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良い

弱い人間は強い世界に身を置いてはいけないか、言いたいことはわかるが下呂はシオリの心の強さ、本当の強さを説いた。音使いに罠を張って倒したがこのパニックは止められない。
そこでシオリはみんなの前に戻りこのパニックを抑えるために動くことを決意、メイも逃げる道を探しながらも彼女を信じてそこに向かわせた。自分が逃げても誰かが犠牲になる状況でくらどに様を消すように見せかけなければいけない怖さを乗り越えて、下呂と共にマジックのようにくらどに様を消すことができた。音使いナルコも兄をその手で殺めた過去があったのか…彼も弱みを話すことができる人がいればもっと癒されるかもね。キャンプファイアーも成功させこの出来事は終了。下呂もメイもシオリに撫でられていた。シオリは命を狙っていたおばさんにも私を鍛えてほしいと言った。彼女はきっと会社を大きくできることだろう。
シオリは下呂に教えたのだ、この世界は汚いものばかりではないと。相手の気持ちをとことん考えて下呂は連絡先も交換せずに去ろうとしていたがそこにバイクでシオリが「最後に飲み会もう一回だけお願いします」といわれ、メイ、下呂、シオリ3人で飲み会をすることに。合宿では話せてたのに場を設けると話せなくなった。下呂はそこでまた一発芸をやると言った。メイは心配そうに見ていたが、花を投げて綺麗な花のシャワーが広がった。この一発芸から彼らは心を通じ合い話せた。シオリとは任務以来これっきりだったかもしれないが、シオリ、下呂に大きな好感度を持ったみたいで下呂に気がるように見えたが彼は逆に困惑していた、社交辞令かもしれないと…メイはあせらずじっくりと関係を育てて行こうと言った。次回は友人の結婚式に参加するのか。EDがシオリになっていたが、音使いもいて草



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