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自称キャラクター心理研究家 〘Icon from https://picrew.me/image_maker/168503〙
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サービス開始日: 2019-01-14 (2638日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

暁美ほむら
魔法少女まどか☆マギカ
鹿目まどか
魔法少女まどか☆マギカ

お気に入りのスタッフ

岡田麿里
9作品見た

お気に入りの団体

スタジオバインド
5作品見た
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良い

キレた割に切り替えが速いジェノス。
強すぎるサイタマの前にはどんな「理由」にも意味がない。



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良い

悪そうな見た目に反して正義のサイボーグである。



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とても良い

単にギャグとして面白いがアンチバトル物を展開しそうな哀愁もある。
「数万人は死んだぞ!」最近の作品とは思えぬ倫理観。



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見てる

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もう戦うしかないといった運びになるのを期待したがまた湿っぽくなってきた。



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冷徹に相手を分析して狩るエレン。
対空砲火を根絶してゆったり帰還という事か。



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指揮系統を破壊するのが作戦目標かと思ったがここで殲滅する気なのか?



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なんてテロに打ってつけなシチュエーションなんだと思ったが地元住民ではなくエレンがエントリー。
しかし宣戦布告された訳ですからね。正当な奇襲。



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ヴィリーの言い方からしてマーレとエルディアに血統的な違いはないのか?



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視聴中止

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とても良い

OPのきららジャンプで一人だけ終わった顔をしているのが象徴的な作品。
このシンプルなキャラクターデザインが現代的に見えるのは長い前髪が誘発させる強い透け感だろうか。
正直原作はあまり印象的には感じなかったのだが、アニメ化に伴ってぼっちちゃんの感情が極めて巧みに表現される事で物語性が際立っている。(『けいおん!』がそうであった様に、本作もやや青春テイストへの補正が掛かっていると言えるかも知れない。ついでに言うと足元のみを映すフェティッシュな画面も、まぁ日常系自体がそうかもしれないが、けいおんの系譜を見出せるだろう。)
最も印象的だったのは「次もいていいんだ」のカットで、頬を染める、口元が緩む、頷く、目を細めるの挙措が非常に丁寧に描かれている。原作ではここは陰キャスマイルと共に「次って―…」の内語のみのコマであり、心情表現の違いが分かる。



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良い

非常に硬派なノリかと思ったがそうでもない。今のところ鬼頭明里の喋りを楽しむ作品だが…?



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良い

ライナーが起き上がるカットや眼鏡候補生が芝居掛かった動きをする場面は戦闘作画ではないが凝った動きをしている。



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とても良い

奴隷部隊みたいなものだからと言ってただ突撃させるとは二〇三高地を思い出す乱暴さである。
歴史上、塹壕メタとなったのは空爆らしいが、「戦士」を失う訳にはいかず巨人は出し渋る。(悠々と飛行船が飛んでいるが、万が一にも戦士をやられる訳には行かないから射程外の高空で何もしていないのか?)
そのまま質量兵器であり自律稼働もする空挺巨人部隊はなかなか便利。「獣」は他人を巨人化できる様だが無条件という訳ではあるまい。(しかし脊髄液を入れるとすぐ巨人化するのだから別の要因があるのか。)
ちゃんとマーレの敵対勢力が要るのかと思いきや敗戦してしまっていて、果たして壁内はどう動くのか。



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普通

安全ピンで穴を開けるのかと思ったらそのまま刺していてロック。



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全体
とても良い

ようやく世界の全貌が明らかになるし、何よりエルヴィンが恰好良い。
一方でライナーを回収されるところなど、やはり何やってんだというところもある。というか6年間何事もなかったのか。
壁外人類とは随分な文明格差がある訳だが、本当に戦いに行くのだろうか?
事ここに到りまた自由への闘争という主題がはっきりとしてきた。



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〈第44話時点のメモ〉 「人類の為」と言ったりしつつ結局誰もが個人的な動機で戦っている。(いやピクシスは違ったか。)ヴェーバーの信念倫理(どういう信念で行動するか)と責任倫理(どういう結果を求めるか)という話があるが、この場合結果とは「人類」という抽象物に過ぎず、結局誰もそんなものに全身全霊を賭ける事など出来ないという人間観なのだ。では何故エレン側が勝つのか? それは単に非効率な官僚的組織の断罪だからだろうか。(河野真太郎『戦う姫、働く少女』ではこうした図式を「シャカイ系」と呼んでいる。)
とはいえヒストリアが「超悪い子」と言いロッド・レイスも「フリーダ…ぼくが…」などと宣うのはやや悪夢染みてもいる。エルヴィンが本気で団員全ての命を賭したのに対して何と軽いチップだろうか。



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全体
普通

象徴的で、心理状態を追うのが好きな私の視聴態度とは水が合わなかった印象。
もう1度観れば理解が深まるのだろうが2クールは長い。
私が知りたいのは作者の気持ちではなくキャラクターの気持ちだ。「作者」なんて作品には登場しないのだから。



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全体
とても良い

可愛らしくも思慮深きダリアン、数奇な書物達の物語、ヨーロッパ情緒に溢れた画面、クラシックで貫かれた劇伴。
間違いなく最高の仕事が集結している傑作の一つ。特に西洋趣味の人間にとっては。
詩の如き魔導書を朗詠し、その盛り上がりと共に劇伴のピアノも情熱的なパッセージを奏で、冥界の妖精が顕現する。第1話から圧倒的なカタルシスである。(まぁ今観返すと中世のパラケルススが随分と現代的だなとか思うが)
「叡智の書」など特に好きなオチ。『付喪堂骨董店』なども近い系統だが、不思議なアイテムに狂わされた人間の物語というのは優秀な枠組みである。

サントラにはDorianが…とかLocrianが…とか譜例と共に解説している並のアニメのサントラではお目に掛かれないブックレットが附属していてまた良い。



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視聴中止

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良い

手刀で斬撃を飛ばす化物染みたユア。
新しい得物は弓として使うときは変形するのか?



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全体
良い

やはりゆったりだがクリスタが可愛かったり真実に近づいたりで見処はある。
これライナーより頭おかしくなってないベルトルトの方が怖いんじゃないか?



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良い

ピアノからシームレスに入った前回といいOPへの入りが洒落ている。
本来のバタフライエフェクトと因果律はまた別の話だが、蝶として可視化されている誤差(初期値への揺さ振り)が因果の因に干渉し、カオス的に果を転換するといったところか。
アメリアの少しずつ描かれていた女好き要素がここで開花。



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