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フィギュア原型製作ブロンドパロット。2度氷漬けになってまじめな商業フィギュア原型師として蘇った。 TLやTV眺めたりして頭に浮かんだ妄想の4割くらいを後先考えずに垂流しています。でもその内容はたぶん間違っている。 ふまじめなR18はpawooに隔離。

サービス開始日: 2017-09-03 (3240日目)

視聴状況

みんへる改が記録しました

英国あたりがモデルの世界なのかなぁ〜と思っていたら、ドイツ風軍装だったので違和感が。そもそも空想世界を舞台にする意味があるのか無いのか。
この先は自動手記人形として受ける依頼絡みのショートエピソードの積み重ねって感じになるのかな。



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オーソドックスなペドもの。
このジャンルもすっかりフォーマットが出来上がった感じ。
将棋AIと同じような感じなので、「すごい幼女」感があんまりない気が。
現実が創作を上回ってる感じ。
そのあとの感想戦は、劇中の対局の解説なのかと思ったら違った。

ところで、この手の話は大抵主人公が高校生だけど、30代40代のおっさん読者も多いだろうから、大人主人公×幼女でもいいんじゃないかと思ったが、それだと犯罪臭が高すぎるのだろうか。
実際は疑似親子関係にできるからラッキースケベにこだわらなければ犯罪臭は減りそうなものだけど。そういうハートフルな漫画も多いし。



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原作未読だけど、高木さんは西片に好意を持ってる設定なのね。しかも結婚すると。客観的にも気持ちがわからないから面白いのかと思っていたのだが、「わかってないのは西片だけ」的作品なの?ちょっと微妙……

そういえば、「こういう主人公が恥をかくシーンが耐えられない」という共感性羞恥とかいうのが強い人が結構いるらしいけれど、この作品についてはどうなんだろう?
個人的にはそういうのはないのだけど、本作については羞恥はないが少し不快。マンガではそういうのは感じない気がするのだけど、アニメだと情報量が増えて不快感もしくは羞恥感が発生するのかもしれない。

まぁ、高木さんが可愛いので許されるところはあるが、高木さんより横井るみさんの方が好み。立場が逆だが。



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前作で大和守が旅に出たと思ったら数分で帰ってきたのでずっこけたけど、そのすっとばされた時間のになるのね。まぁ、ほどよくゆるくていいんじゃないでしょうか。



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苺ましまろとイカ娘とみつどもえのコラボ作品。
既視感が強いのはもったいないかもしれない。
ロケットランチャーは海岸に漂着した船から拾った可能性もあるので危険。



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gdgd妖精sの新シリーズだけど、やはりこのフォーマットを使いこなせるのは石舘光太郎氏だけなんじゃなかろうか。
今回のシリーズ構成の森りょういち氏の過去の作品はどれも好きだけど、菅原そうた監督のカラーが強く出ちゃってるのかもしれない。



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生徒にとっては1年間のいじめでも教師にとっては毎年だものなぁ。担任はキレるし、学年主任も手慣れたものだわさ。傷害事件でもなければ、言った言わないの証拠の有無は不毛だし、過去のいじめの責任問題より今後どうするかが大事というのはなるほどと思った。いじめを警察に任せないというのはこういう意味もあるのだな。



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出だしでKADOKAWAのエロきらら原作かと思ったら本物のきららだった。
小学生のカンナカムイが高校生になってカムリちゃんになった。
お母さんが寝取られそうな雰囲気だった。
特徴のない日常系かと思ったら、最後に意外なオチが来た。
オチが出落ちにならず、ちゃんと今後の展開に絡むのかが問題。



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主人公とか全体の雰囲気が白泉社っぽいと思ったけど、一迅社。
こういう主人公は好きだ。



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タイトルだけは以前から見ていたのだけど、予想以上に直球でサンリオ男子だった。余計なものが無い分だけ素直に楽しめるかもしれない。でもシリーズ構成あおしまたかし的にはこの先、さらに予想の斜め上を行くかもしれぬ。

ポムポムプリンはキティ姐さんやシナモン師匠たちと並ぶと急に人気が出てきた感が強いが、やっぱり*が人気の要因なのだろうか。*ををいじることに目覚めたりするのだろうか。



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主人公が容姿端麗で痴女コスなことに理由を設定してあるとか、手堅い内容だなぁと思ったら水野良ファンタジア文庫でしたか。納得。
まぁ最近は一般的にゲームシステム要素が強い作品が多いから、スマホゲーム原作かとも思ったけど。
いまのところ特に盛り上がりがある展開ではないが、登場人物や世界観を説明する1話としては、かなり分かりやすかったと思う。



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自分たちの日常を守るために、人類の衰退を選んだと。
勇者部を世界を守るための生贄にすることが大人たちのエゴだとしても、勇者部が世界を犠牲にすることもエゴじゃないのかな。結局、後の世代にツケを回すということで。
勇者が勇者であることをやめる話というのならわかりやすいけど、本人は勇者をやめたつもりじゃないのがよくわからないところで。
やはり世界の命運を個人が選択できる話だとこうなっちゃうよね。



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こち亀にも似たような人がいたけど、こっちは12年周期。でも12年経っても変わらないものも結構あるのね。トリノオリンピックは12年前でしたか……
しかし犬化したジバニャンの方が純犬妖怪のコマさんより犬っぽい。



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大友サービス回であるが、ゆず先輩のポテンシャルの高さをみせる回でもあった。ヒエラルキーが単純なピラミッド型ではなく、上位層も厚い釣鐘型なのが良いね。



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3話までみて、同僚のオネエがラスボスのB-PROJECT思い出した。事務員の大神が裏切るのか。ライバル会社にオネエもいるしな。
今のところ、主人公含めて皆が真面目に前向きポジティブだが……
どっちに転んでも楽しいけどね。



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予想していたほどゆるくなかったキャンプ。
まぁ、キャラがゆるいだけで、キャンプ自体はゆるいものじゃないか。



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未来のAmazon恐ろしい。
Amazonのあの箱はE段くらいの薄いやつだからロボの外装には向かないんじゃないだろうか。A式箱でAmazonダンボー作ったほうが良かったんじゃなかろうか。
多色成型でランナーからパーツ切り離すキットを改造することを考えるとビルドファイターズの後継なのかもしれない。



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よくある南極オタクの変人の主人公とか部活の勧誘とかかと思ったら、真面目な青春モノだったので良かった。小淵沢さんの理解されない諦めを含んだ笑顔とか、丁寧に描かれていて今後にも期待できる。オリジナルアニメは当たりハズレあるけれど、現状では不安要素はないかな。実際に南極に行くところまでは描かれない気がするが、それをどう評価するかは分かれそう。

ところで、しらせは母港の横須賀でも去年一般公開されていたので、呉まで行かなくても〜と思ったけど、小淵沢さんは当然横須賀にも行っていたのだろうな。



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ノワールが告って爆死してブチ切れて町内を闇に染めようとするのを、町の伝説のお菓子屋さんが「まぁまぁ甘いものでも食べて落ち着け」というこじんまりとしたお話だなぁ〜と思ってたけど、最後にエリシオがちゃぶ台返しして地球規模のお話になった。それでも小物感あるが、すでに興味は次のママキュアに移ったので。

しかし、いちかの誕生日回なのに、結果としてほとんど無視された感あるので、全てが解決した時に「もう一度、いちかのお誕生日会をやり直す」くらいのフォローがあればいいな、と思う。



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原作はちょこっと読んだだけだが、アニメの方がおもしろく感じた。
声、大塚芳忠の方が違和感ないのだけど、本編違うの?残念。



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主人公が素直にポジティブなので小泉さんのマイナスを補って余りある感じ。
ところで、小泉さんの髪の毛ってベトベトしてそうだよね。



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冒頭からマルチプルタイタンパー出してくるところから本気さが伺えます。
エヴァ新幹線からのエヴァパロディ設定、こまちとはやぶさの合体とか、鉄オタでなくてもわかりやすく楽しめるネタ満載で今後が楽しみですが、2話以降もこのクオリティ保てるのかしら?



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外ハネ善子可愛かったので、ズラ丸に丸刈りにされて残念。
閉校だからこその内容であり、非常に好ましかった。
”最後に「場」を失う”作品は名作。
ガルパンも最後は廃校に抵抗して立てこもり、それが覆ること無く、最後は榴弾で校舎吹き飛ばして終わるくらいのことをしたら面白かったのに。

このシリーズの「教師がいない学校」というのは確かにおかしいのだけれど、理事長も生徒にして、登場する大人もほとんど浦の星女学院OBというのは、リアリティをなくして「学校を失う生徒たち」というテーマに集中させた結果としてむしろ賞賛すべきかもしれない。
まぁ、この手のアニメでは一般的に大人がほとんど登場せず、登場しても怪しいおっさんか、おっぱい担当美女とかのテンプレキャラなので、そんなの登場させるくらいならいないほうがマシかもね。



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良くない

せっかくエンディング直前までいい感じだったのに、なぜ?!
最後は二人でクソコーチぶん殴って終わりの流れだっただろ?
これじゃ結局2人はガキのまんまで終わりか。
せっかくバーチャルさんが「マンじゃなくてボーイ」って吐き捨てて振った意味がないじゃないか。
コーチを悪役にするためにわざと元ラノベ主人公っぽい顔を晒したのと思ってたのに。
今期一番のがっかりエンディング。

あ、でもラストのルビー声のむつきの叫びは良かった。せめてもの救い。



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最初は普通のオタク部活モノかな?と思ったが、メタ構造全振りの逝ききった作品だった。作画やら演出やらクオリティが高いわけではないが、アニメと現実世界がつながるということについてRe:CREATORSが出来てなかったことを
やりきった感があって歴史に残る作品だったと思う。



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妖怪アパートの日常については楽しくて良いと思うのだけど、逆に妖怪アパートが主人公にとっての逃避場所になってしまっているのかもしれない。主人公からみて好ましい人はとにかく好ましく、不快な人は救いなく不快に。主人公の主観がアニメという客観世界に反映されすぎていてつらい。
似た設定の夏目友人帳があるので、よけいに不快感が目立った。
大元の原作は小説らしいけど、小説だともっと主人公に感情移入できて印象も変わるのかもなぁ〜と思った。



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基本的に「そこそこ成功した若者がゲームしたり旅行したりする、残念リア充ライフ」をおもしろおかしくダラダラ描くのがメインだから、主人公の過去がどうとか、恋愛がどうとか、妹がどうとかは蛇足なんじゃなかろうか。(まぁ、タイトルの件を無理やり回収しただけだとと思うが)
実際、モブ顔主人公の恋バナとか聞いてもつまらない。{男と女のキャラデザインに対する熱量に差がありすぎたような)
はがないのときも、結局主人公が望んだのはおもしろおかしく残念な日常を過ごすことで、恋愛とかそれを壊すものは望んでいなかったというオチだったし、たぶん本作も同じコンセプトだと思うのだが。
無理してラブコメなんて書く必要はないのだ。GJ部や生徒会の一存どころか、帰宅部活動記録くらいでよかったのだ。タブーしりとりしてればよかったのだ。



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結局これはメタアニメだったのかな?
でも1〜3期よりショートアニメとしてわかりやすくて面白かったと思う。



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最終回でラノベっぽいタイトルになったと思ったら、ラノベっぽい話だった。
でもこれまでの凄惨な救いのない話から一転、このエピソードで全てが許されて心が軽くなった気がした。そういう意味でベストENDだったのかも。



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なんだかんだ言ってダメンズをネタにした本音トークが面白かった。
ED曲もなかなか奥深いものがあった。



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