サービス開始日: 2018-11-27 (2835日目)
猫猫 vs 猫 が見られるとは。そして猫の勝利。天晴。
猫猫も壬氏様も猫好きではないというが、
猫好きの特徴を聴いた壬氏様は猫好き≒猫猫好きの式が出来上がり
なんと猫吸い・・神々しいシーンであった。
そして名前が毛毛(まおまお)というオチw
相変わらず最初から面白いなぁ。
OPもEDも良いね。毎回聴いてしまいそう。
猫に防具を着せると、途端にオトモアイルーっぽくなるなw
そしてエレメンタルキャットっていうのは
属性魔法を操る希少生物で人間の言葉を理解し、成体は2メートルほどまで成長するらしい。
実際はベヒーモスだから2メートルじゃすまないよなw
アリアはナイフの方があっていたのね。
順当に成長して耳が弱くて教会の子供たちにも慕われていて
弱きを助け、身寄りのない子供をまた教会に預けて耳が弱くてCランクに昇格。
ベヒーモスの方は進化可能になってたけど、第一形態しばりを選んだようだ。
順当だね。これならエレメンタルキャットで通せそうだ。
EDのラストを見る限り登場人物はこれから随分と増えるみたいだな。
楽しみ。
Sランクモンスターに転生、捕食でスキル乱獲系で無双と思いきや、ちゃんと同格Sランクのアースドラゴンにボロボロに苦戦、逃走を強いられたところは安心した。
幼体だから猫と間違われてエルフ娘に・・・その恩義を感じての騎士として暮らすわけか。なるほど。
吾輩は誇りある騎士として、湯けむりスッキリ版を観ることにした。
モブ男は逃げて終わったと思ったのだが、権力を使ってきたか。
皆の前でスキルを使ってしまい、二度目の人生も終わりを覚悟したのに
勘違いでうまくいってしまい無事1話が〆。
王様たちが強くてパンジ並みに嬉しくなってしまった。
数には超サイヤ人のスピードとパワーでねじ伏せちゃえばと思ってみてたら、悟空だけ最後に使ってた。
ベジータはこの程度の敵には必要ないってプライドがあったからならなかったのかな。
ってか、帽子と交換すんなw
普段こうして過ごしていたのか…。
見たいが詰まった回でした。
本編でやってくれても良かったけど
いきなりここまでほっこりしてしまっても失速してしまうか。
終始、純のもどかしさにヤキモキして、終わり方はタイトル通りであった。
自分としては那織の変化を楽しむアニメだったのかもしれない。
男キャラなんだけど、あまり見分けがつかなかった。
映画 五等分の花嫁を観てからの初鑑賞。
原作者原案&監修の元、その後のエピソードが観られるのはこの作品が愛されている証拠。
それに十分受け応える内容で素晴らしかった。
全く内容を覚えていないのでもう一度視聴。
本編もそろそろ忘れてしまったので最初から見るのも良いかもしれない。
一度見たアニメの記録を消してもう一度見られるのは忘れっぽい人の特権…と思ったのも束の間。
パンケーキ辺りから一気に記憶が蘇ってしまった。
ヴァイオレット・エヴァーガーデンやSAOや物語シリーズとかシュタゲとかサマータイムレンダとかは全然忘れられる自信ないんだよな。でも、また見たくなる不思議。
その不思議も、熱烈に記憶に刻まれることも人にも作品にもよって様々だと思うけど、何ともすごい力だ。