サービス開始日: 2020-09-29 (2040日目)
堀さんがMに目覚めてて面白いw
中学時代のいじめっ子?との再会はチクチクするなぁ。
宮村の「友達になれない人なんかこの世にいないと思う」にはハッとさせられた。
きっと嫌な思いもして来ただろうけど、堀さんと出会って乗り越えたんだね。
なんかノーマンが改心して、治療薬を発見して…って展開が早過ぎる気が。
やっぱり農園側も動き出し、フィルたちの出荷が決定。
新型の農園へ。
最後のヴィンセントが気になり過ぎる。
ソンジュとムジカと再会。
ノーマンの裏切り。
でも自分の命が短いとなれば仕方ないところもあるのかな。
そして邪血が他にもいた。
これだけの騒ぎを起こせば農園の人たちも来そうだけど大丈夫なのか?
沙都子死ななくても指パッチンだけでループしてる?
繰り返す者と近しい人間は、過去の記憶に少なからず影響される。
だから圭一も魅音とレナを殺した記憶があるし、繰り返す程に強固になっていく。
それが身内なら尚更。
鉄平が悪夢にうなされ、弱って改心する。
まさかの沙都子ワシ編なの?w
あと数話で終われるのかと思ってたら、3クール目あるっぽくて楽しみ。
ヘリで昭和基地へ。
お菓子食べて減らしたのに変わってないは笑った。
ペンギンかわいい。
「時計の針を一番進めるのは忙しさである」
わかる、退屈だと全然時間経たないもんね。
結月からの友達誓約書。
結月にとっては安心感だけど、渡された方は不信感だよね。
お互い通じ合えて良かった。
「友達ってたぶん平仮名一文字だ」
陸上部からの日向宛のメッセージが気になる。
杉山先輩の弟帰国。
と同時にことこの兄も。
ことこに兄がいるという新情報。
杉山先輩はやっぱり劣等感あるんだな。
強力なブラックスキーマ。
それに対抗するのに唐突な新技ミュークルレインボウ。
今回は新情報が多かった。
リンちゃん一家みんな似てる。
おじいちゃんダンディーで優しいなぁ。
2人のツーリングはなんだかほっこりした。
恵那のバイト先この前から気になってたから、こんな形で発覚するとは笑
いよいよグルキャン!
リンのソロキャン、意外な3人での山中湖、なでしこのソロキャンと、みんなにスポットが当てられてて良かったなぁ。
うさぎもなるちゃんも海野も音痴でリズム感なくて笑う。
タキシード仮面はピンチのときに来てくれるのはいいけど、「頑張れ」だけ言い残して即退場。
一緒に戦ってはくれないの?
アイドル白鳥みかん役はかないみかさん。
今も昔もかわいらしい声で素敵。
沙都子の「嘘だ」
自分の思い描く未来のため、あっさり命を捨ててやり直し。
梨花ちゃんの100年を見せられても、にぃにを見ても変わらない。
もう既におかしいのでは…?
梨花ちゃんと別々の道へという考えは無いのだろうか。
梨花ちゃんの心を折る。
勝つのはどちらか。
OPEDが好きだったから、最終話でも観たかったなぁ。
もっとひなが陽太を思い出すのに十分な何かがあったら違ったと思う。
会った瞬間には何の反応もなかったのに、去り際にやっと?
ゲームじゃなくて、伊座並さんに弾いた曲とか、お祭りの金魚とか、何か徐々に思い出す要素があれば理解しやすかったかも。
人に反応すらしていなかったのに、家族や友達と再会してすぐに反応していたのも違和感。
もう少し丁寧に描いていてくれたらなぁという印象。
映画の内容もいまいちだったけど、メイキングのひなの言葉は良かった。
毎回思うけど2クール必要だよなぁ。
ピアニストの声聞き覚えあると思ったら若本規夫さん。
恋の話だけどタキシード仮面は登場せず。
最後セーラームーンをテーマに『ムーンライト・レディ』という曲を作曲してた。
南極に到着。
4人で手を繋いで降り立ったシーンは感動。
そして「ざまーみろ!」
報瀬もだけど、他の観測隊の人たちも無理とか散々言われてきたんだもんね。
みんなの気持ちが詰まってる。
南極観測の歴史なんて全然知らなかったから、砕氷船のこととか勉強になった。
何度も繰り返す力強さがかっこいい。
ノーマンが焦っているのは、永くないことを悟っているからか。
説明されてもエマの気持ちがわからないなぁ。
ノーマンが正論。
食べなくて良かったとしても、おいしいなら食べたくなるはず。
ムジカとソンジュは確かに命の恩人ではあるけども…