かわいいメイドさんが食べるだけでアツい
みんなたいやきの養殖/天然ってネタで言ってるんだと思ってた、本当にあるんだ……
「誰かの故郷を守る」という底流を意識しつつ、1話完結で旅をしていく形式が気に入った。キービジュアルの「かけがえのない一瞬を、重ねていく。」がまさにぴったりだろう。かといって戦闘がなさすぎるわけでもないので、要所要所でワクワクしながら見ることが出来た。
1期は後半がバトルメインだったので、バトルよりも旅要素が強い2期のほうが好み。
3期も楽しみ。
見た目も美しい鉱産資源を採掘から守るってのはちょっとかなり身近に感じるテーマだ
フリーレンは「ヒンメルならそうした」フェルンは「フリーレンならそうした」受け継がれていくんだなあ
ヒンメルとの思い出を話す人がいるように、そのうちシュタルクとの思い出を話す人が出てくるかもしれない
ゆったりとした雰囲気で、観光地としての熱海というよりは、そこにある生活の香りを感じた。
全体的によくまとまっておりとてもいいアニメだった。最後も、綺麗。
素晴らしい最終回だ
平均年齢高い温泉回だな
熱海に車で行った時に運転きつくて、だから金目さんは徒歩集配なのかって思ったけど、安治のアドバイスだったのか
3回目。より情報の整理を行うことができ解像度が上がった。その上で、感じている違和感にも気づいた。
僕からしたら「何もかものスピードが速」すぎるんですわ。
魔法戦も近接戦もかっけえ 近接得意な魔法使いかっこよすぎるだろ……
ゲナウもシュタルクもフィジカルエリートすぎる
メトーデとフェルンが全く自分とは逆タイプの敵と戦ってたのか
フリーレンが高みの見物してたのはどういう意図だったんかなあ
2回目を映画館で見た。2回目ということもあり情報の咀嚼ができ、細部の細かいところもいいと思ったが、結局全体的にはまだぼんやりしている
あんなが心の内を言い出せててアツい やっぱり孤独感は共有してなんぼですね
アルカナシャドウの裏切り?だけしてすぐ消えるのまだ引っ張る感じっすねえ ニジーの「ウソノワールが見てない」ってのがちゃんと筋通ってるんですね
必殺技とか解けたときの羽のモチーフはなにかテーマがあるんでしょうか
どうやってブロンズ像を運んだんだ……