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とても良い

ねねっち、ポテンシャルを買われてアルバイト採用と来たか
うみこからの期待は本物
そしてインターン、ライバル視してくる紅葉は一筋縄ではいかないな



とても良い

2期は入社から時間が経ったということもあり、シビアな側面も描かれてきているが、この回は特に顕著。
八神コウというネームバリューはやはり強い
負けると知っていてもなお納得のいくキービジュアルを作り上げようとする青葉。
最終日深夜、コウのキービジュアルを見て、涙する場面は印象的。
青葉は強い子だ。



とても良い

進捗確認されたい、叱られたい……
新しい立場でなかなか大変だと思うけど……
ほたるん、いい子だ。



とても良い

ひふみがどんどんかわいくなっている…… アートディレクターも務められるだろう



とても良い

張り切って空回り、経験が足りずに焦り……
ひふみはよく見ているわ
うみことねねっちの絶妙な関係、ねねっちはようやっとる



とても良い

アツい展開になった
青葉がかつてのコウの立場になったときに、いまのコウはどう振舞うか……
共同制作で着地できてよかった、がここからが大変だ



とても良い

とりあえず動くものを作り上げられる、というのは結構向いてると思う
チーム編成、ディレクターの趣味が強い
次回作、どうなるか



とても良い

蝉の鳴きまね、すごすぎる
かき氷食べ歩き、胃腸が若い
夏の終わりのemotional



とても良い

始発で来るの、居ても立っても居られなさすぎる
旅という非日常からインスピレーションを受ける
あら~^
旅に出たくなった



とても良い

熱い師弟関係だ、いい最終回だった……



とても良い

最終日、プログラマはたいへんだ……
ケロリン大魔王



とても良い

まあそりゃ土曜も出勤、ロクに眠れてなさそうだったら心配にもなるわね……
青葉もねねっちもどこか上の空で、仲直りできてよかったね……



とても良い

寝台特急乗ってみたいね……
やはりトラブルはつきもの



とても良い

あらあら
泊まり込み作業からのスーパー銭湯、社畜だ……



とても良い

ねねっち、事情を知らないひとから見たらただの不審者だよな……。
りんさんの優しさ



とても良い

阿波根うみこ、いいキャラしている
サバゲーへの熱い勧誘
健康診断、採血する側が緊張してるとこっちまで怖くなるよなあ



とても良い

クマさん寝袋、可愛すぎ
泊まり込み、いまではなかなかできないよな……と思うなどした



とても良い

八神コウ、リーダーとしてのコミュニケーションを努力しているんだなあ、これでも……
エアコンバトル



とても良い

今日も一日がんばるぞい!
初任給、何に使うかは個性が出ますね
コウとりん、アツい関係だ



とても良い

八神コウ、仕事に打ち込む姿勢は本当に熱心
NPC1体からでもしっかりと作りこむこと、見ているユーザーは見ているもの
ねねっちとの会話で気づきを得る



とても良い

クロクマ先生の幻影、なぜ……
戸隠忍者屋敷おもしろそうだ
夏休みが終わる、仕事を辞める……!?



とても良い

里帰り編、いいね……。
火起こしから本格的……と思ったらガスバーナーがあった
これから思い出話がたくさんできていくんだろうね



とても良い

ひふみ先輩、いいな
人々、酒癖が悪い……



とても良い

食文化研究部、ちゃんと食文化を研究している……
ジビエカレー食べてみたい
祭りのあとのさみしさもまた愛おしい



とても良い

おじいちゃん
黒部ダム良いな~



とても良い

先に進んでいって、なんとなく離れていっちゃう感覚、でもこのふたりなら大丈夫だろう
予想外を求めすぎている



とても良い

最終話は実際に試合を観戦しているかのような緊張感と美しさだった
フリースケーティングで過去のいのりがインサートされるのがアツい演出だった
いのりはもちろんすごいが、合宿で気づきを得たリオがようやく手にした6級もまた重みがある
これでようやく光と同じ舞台に立つ権利を得た、が本当の勝負はここから
情熱を燃やし続けてここまできたいのりと司がこの先進み続けていけるのか、2期にも期待……



とても良い

司のスケーティングにも夜鷹純の爪痕が残っている
選手としてはありえないほど遅くスケートを始めて、それでもなおうまくなることをあきらめなかった
言葉だけでは響かなかったリオにも、司のスケーティングは響いたようだ
地道な基礎トレーニングも欠かせない
ものすごいスピードで上達して、いよいよ6級、というときに感じる一抹の寂しさ
過去のダメだった自分と決別したら、何を原動力にすればよいか?
自己評価という点では司にもいのりと通じるところがあるのかもしれない



とても良い

ミケ太郎……!あの頃の負けん気の強さはそのままに。いのりを励ます姿にはほっこり。
軌道を意識した練習法の効果もあってか、ダブルアクセルと3回転を一気に突破、喜びが隠し切れない。
目の前でその姿を見せつけられたリオの心中は。
言い訳が効かない境遇、というのもそれはそれで逃げ場がない息苦しさがあるか。
夜鷹純への強い想いはリオも司も同じか。



とても良い

一気に1年経っているし5級までジャンプアップしているが……おそるべし

いのりや司は、フィギュアをしたいという熱意で、一般的な選手より遅れようともフィギュアを始めた
一方で、父親の影響で気づいたときにはフィギュアを始めていたリオはふたりとは対照的
身近な光をはじめとして、上の世界を知っているからこそ、つまづいている時点で才能はないとあきらめている感じ
父親とは違う良さを司に見出されても素直に聞き入れられない

いのり自身ではなくコーチである司を否定されて怒りのスイッチが入るのは完全に熱い師弟関係
夜鷹純に対する司の宣言とオーバーラップする

氷の上でのいのりの姿だけ見ていては気づかない成長もある



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