サービス開始日: 2018-11-27 (2835日目)
手を貸すって、物理的にかい!笑
まずはそこにツッコミたかった。
クリアしないとログアウト出来ないSAO状態だとしても生きて居てくれて良かった。
ゲームの中のキャラにちょっかいが出せるのは過去にあったが、スパイスが随分違うし、何より幸せオタク家族過ぎて、こらはもう是が非でもハッピーエンド迎えてほしい。
お母さんの早口、長かったね…。
長さも楽しめる具合に止めてくれてありがとう。
魔神が仲間から奪った再生力を優に超えるダメージを与える金色の光はいったいなんだろう。
再覚醒?進化?したのだろうか。
残業ってなかなかなくならないけど、再生力あんのかな。いや、繁殖力か?
いや、そっちはどうでもいいか。
残業をしたくないという想いが常人の其れを超越してアリナはディアスキルを得た。
魔神はその存在が稀な故に使えるのかそれとも、魔神の中でも稀な存在なのだろうか。
アリナ無しで立ち向かえる敵ではないことは確か。
ともかく、業務の邪魔だ。アリナ!ブッ飛ばしてくれ!
デートに来ていく服を選ぶウルマンダーかわいいと思って見てたのに
仕事だとわかって見せた変顔には不意を突かれた。
しかも「二度」
二度あることは三度あると思い、「三度目」を構えてしまった。
ラストの仕事上がりの夕暮れのデートで金の夫婦カップをプレゼント
七色のチモズを分け合う二人。願いは何だ?と聞くウルマンダー。…来るか!?
この作品は期待を裏切らないッ!!
四天王はみなN極で、ウチムラがS極。そんな磁石の性質の様だ。
互いは反発しあうが、ウチムラが間に挟まることでピタッとうまくハマる。
先が楽しみだ。
ユークがAランクになって生徒たちもCランクになって
目標金額にも達成して、一区切り。
次の目標の話になって「無職の闇」かと思って違う意味で吹いた。
そんな目標があったのか。Aランクパーティでも共有していたようだ。
そして、Aランクパーティは相変わらず失敗続きを新メンバーのせいにしていて
俺たちが折れてやろう、呼び戻そう、金さえ多少詰めば戻ってくるだろうという浅はかな考え
そんな誘いを見事に言いたいことを全部言って断ったユーク。
それを、例のおっさんが見ていた。(やっぱりまだ食いついてくるのかこのおっさん)
確かにその通りなんだけど「先生がすごい」ばかりなので、一人一人で良いから
もう少し「生徒側の成長」が見たい。今後に期待。
19に到達。
ラードーンはエルフたちに神竜って呼ばれてたな。もう、まだ4話だけどもう敵う相手はいないんじゃないだろうか。
拡張したり、テレポート使えるようになったり、島が浮き上がったり、王女殿下が膝をついて国をお造り下さい。次回はその王女と婚約?
展開が早すぎてわからなくなってきた。
コピーロボットは自分だけじゃなくて対象を選べるのか。
もうそれだけで国を動かせるレベルの魔法だと思うのだが・・・。
おっと、そういうのは考えたらだめだ。
エルフたちの家作りのために連れて行くんだよね。
暇だったんだよね。魔法を極めてみるんだよね。
次の魔法を楽しみにしよう。
便器の次は冷蔵庫かい。にしても王に献上してまだ便器を引きずるのか。大好きだな便器。
マリアはモグラ戦に出番がなくて、また便器以下~と泣くと思ったら
今度はモグラ以下になってたからヨシ。
良くはないが。
この終わり方だと、次は工房の手伝いができるキャラが出てくるのかな。
どこぞの駄女神あくぁ様を思い出しました。
展開は予想通り、スキルはガツガツ手に入るしレベルアップも早い。
個性がないと辛そうだけど、クモのカエデが居るからとりあえず続きを観よう。
ビィラックの扱いがあらいぞ。怒られて当然。
でも、新スキルはまず検証はしたいよね。しょうがない。
新たなユニークシナリオの始まりはワクワクするね!
壬氏様からの光り輝く頂き物を受け取った時の猫猫。
最高に早口になっていた。
これは後で何かに使うのかな?
贈られた姿見はトリックに使われていたのか。
婆さん久々の登場。相変わらず元気で何より。
丁度良い美人ならすぐそこにいるね、うん。(本人は気付いていない)
一話に詰め込む情報量が若干増えてきた感がある。
なぜキノコを採りに行かせたのか
なぜこっそり頼むのか
妙な匂いの原因は何か
妃の死
次女の掌のかぶれ
そして見つかる猛毒と遺体とキノコ(取り上げられる)
後宮という閉じた世界で
策略や陰謀、嫉妬、妬み、人間関係のもつれから起きる事件の謎を紐解き
最後には余韻を残して終わる
適度なジョークや皮肉も適度にちりばめられていて
とてもバランスがとられているアニメだと思う。
小蘭の可愛さがと猫猫の変態さが際立っている良い回だった。
新しいキャラは同類でうまくやっていけそうで見ていて良いものだし
事件が繋がっている。
偶然が重なり必然となったのか。
どこまでが偶然なのか。
ミステリーが始まってこれから先のストーリーに期待が膨らんだ。