耕平、ケバ子が伊織を好きなのが分かったためそれをアシストしようと動いている。しかし、わかりやすすぎるアシストにてんやわんやするケバ子。トランプで恋占いをしたり、心理テストをしたりして耕平は色々伊織とケバ子をくっつけようとする。ケバ子からどうしてそんなに協力するのかと聞かれると、言われてみれば自分でも得のないことをやっていると耕平も自分で分かっていないようだったが、しいて言えば抑えられないほどの強い気持ちを理解できるからと言った耕平。ちょっといいこと言うじゃん。遠回しに聞く質問がケバ子とヤれるかで草。直球だろ。
2週間も出さなかったら股間が破裂して死ぬという間違った情報をケバ子は聞いて信じてしまった。それを千紗に緊急事態と言ってその情報を伝えてしまい、二人とも信じて動くことに。
ケバ子と千紗は二人に憐みの目を向けて下半身を見ていた。伊織と耕平は現地民とサイズの比較をされていたと勘違いしていた。そしてさらにマキさんにはあの二人が同性なのに付き合ってるという勘違いをしていた。2時間ほど時間を潰すケバ子と千紗はダイビングの話をしていた。ケバ子はそこまで夢中になれるものがあって羨ましいと言った。千紗はイントラを目指して動いているが、母親はイントラになるのが嫌だったみたいで交換条件で工学部に入ったみたいだ。千紗はお姉ちゃんになりたいと言った。ケバ子は千紗になりたいと言った。伊織と耕平がくっついてるっていう勘違いをやっぱりマキさんはしていたみたいだ…。千紗はお客様の股間をバンドで締めてしまったことが尾を引いているのかもしれないとチーフから励ましを受けた。オーナーの物言いこそ不器用なのはそうだろうな…。
次回はお母さんとの確執がどういう風に動いていくのか…。