Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

サービス開始日: 2020-03-27 (2206日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

愛城華恋
少女☆歌劇 レヴュースタァライト
露崎まひる
少女☆歌劇 レヴュースタァライト
花園たえ
BanG Dream! (バンドリ)
霞ヶ丘詩羽
冴えない彼女の育てかた
ダクネス
この素晴らしい世界に祝福を!
白咲花
私に天使が舞い降りた!

お気に入りの声優

茅野愛衣
31作品見た

お気に入りのスタッフ

虚淵玄
7作品見た
上江洲誠
5作品見た
岩浪美和
37作品見た
花田十輝
19作品見た
加藤達也
8作品見た
藤澤慶昌
13作品見た
KSASが記録しました
全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
普通

2022年11月,4Kリマスター版をBESTIA上映で鑑賞。

なにこの作品! 1987年のものとはとても思えなかった。
その作画に驚く。むっちゃヌルヌル動く。アニメーションは動かしてなんぼとかいわれてるが,ものすごく自然な動き。

世界観,ストーリーもよく練られていると思った。最後に人類史を見るとは。



KSASがステータスを変更しました
見た

KSASが記録しました
全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
とても良い

2022年11月,10周年リバイバル上映でDolby ATMOSで鑑賞(初見)。

永野護がほぼ1人で作った作品とのことだが,そこそこ面白く観た。
エピローグが文字だけというのが残念だった。止め絵でいいから「その後」の画を見せてほしかった。

でももうちょっと長い尺で見たかったなあ。
1人で作るにはリソースが足りなかったんだろうけど,もう少し物語に起伏をつけて欲しかった。
70分は物足りない。

ATMOS音響はあまりその恩恵を感じなかったが,劇伴と音響効果はよかった。



KSASがステータスを変更しました
見た

KSASが記録しました
良い

今期はOPの曲と画が洗練され過ぎる感があったが,今回はアバンとOPが合っていた。
Aパートでお馬鹿回だと思ったが,Bパートでターニングポイントとも言える展開になる。
良いところで次回という鬼のヒキ。



KSASが記録しました
とても良い

学園ものという目で見るととてもおもしろい話数。
スレッタ,ミオリネ,エラン,グエル,チュチュといった主だった面々の立ち位置や関係性が明確になっていく。
スレッタママ「魔女はもう一人いたってわけね」がキーだねえ。



KSASが記録しました
良い

アーニャ×ダミアンのエピソードおもしろいな!



KSASが記録しました
良い

デンジとポチタ,パワーとニャーコ。
パワーがかわいく思えてきた。



KSASが記録しました
とても良い

スレッタ×ミオリネの距離がどんどん近くなってきた。
学園シーンはガルパンに近いものがあるw



KSASがステータスを変更しました
見たい

KSASが記録しました
とても良い

アバン最初のミオリネ「この決闘,絶対勝って。あんたの退学と私の結婚がかかってるんだから」で持ってかれたw
グエルのの父ちゃんは最悪だ。
ラストでグエルのまさかの告白!
今クールいちばん気になってる作品に登りつめた感。



KSASが記録しました
良い


KSASが記録しました
良い

PROLOGUEに続いて視聴。
ラストが衝撃的。これ,機動戦士ガンダムシリーズよね?



KSASが記録しました
良い

原作知らずに見ているが,1話から大きく話が動いた感じ。
もう少し続けて見たい。



KSASが記録しました
良い

鯉登物語。
杉元アシリパ出演なしで3話進むとは思わなかった。
それでもおもしろいのはスゴい。



KSASがステータスを変更しました
見てる

KSASが記録しました
全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

公式ウェブサイトにコメント寄せてる人が豪華というか異色。毛利衛・山崎直子宇宙飛行士とか。鑑賞前は「これは名作かもしれない」と思ってた。
また,「ぼくらのよあけ」黒川智之監督×「雨を告げる漂流団地」石田祐康監督対談インタビューもある(本感想執筆時未読)。

「君の名は。」と「天気の子」と「グッバイ!ドングリーズ」と「雨を告げる漂流団地」と劇場長編「ドラえもん」を足して2か3で割って,「宇宙よりも遠い場所」作画チームが作ったような映画だと思った。悪くない作品だったけど,物足りない感が非常に強い。見せ方が悪かったのかな。もうちょっと感情に訴えるような思い切った演出をしてもよかったのでは。良くも悪くもエイベックス配給映画。

しかし客の埋まり具合がひどかった。100人強のハコに10人くらい。これはヤヴァイのでは。公開初週の週末というのに。



KSASがステータスを変更しました
見た

KSASが記録しました
とても良い

体感5分。

箸休め回的な話数。
でもこれが伏線になってるんだろうな。



KSASが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

IMAX先行上映で観た。とても面白かった! この作品はいい音を鳴らすハコで観た方がいいよ。

本作ではおさらいパートはなし。前作「星なき夜のアリア」の復習必須(なんとなく見たい人はその限りでない)。
既発表情報としてキャストにオリジナルキャラクターのミトが載っている。アニメ版はミトがキーキャラクターになるのかなと思わせる。


【以下,軽いネタバレあり】

本作は第5層をクリアして年越しカウントダウンするまでが描かれている。終盤にミトが出てくるシーンは胸アツ。
また,情報屋アルゴが活躍する。だんだんアルゴがかわいく思えてきたよw CVが井澤詩織というのも大きい(メイドインアビス・ナナチ,ガルパン・そど子など)。

この先何作アニメを作るのかわからないけど,気長に待って最後までつきあいますよ。



KSASがステータスを変更しました
KSASが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

2022年10月,新海誠IMAX映画祭で3年1ヶ月ぶり12回目の鑑賞。

「君の名は。」以降の新海作品はアバンからOPから本篇からEDまですべてがいい。
キャラデザに田中将賀氏を呼んだのが大きいと思う。「秒速5センチメートル」のタッチで作ったところで,あそこまでヒットしたかどうか。

RADWIMPSが手がけている音楽もいい。
帆高が天空に飛んで落ちていくときにかかる「グランドエスケープ feat. 三浦透子」がとても良い。
作品の世界観とメロディーと詞が一体となり,心を揺さぶられまくる。曲のラストの合唱部分で全部奪ってく。
劇伴自体もスゴく好きだけど,作品のパーツとしては「君の名は。」の方が上だったかな。

久しぶりに観て,「すずめの戸締まり」への期待が高まった。



KSASが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

新海誠IMAX映画祭で2年ぶり2回目の劇場鑑賞。
今回の3作ではいちばんプライオリティ低かったのに,久しぶりに見たら極上の映画体験だった。

アバンからOPから本篇からEDまですべて良い作品だと再認識。アバンの内容がダイレクトにラストにつながっていた。
あとOP画の情報量がハンパなかった。
そしてRADWIMPSの劇伴が刺さりまくった。「天気の子」の劇伴もスゴく好きだけど,作品のパーツとしては「君の名は。」の方が上だと感じた。

新作「すずめの戸締まり」は否応なしに期待が高まる。



KSASが記録しました
とても良い

前週に続き,アシリパ出演なし回。それでもスリリングな内容でおもしろかった。
ついに都丹が退場(?)。

次回サブタイは「ボンボン」。どういう展開になるのか。



KSASが記録しました
とても良い

スリリングなAパートに対してほのぼのBパート。この落差が良い。



KSASが記録しました
全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

TVシリーズをリアタイして以来のわたてん。

最初から最後までわたてんだった。
エンドロール後の最終カットで「ああこれがわたてんだった」と思い出したよw



KSASがステータスを変更しました
見た

KSASが記録しました
普通

チェンソーマン1話,予備知識ゼロで見た。
ダークな作品とみたが2話以降どうなるか。
とりあえず2話も見る。



KSASがステータスを変更しました
見てる

KSASが記録しました
全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

原作小説を僕愛→君愛の順で読んだので,映画も僕愛→君愛で。この順番で観て良かったと思っている。
小説の好みは 僕愛 > 君愛 だったが,映像作品は 君愛 > 僕愛 だった。

制作スタジオは僕愛が BAKKEN RECORD で,君愛が トムス・エンタテインメント/第6スタジオ。
作画の好みは君愛に軍配。

終盤での僕愛シーンのぶっ込み方が秀逸。僕愛主題歌の須田景凪「雲を恋う」が心を揺さぶってきた。
原作小説もそう思ったが,これは2作とも見ないといけない作品。

佐藤栞が「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」(2019年アニプレックス)の牧之原翔子さんを思わせる。境遇的にもキャラデザ的にも。

いい作品を観た。



Loading...