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良い

ユルの過去、殺意を初めて向けられたときを懐古しているのか?なぜ山賊に襲われたことを黙っておいて欲しいと言ったのか。単純に村のみんなが心配するからだろうか?
本物のアサ曰く、ユルは東村に騙されていて、両親はユルだけ置いていってアサを連れてどこかへ行ってしまった、そして一回東村の刺客にアサは殺されているがそこで解の力を手に入れたと言った。
アサは死後の世界的なところで解をもつ神様のようなものに出会ってそこで話をしていた、そこで生きるか死ぬかを選べと言われ生きることを選択した。
そこで生き返って彼女は運命の双子に生まれたのは自分の道じゃなかったが、ここからは自分の道。ここからは自分で手を汚すと覚悟を決めた。彼女はユルにかわいくてちっちゃい妹はもうこの世にいないと言った。まあ覚悟を決めて動こうとしている彼女はもう一人で生きて行こうと思えば生きていけるからなのだろう。
朝になったとき、デラさんがユルを迎えに来ましたと影森家に訪れた。影森家色々人がいて覚えられねえな、アスマは地獄耳なのにこの騒動が聞こえなかったみたいだ。締め切りがどうとか言ってる人がいたが漫画家の人なのかな?
田寺家は東村と下界との連絡係で今まで一切影森家の目の前に来なかったが、今ここに来ている理由を考えるジン。ジンやゴンゾウが殺気を飛ばしているのを見るとデラと影森家がグルと言うわけではないだろうとユル。ユルは一度死ぬと封の力を持つとアサから聞いた。デラと左右様は知っていたみたいだが封の力を手に入れるためにとりあえず一回死ぬという思考にさせないために黙っていた。左右様曰く、400年前の双子のうちの片割れは死んでも生き返らなかった。こみいった話は朝ごはんを食べながら話そうとゴンゾウ。アサは兄とご飯を食べれることを喜んでいた。



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