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自称キャラクター心理研究家 〘Icon from https://picrew.me/image_maker/168503〙
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サービス開始日: 2019-01-14 (2635日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

暁美ほむら
魔法少女まどか☆マギカ
鹿目まどか
魔法少女まどか☆マギカ

お気に入りのスタッフ

岡田麿里
9作品見た

お気に入りの団体

スタジオバインド
5作品見た
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良い

キャラを掘り下げつつ人狼ゲームの面白さも要所にあり素晴らしい。素晴らしいだけに終盤の畳み掛けがやや見劣りしてしまった感あり。人狼パートと比べるとなんか簡単なことで考え込んでないか!? みたいな。



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とても良い

多分話は原作とかちゃんと読んだ方が良い作りなのだろうが私のような雰囲気で観る気満々の奴には逆に良かった
祈り、が曖昧な罪悪感消化に終止してたらかなり嫌だなと思っていたがそうでもなく、実存に憧れ、理由ある者を理由なく殺す邪悪さを踏まえたある種の彷徨い啓示を乞うような行為と示唆されていて悪くない着地と言える
デスゲームとは当然新自由主義的な競争環境が我々の理解のベースな訳で、それは「いかれた」と言われつつまた極めて非人称的にも描かれる。それはどうこうするものではなくユウキ達(そして我々)への所与の環境なのだ。そこに内か外かの区別はあまり意味が無い。(一見)自らの選択で身を投じ続ける。それは我々で言えばただ、社会参加を本気でやるかどうかに過ぎない。エージェントは1on1を行うマネージャーの如し。我々は(死ぬ気で社会に立ち向かっていない限り!)デスゲーム消費者というよりもこのエージェントの立場に近いと言える。
メリトクラシーの勝者が即ち自己実現を成し遂げた者ではない。そんな自己啓発みたいなことをデスゲームで美しく謳い上げたと思うとなかなか面白い作品。



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良い

結構じわじわと苦しい部分が本質というか、そういう部分に細かなリアリティがある。環境から絵が描けなくなる、薙刀は下手になっていってしまう。美しく終わったもののその辺りがもう少し救われて欲しかった気持ちがある。戦争という時局もあり『風立ちぬ』の如き刹那性を垣間見た方がいいのかもしれない。
その解釈においては「とても良い」としたいが、一方で恐らく多くの人々は単に「いい話」と見做してしまうのではないか。なかなか難しい作品。



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とても良い

曰く言い難いが普通に殺すよりかなり悪って感じ
でも最後だけは協力戦略要らないのはそうだからな~

あんま死をババーンと盛り上げる感じじゃないのは良い手触り



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全体
とても良い

不世出の傑作。インターネット、VTuber、あるいは全てのバーチャル存在を愛する者、観よ

https://note.com/kino_n/n/ndb5ab59f3ed5



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とても良い

百合じゃなくてポリアモリーの話でしたってコト!? 凄いぞ
都合のいいこと? いやでも私は「はいはい私が不幸で良いです」みたいな顔してる奴の方が気に喰わない。だかられな子を応援したい



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とても良い

「一緒に失敗しよ」それが愛してるってことだろ!!!ちょっと優勝すぎる、サンボマスターになってしまう
ていうか何話か前の真唯のこと好きってどういうことなんだ、そんなに…あったか!? いやまあ総合評価としては分かるが流れとして
世論(紫陽花・真唯の間)では紫陽花さん優勢みたいな雰囲気ですけど…



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紫陽花さんで良くないか!? と思ったら「はい」でブチ上がり
でも次回予告によると承諾ではないようだ



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真唯、「刺し」に来たかと思ったがどちらかと紫陽花に「自覚した方がいいぞ!」という気持ちっぽい
自己評価低奴が「つまんない話」なんて切なそうに言ったら絶対聞き出すべきだろうが~~~~!!! でもそれができないかられな子なんだよな



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ラノベみたいな話になってきたな ラノベだったわ(元からじゃないですか?)
瀬名って呼び方慣れない



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最後のいい笑顔により何か丸く収まったような気がする。(でもそのためにキスしたり何だかんだしてますけど本当に良いのか!?)



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段々マジで妹を応援すべきなんじゃないかという雰囲気に



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前回は早口な人…って感じだったが今回は良い掛け合い。それ主人公が追われる側になることあるんだ
胸の感想を伝えるなど思ったことをとにかく伝えるというのがかなりバケモンな方向に育っている。



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思ったことは言った方が良いという(一見当たり前の)気づきが実際あるものだ。人間が好きなのに友達が少ないとこういう重い感じになったり。それが真唯から学んだ変な押しの強さも相俟って別の物語が始まろうとしている。



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ぼっちが故友達と恋人の境界が分からないれな子にとって、その自尊心の低さに漬け込むというと悪し様すぎるが、意図的に境界を歪めようとする真唯は結構悪かもしれない。阿良々木暦が戯画的に示しているような2010前後のラノベ主人公の全方向に欲望する姿勢を享受してきた、自我が薄い女が好きなんだろというのを図星に感じてきたようなオタクにとって何も言えたことは無いが。いや恋に倫理がどうのとか言い出す方が腑抜けか
「恋人なんてやっぱり最悪」はちょっと作劇の作為が滲む印象があった。次のシーンで唐突感は補完されているが



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百合作品でもカメラが欲望の視線(「男性的」だの「消費的」だのと雑に表現されがち)でありうることは良く言われているが、れな子主観の物語であるから我々もまたむしろ欲望を「怖いもの」と見ることを誘導されるのが面白い部分かもしれない。



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変な喩えはアレだが思慮深きれな子。まあモテるでしょう



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