画眉丸は水門までめざし仙薬を撮ってきたものの合流場所を目指すが倒れてしまった。巖鉄斎や付知、桐馬、弔兵衛たちは体制を整いながらいろいろ雑談してる感じがあっておもろいな。
巖鉄斎につけた眼帯はどの角度がカッコいいかみたいな話に含めて、リェンが何か企んでいる話もしていた弔兵衛たち。そして士遠とヌルガイもみんなの元に向かう、士遠はもし仙薬がなかったとしても
ヌルガイを本土に連れて帰ると言った。ヌルガイをどこかに送り届けるまでは私が同行すると言ってくれた。その時巨大な揺れが。殊現や岩がくれの忍び達が到着。殊現たちは自分の味方である浅ェ門以外は殺そうとしている。シジャは画眉丸のことが好きと言うか憧れているみたいだな。そして天仙側の敵方も加わりカオスな状態に。佐切も久々に戦い描写でてきたな。佐切が少しピンチな時に杠が登場、回復間に合ったのか、よかったぁ。杠と佐切の関係性好きだなあ。佐切は確かに甘いよな、カオスな状態に変わりはなくどこもかしこも合戦状態。当初の目的を最速で果たすことが最良であることが先決。しかしそこに幕府側である浅右ェ門とバッタリ出くわしてしまう、そして弔兵衛と桐馬や士遠とヌルガイも幕府側の浅ェ門と遭遇。そして巖鉄斎と付知は殊現と遭遇。出くわしたことで更なるカオスが生まれてしまった。そして地獄を前に画眉丸はどんな状況になっても妻に会うために絶対に帰って見せると息巻いていた。天仙側も大きい花のような化け物になって彼らを襲う。とにかくカオスな状態となってしまった最終話。3期やるのかどうかわからないが地獄楽自体はここで終了。次回に期待!