スピカとアリア、双方向の特大感情に舌鼓を打つ。少しでもアリアに近づきたいスピカと、その成長を認めてさらに上にいく自信があるアリア。このカップリングは非常に良い味がしますなぁ。ライバルと書いて相思相愛と読む。うんうん、もっとやってくれ。 後半はクロード先生がクラスの学級委員長にふさわしい人物を見つけ出すと称してまだ掘り下げられてないキャラの部屋に突撃することでダイジェストに紹介。来週から始まる試験編に備えて各キャラの能力等を押さえておくことができた。このアニメ、隙がねぇな…!
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