玲琳の身体のピンチに慧月(玲琳)が看病しに行くことを求める。課された試練は、弓。
手を血塗れにしてまで休みも食事もなく引き続ける。その誠意は確かに宮内に伝わってるな。冬雪にはやっぱり伝わるんだな、慧月が玲琳だということが….。
ルカからのアプローチ。土曜の10時、びわ湖テラスで。
良い感じの雰囲気だったけど、短剣に似た画材でトラウマがフラッシュバック。愛することで誰かを傷つけてしまうかもしれない可能性。人魚だからとか人間だからとかいう垣根を初めて超えて言葉にできたのかな。展開としては良いんだけどちょい単話としては深みが浅い気がする。
お嬢様だしそりゃ縁談の話とかも来るか。天王寺さんが一番可愛いかもしれない。めちゃくちゃ透けてて良いね。
家名を守るために必死になるのは一緒。
稲子の振り袖、モエー。三添結納までもう強引に進めてんのかよ…あいつマジで…。
稲子の逃亡かつ目録の続きを探しに、喜八とともに滋賀へ。実質、駆け落ち。
舟と車の川でのチェイスシーンはアニメーションとしての面白さがあったね。この辺はさすがだな。
健吾さん、2人担いで壁登りは流石にパワー系すぎる。そこまでしてたどり着いた滋賀。そこにあるものに健吾さんは思うところがありそうな…? 話が動いてきたね。
品川の水族館だ。あそこ色々凝った展示とかショーしててデートに良いよね。今回はなかったけどイルカショーがめちゃくちゃ音楽とかと連動してるんだよね。呼び方の変化も。
谷と鈴木パートは鈴木の誕生日を祝うエピソード。春休みが明けたら三年生、変化の時期。谷が鈴木にかける言葉は見栄を張ってると谷は思ってるみたいだけど、男なんてそんなもんだよな。みんなそう。
クラス替えの構成おもろいな。平と東は別。それを受けて浮かんでくる感情がそれぞれ絶妙にすれ違ってて面白いよなぁ。東がここ数話可愛すぎてあかんわ….。
次のフェスの構成で揉めるナナとおりびあ。ナナも思わぬところから意見が出てきて面食らったけど意地になってしまってる感。
サンゴお兄様、ナナのさらなる成長のためにもおりびあと色んな意味でぶつかることをけしかけたんだと思う。ナナの圧でこれまで意見を周囲の誰も言えなかった、だけどおりびあは彼女の象徴でもある勇気を出して意見した。一見真逆で合わなそうな2人だけど、同じ夢を見てる。ナナが勇気を持てない中、おりびあが真正面からど直球で気持ちを伝えたの、めちゃくちゃ良い…!赤面してるナナもモエーすぎ。そしてデュオライブ、ふたりの声の相性良すぎて最高…ガチで泣いた。
脚本構成素晴らしくてマジで良い回だった。サンゴお兄様もめちゃくちゃ良いキャラだし、しかもボス展開になるとは…!おねがいアイプリ、クソオモレーや!!
電車がとんでもないことに…。
そしてついにシイナとトワが仕事モードで出会ってしまったか…。そしてトワが容疑者に仕立て上げられてしまった。
桜子さん、そこのカプ推しだったんだ….。
もう3人で仲良く暮らせばいいんじゃない?
マジで東雲家の両親クズすぎるけど、そう思わせてしまう歪な世界が悪い….いや普通に両親が悪いわ。
みずかの深掘り回きた。
山田さんたちのほうが見ていて楽しいパフォーマンスをしていた。義務笑のみずかの心持ちは変わるのか…? みずかは自分がどう思っているか、どうサーカスを思っているのかすら見えてなかったんだよな。
だんだんラブコメ感増してきて良いね。ミーティアがいい感じにアホでいいや。
眼鏡魔法少女….マルチバース….意外とちゃんとした世界観あるんだな….。
大カトゥンのボラクチン、病に冒されているようだけどこれは上手く使えばチャンスになるということか。それにしてもモゲは可愛いけど短絡的すぎる…w
ボラクチンの症状の正体は鉱山の埃、不老不死の追求。提供したのはジャダ石での薬。シタラの顔の使い分けが上手いし可愛い。もうこの絵柄にも完全適応したからシタラめちゃくちゃモエーなんだよな…。そしてボラクチンにシタラの時間取られて嫉妬するドレゲネ様もモエーすぎる。このアニメ、萌えアニメやれてるって….。
自分の目的のためなら思ってもないことをピエロになって演じられる、それがシタラの強さ。だけど少しの油断の間にドレゲネはボラクチンに呼び出され…そう簡単に喰える相手ではない…。
相手もやり手だなぁ。山からの奇襲。軍略は一手にして戦局を大きく変えかねない。負け戦をどうまとめるかも手腕が問われる。
そんな最中、頼重がいつも通りのテンションなのは救いかもな。
南くんにまで余波が。確かになんでこんな体質かみたいなの気になるけどはぐらかされたな…。でもすごく思うところはありそうな。
目立ちすぎて表立って会うことは避けようとなっても、それでも会いたい。2人で行く花火大会で逸れたからの怪獣化は…w
健康診断トーク、人ごとじゃねぇ〜。まぁ健康診断があることでそれに向けてちょっと意識しようかとはなるから意味はあるよなぁと思う。
佐々木さん肺で引っかかってタバコ辞める騒動。でも誤診でした!!!ってンなことあるかーーい!!まぁ2人の空間が続くならよかった….。
過去の山田さん、クレーマーに絡まれてたのか…。そしてそこを助けてあげたのが佐々木さんだったのか。それは山田さん意識するわ….!見てるところは見てる人がいるんだよな。良いエピソードだ。
タバコの魔法陣でニコチンの悪魔召喚して、あまりの汚さにすぐ帰られるのワロタ。
映画中にヤニ吸いたくなるとか本当にヤニカスってどうしようもないよなあ….お母さん含め….。まぁこの母にしてこの子あり….。
大家さん、地震と勘違いして全裸で外に出て見られるのクソワロタ。しかもめちゃくちゃ推論当たってて泣いた。ケンタウロス大家。今回大家さんが不憫でクソオモレーや。
アリアン脱ぐたびに身体触られてて草
泉で身体復活すると思いきや眠りについてしまうアーク。目を覚ますには接吻しかないよなぁ!?(未遂)
これ結局この世界で肉体を取り戻すことはできないと…。
徳さんを助けたい。その一心で鬼夜叉もコガネも手を尽くす。徳さんが義満に語りかけた勝者と敗者の話。それが響いたかは分からないまま、限界を迎え…。敗者が忘れ去られる、そんな世界であってたまるかよ。
奪う側と奪われる側の話は鬼夜叉にも跳ね返ってくる。飢えた人々、文字が読めない人々、そんな人たちの中にいて鬼夜叉は与えられすぎている。徳さんは負けたかもしれないがそんな彼が忘れられるような世界ではあってならない。その流れから再戦での舞は何が出てくるのかと思ったらゴーストコンサート始まってクソワロタ。モブに解説させて体裁を保とうとすな!!フリまでめちゃくちゃ好きな回だったのに肝心の舞の演出が刺さらなすぎて….。
いつになっても親父と息子の関係は特別だよな。父親との手合わせ、見応えありすぎる。道場を譲った理由は純粋に強かったから。勝てなかったのは苦手意識だけ。父親から認めてもらうって何よりも嬉しく、励みになるよなぁ。
その後に母親と語る”強さ”のベクトルが違うのも良い脚本だ。ベリルも違った強さを手に入れることになるのかな。
ガチで首突っぱねててクソ笑った
マリエもついにガチギレしてて良いね。お互いに前世の頃の記憶をバリバリに意識しつつ、当の本人だとは思ってないすれ違いが少し切ないな。そしてマリエがゲームクリアしてないという衝撃。そしてつながる事実。クソワロタ。
abemaで。一部の記憶を失った事実をちゃんと伝えて信用してもらうところから。エミリアがちゃん呼びされてしゅんとしてるのモエー。
これまでのループでの関門でもあったラムも最低限認めてくれたかな。
メィリィがスバルを手にかけようとした理由は、エルザ・グランヒルテ。うーん、いつ見てもえっちだ…。メィリィ、過去も今も胸のでかい女に囲まれすぎてて羨ましいな!?