束の間の笑顔の食卓…。総士と美羽はちゃんと対話できる関係性にまでなってるな。総士が言ってる、”全てを自分の意志で掴み取る”。それが理想ではあるけどそうもいかない時もあるよなぁ。
それぞれのカップリングを丁寧に描くのが良いけど不安になるわ…。
アバンの靴下のシーンも、ブランコのシーンも眼鏡の有無に左右されない要素が良いな。普通にラブコメすれば良いんだよな…。
三重さんに校歌歌えハラスメントされる小村くんにクソワロタ。
Bパート、スク水に水泳キャップそんなふうに挟むのが現代スタイル….ってコト!?俺の時代にあんなのやってる女子いなかったぞ….。
演出もテンポも色々見所があって個人的には過去一好きな回だった。
シエルが正妻ポジに向けて猛アピール。だけど自分で自分のことをお姉さん、とか言っちゃうキャラには要注意だぞ!俺はやっぱりクラウディアさん派。どっちも裏があるけどな。
カナタの真っ直ぐさとシエルの歌が良い。
バリバリ財布きたー!!!
常連だからバイトとして可愛がって雇っちゃうのは本人のためにもあんま良くない気がするけどな。まぁでも少しでも成長に繋がるならいいか。高校の時からバイトするのがそもそも偉いな….。
アバンで改めて安達垣ってそういえばお嬢様だったなと…w なんか悩むのはわかるけど政宗の煮え切らない態度はちょっとなぁ。その後の兼次の言葉は良かったね。嘘をつき続けてきたからこそ自分の気持ちに向き合う大切さを説く。
けぇれけぇれ!?八つ当たりはあかんな。
ライブ良かったからオールオッケー….には熱心なファンしかならなくないかぁ!?
長男に対してコンプレックスを感じるのは本心だろうなぁ。兄弟がお互いに思っていそうだけど。かくれんぼしてた相手が同じ次男を馬鹿にしなかった対比を通してウォルターが自分の本心を見つけているのが良い対比だったなぁ。
平穏に暮らすの無理すぎるだろこいつ
スケールの大きい引きこもりにめちゃくちゃ食いつくのワロタ。全体のノリはあんまり合わないんだけど細かい部分の脚本がおもろいんだよな。
コミケの売子の手伝いを会社の先輩にお願いするとは…。それ以上に先輩の猫のくだりが意味わからなすぎて笑った。姉の言動もおかしいし、なんなんだこのキャラたちは!?
ついに放送再開だー。愛情を持って水やりすべ。
話しながらスッーっと寄ってくるシーンシュールで笑ってしまった。
起きない人って根本的なところで起きれないんだろうなぁ…w 割と寝起きがいい方だからあんまり感覚わからんけど。
人によって距離感が変わる気持ちは分かるから仙石くんと柳くんの気持ちも分かるんだよな。
投馬すごいな本当に….、と思った矢先にホームラン。でも結局それだけだったか。その一本の伏線がどうなるかだな。
特別編と銘打った劇場版に相応しく、普段のコンクールへ向けたテレビアニメ本編では扱いきれなさそうなアンサンブルコンテストを題材に非常によくまとまっていたね。尺としては1時間だけとその中に濃厚にキャラクターの関係性やキャラ自身の成長が詰め込まれていて見応え十分。面白かったー。