輩の能力はバフ系?
展開を詰め込みすぎて盛り上がれないとはまさにこれのことといったアニメだな
いろいろ雑ではあったが、もうタイムリープ要素があるだけで面白いです。シュタゲを親だと思っているので、ヒロイン死亡からのやり直しは、どんな作品でも面白いと思ってしまう。ただ、アニメの出来がちょっとな…。流れ作業に感じてしまうのは尺が足りないからだろうな。エロゲアニメの宿敵。原作をやったほうが面白いかも
やっぱりこの手のアニメのEDは米倉千尋だよなぁ!!OPは出直してきてください。
その幻想をぶち壊す。記憶も消去するのはカズマさん顔負けの完全スティール。戦う系より回収に特化したものなんだな。
そんなヤバい封印をあんな雑に置いておく組織さんえぇ……
澤田なつさんと沢澤砂羽さんが来られないのは残念だが、福圓美里さんと種崎敦美さんが代役を務めてくれて良かった。
SF系エロゲアニメは、面白いかどうかは別として好きなんよな。ISLANDとかYU-NOとか。ぱれっとくおりあさんはオトメドメインの印象が強かったけど、こんな空気感の作品も持っているのね。この手の作品は最後に超展開がくるのが通例だが、それも含めて楽しんでみよう。視聴確定
あーもう温度感がめちゃくちゃだよ。どういう感情で見ればいいか困惑はしていたが、このアニメに全く関係のない単話としてみたらまあまあ良かったかな。「元の時代に戻れても、元の自分に戻れない」 「明日の明日の、ずーっと先の明日」というセリフが好きだった。
めんどくさい女すぎて一周回って面白くなってきた。ここまで無茶苦茶な展開に吹っ切れると逆に面白いな。細かい話のつながりなどは無視して、やりたい展開をパワーで詰め込む、もめんたりー・リリィの監督さんの作品というのがよく分かった
ラピュタで教育されているから、強気なおかみさんと、それを取り巻く巨男2人を見ると面白く感じてしまう
アリシア目当てで見てたけど、なかなか面白くなってきたな。空気感がまさに戦乱の時代というのを感じて良い。
かぼちゃの目にも涙。青春だな…。日常の青春感動シーンもめっちゃ良いんよな。一生友達でいてあげる券
ずっとフルスロットルで遊んでいるけど、それが良いんよな。びしっと見せ場で全力投球というのがこのアニメの肝ではないと気づいてから、この作風が大好きになった。このアニメは基本みんなバカなんよな。だからこそ、くだらなさの群像を全力で描くのが合っている。一話での満足感が高く、30分以上見たらおなか一杯になる。ただ、なぜかもう一度見返してみようとなる不思議な作品。
一番好きなキャラはにーくらかな。赤面姿可愛すぎだろ