サービス開始日: 2020-12-15 (2123日目)
このksgk…と思いつつ、ケーキが壁に叩きつけられるシーンはすごい力の入れようだった。トレビア~ンである。
「いちごの作ったものじゃないけど、送っちゃお!」←写真判定ガバガバすぎィ!
成田脚本だったらスイプリのトラウマが蘇るところだったので山下憲一さんで安心したぜ。
いやぁ、単独映画じゃない地点であまり期待してなかったんだが、いい意味で裏切られた。
変身短縮バンク見せんかい!→いいよ(^^)
アルカナ技バンク見せんかい!→いいよ(^^)
アルカナシャドウへのチェンジは…→いいよ(^^)
現行放送地点ではTVで見せてくれないの全部見せてくれてありがとうになってた。
ミスティックリフレクションで多重盾とか、ミスティックストライクで救出とか、るるかと二人きりになって緊張する小林とか……小林の活かし方が大変良かった。
コラボ薄めだが、ちゃんと調和が取れていてよかった。
内容もしっかりしていて、75分とは思えない密度で、近年プリ映画の中では間違いなく傑作や!と思う。
「— 俺はね、もう死んでるんですよ。あんたがそう言った。 俺の名は、ロックだ。」
「ヤポンスキーにしとくには惜しいタフ・ガイだ」
くぅ、濡れるは……。
「この寂しさ、嫌いじゃない」
なんだよ…いいアニメじゃん…メシウマ……って素直に思える良きシーンだったな。
そして推し冥利に尽きるCパートである。
トイレットペーパーの芯は交換するから諸刃過ぎんか?
PAなら曇らせ要素の一つでもそろそろ出てきそうだが、今のところ平和そのままである。このままでいいぞ!