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自称キャラクター心理研究家 〘Icon from https://picrew.me/image_maker/168503〙
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サービス開始日: 2019-01-14 (2637日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

暁美ほむら
魔法少女まどか☆マギカ
鹿目まどか
魔法少女まどか☆マギカ

お気に入りのスタッフ

岡田麿里
9作品見た

お気に入りの団体

スタジオバインド
5作品見た
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良い

生きる意味を取り戻していくルーデウスだが根本的には過去に引き摺られた心性でもある。だからサラと良い感じになるのではなく祈りで終わるのだろう。
しかし治癒も使えるんだったか? 凄まじいユーティリティプレイヤーである。



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良い

湿気すぎだろルーデウスとしての年月はどうしたと思ったがちゃんとこの回で立ち直ってくれた。エリス√駄目だったからやっぱロキシー√しかないみたいな流れではあるが。



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良い

精霊の噂、人の根源。運命論との戦い



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良い

相変らず画面が良い。
序盤に謎がありすぎないか?



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見てる

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全体
良い

冒頭から非凡なフルアニメーションに圧倒される。日本家屋・洋館や生活の細やかな描写も観ていて楽しい。
一方でストーリー的には、高次のテーマとしては勿論悪意のある世界を敢えて選ぶという真人の決断が中心な訳だが、その決断の鍵になったのは何か、ナツコは何故出産に当たり現世を拒否したのか、等分からない事だらけですっきりしない。モチーフ的にも千と千尋の様な老婆、もののけ姫の様なゆるキャラ、ハウルの様な何かもあった気がするが、そうしたものがあまり効果的に配されている印象はなかった。
まぁタイトル的にもエンタメという感じてはないのは分かるが、初見ではあまり納得感ある体験にならなかったと言わざるを得ない。



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良い

ちゃんと地球寮にも見せ場がある。



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とても良い

ミオリネの表情芝居が妙にかわいかった気がするがスレッタの「うちのミオリネさん」に脳を破壊されただけの可能性もある。



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良い

総裁が許可を出すのは意外だが(まぁ話の流れ的には許可するところだが)キャリア的に有益と考えたのだろうか。



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とても良い

超電磁砲の佐天涙子とフレンダの件を思い出す様なビターな終わり方が美しい。
スレッタの優しさ、地球寮の連帯、GUNDの呪われし側面など様々な要素も自然に含んでおりこのエランの件はよく出来ている。



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良い


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結局再試験でいいんかい。



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良くない

再試合だが完全に政治劇の延長でありスレッタ視点では特に変わり映えしない。



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「横恋慕さん」で噴き出すところで取り巻きっ子達の好感度が若干上がる。
一家に一台モビルスーツのような状態だがこの学園に入れている時点である程度金があるのか?



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全体
とても良い

ストーリー的には1期の方が好みだった気がするが、神業的な戦闘作画だけでも十分に観る価値がある。
部分的な情報開示が多く、当然続きをやるんだよな? という感じ。



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意外に内面重視な終わり方。というかこのままだとかなり暗い旅路になるか他の女に捕まるかするんじゃないか?



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とても良い

再びの凄まじい戦闘作画。
死んでないのにエピローグのように色々教えてくれたのは態度がしおらしかったからか?
どうも勘違いで絡んじゃったから治しとくねみたいな顛末に見えるが何なのか。
「あと二年」あれもこれもではなく。ただあと二年というのが重く響く。



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まぁエリスがあんな言い間違えればバレますよね。第一印象を修正できる出来た妹。
「巫女」だと思って?? となったが「御子」とかだろうか。デウス・エクス・マキナ的な顛末で訳が分からないのは我々である。



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とても良い

バグダード風? 素晴らしい中東系の景観。ロキシーに浮かれて丸腰になるルーデウス。



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とても良い

本を頼りに音声言語を教えるロキシーの母。見よ、愛はここにある。



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良い

前回がストレス展開だったのを意識してかフォローが手厚い。
エリスの直情的なところはこういう時(他人の為に怒るようなとき)非常に魅力的。
間を開けすぎて妹の記憶が全然ない。



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全体
良い

メタフィクション的な劇中劇とか色々興味深い要素もあったと思うが、大ボリュームすぎて最早マジカル新条アカネの良さが一番印象に残っている。
あとは裕太が学校でカオスに呑まれるところの演出が良かった。

そういえば1期OPが好きだというのを改めて感じた。「僕らの世界が何者かに侵略されてるぞ」一瞬で分かる状況と「君を退屈から救いに来たんだ」これ以上なく相手に訴える目的。こんな最高な詞があるだろうか?
「退屈」という言葉はアレクシス・ケリヴも口にしていた。
グリッドマンと対になるというラスボスも今までの攻撃は全て知っていると。全ての物語を知る者、それはまるで我々視聴者の様だ。だがまぁそこに意味がありそうな感じでもないのだが。



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良い

「かけがえのない不自由」って勿論夢芽(とのあれそれ)だよな!?という終わり方。
しかし優生思想側の様態をそこそこ描きながらこんなに相互不理解で終わるとは意外だ。
ロボットものとしてはこれで良いのかもしれないが、GRIDMAN的な感じを期待していたのでもう少し各人の思想の掘り下げが欲しかった。



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