音声が英語、ポルトガル語、スペイン語にも同時展開されていて驚きだ。字幕はもっと種類がある。
1人称視点から始まり、冗談でいじられていた過去回想から、って点が目を奪われる。
だから今の主人公の人格ができあがっているのにも繋がっている。
皆の清楚アイドル扱いされてる子が実は猫かぶりで素を出せない、ってのが葛藤になってていいな。
靴がスリッパなの進学校のイメージがある。スリッパの色が学年ごとに違うのは……うちの中学がそうだったな、と思いつつ。
さらに明かされる主人公の中学時代に壮絶。そりゃ他人と関わろうとしないよな……運動部だったのかな。ここからどう氷が解けていくのか、って話になるのかな?
EDはアニポケのEDも歌っている方。印象が全然違う。
Cパート、相手の名前知らないオチ……そっか、相手コンタクト付けてないからすぐに気付けなかったやつだ