サービス開始日: 2017-09-20 (3301日目)
ぼたんといぶきが進展したことを悟る郡上先輩切ないね
寄り添うジンラン優しい
Bパートはあかねとやえかの話
出だしはトゲトゲな雰囲気だけど、なんかこの二人だど安心感あってよき
ぼたんがナイスアシストしていい感じ
そして特殊EDにびっくり
Cパート、いぶき視点だろうけど動かないなーなんでだろ思ったらビデオ通話だったw
氷開けるジンランかわいかったし郡上先輩とのゆるふわなやり取り超すき
強大な力に屈することなく、分析し続けて勝機をつかむの最高に熱い
そして最後に必要なことがアイコンタクトってのがいいね
コミュニケーションこそがこの作品の肝なんだろう
いぶきが郡上先輩と飲んだ!(ジンランもいたけど)
でもやっぱトラウマ刺激されてそしてぼたんの言葉思い浮かべて勇気をもらうの尊い
そしてさらにぼたんラブな言動も重ねてお熱い
……郡上先輩どんまいすぎる
後半はぼたんといぶきの二人旅
なんかいまいち会話盛り上がらないのは5話のいぶきと郡上先輩の旅行みたいだけど演出はまるで ちがくて不穏な感じはそこまでしないのが味
そしてついに温泉で……おめでとうございます
いつも積極的なぼたんがなかなか言葉にできず、どちらかといえば受け身が多かったいぶきが先にハッキリ言葉にしたのすごくよかった
いや思えばそもそも途中からはいぶきからのアピールが多かったか
そして好きですとか付き合いましょうじゃなくて友達やめようって言葉になる(関係性はもちろん進む)のがこの作品らしい
一方その頃で傷心旅行な郡上先輩だったり5話旅行の深掘りだったりなEDだったりの郡上先輩さあ
かわいそうと思いつつ、変な笑いでちゃって申し訳なさ
幸あれ
Ave Mujica要素は最小限にまとまっててMyGOの話が綺麗にまとまってて見やすかった
最後のフィルムライブも最高でした
楽奈の追加エピすげえいい
めちゃめちゃしっとりしてた
なんかこういう感じの映画なかった?
今までも結構そうだったと思うけど今回は特に行間で語る感じが強かった気がする
ふふふ、苦手なんよね行間読み
最後はじれったい空気から一歩踏み出して進んだ気がするけどどうなんだろう
いろいろあったメンバーで登山
まあほんのーり気まずい程度で別にギスることもなく
しっかしいぶきが登山に内心愚痴ってるのが初期の雪村あおいすぎて笑った
舞台もあっちで馴染み深い場所だったし
Bパートはなんだか久々に感じるぼたんといぶきの二人きり
初手告白!? かと思えば宇宙の話だった
敬称外しにカップルシートと
どんどん仲深めてく2人に俺は終始きめえ笑み浮かべてました
千空達もそりゃ可能なら往復で作りたいに決まってる
そしてあやふやでもない具体的な可能性を引っ提げてこられたらそら乗るわな!