3期スタート。工事現場の作業めちゃくちゃすぎてワロタ。まぁ設定を思い出させるためのAパートみたいな感じだったな…。
フランキーのお調子者ぶりとフィオナの個性出てるBは割とよかったかな。誰の味方でもない、窮屈だから嫌がらせしてやる。それも一つのやり方だよね。信頼を得られたようで何よりだけど、なかなか大変そうだ…w
阿波連さん枠みたいなシュールラブコメ枠に捉えとけば良さそうかな。今のところは完全に下位互換…太田とかいう主人公があまり魅力が今のところないんだよな。数話様子見します。
オールマイトとして、というよりも八木という男としての闘いだ。各局目で全力を出し切ってもう最初からクライマックス。
それよりも葉隠さんが可愛くてえっちすぎませんか?
オープニング再始動のチコハニ、いいね。
とにかく人を殴るのが好きでした、ワロタ。ちゃんと顔面殴ってくれるの気持ち良すぎる。瀬戸さん主人公なので観続けるとは思うけど、これ相当出オチな気がするけど大丈夫か?w
オープニングshallmか、いいな。山賊焼は信州名物と言いつつ松本とかあのあたりだから今回は適切!さつきも十分でかいんだけど何カップなんだっけ…?
なんか煮え切らない両親との会話…。直純はいいやつっぽくていいな。
美徳ちゃんヒロイン作ということで注目してる本作。身体が女子にしては大きくて頑丈なのがコンプレックスって感じかな。
そんな女の子がずっと仲良くて、自分だけが憧れてた男の子が今や人気者。結構繊細なテーマでいい感じだな。高校どこ受けるの?のやり取りが尊いな。これ多分回答即座に変えたよね?
矢印が一方からだと思ってたら向こうからの矢印の方がでかいパターンかな。いい1話だ。
なんか全体的に雰囲気が良い意味で2010年前後のアニメっぽくていいな。別に世界観とか絵ではないと思うからなぜそう感じるのかは不思議だけど、主人公のうえしゃまのキャラのひなこちゃんがどことなく一昔前なら中原さんがやってそうなキャラデザだからかなと思った。
テーマも面白いし今期の期待作かな。
なるほど、あの0話から雰囲気…というか時代含めて変えてくる方式か。歴史を閲覧する権限を持っていない、という一言が物々しさを感じさせる。
世界観の開示とダイナミックな展開の作り方がなかなかいい1話だったね。
コテージキャンプ、アウトドア初心者には優しくていいよね。自分も友人と行く時は基本これだわ。雫と厳さんの距離感の変化に注目かな。多分当人同士だと一生変化しないからな…w
安易な回答ではなくしっかりと向き合った上で今はまだ答えが出せないと言うの、厳さんの株が上がったわ。
か、開幕からでかい..!これは視聴継続だ…。
表面上のコミュニケーションが苦手という意味で不器用な子ね。可愛い。
OJTトレーナーって自分もやったけど難しいよなぁ。気合いが変な方向に行ってるのもどかしいな…w 教育係って上司には当たらないと思うんだけどそれくらいの気概で臨んでいるというふうに認識した。
陰口言われてる時に狼狽えるのと、率先して庇いに行くの見せ方よかったね。
全面規制版での視聴だったので正直評価が難しいんだけど、この世界観の発想と展開の作り方はよかった!アニメとしての評価は知らん!
淳之介が郁子にはじめて奪われるシーン、めちゃくちゃ良かったです。
ゆったりとした雰囲気で開始。絵のタッチとかは結構漫画を忠実にアニメに落とし込んだような好きな感じ。
怪我しやすい体質、不幸体質か。一風変わったラブコメって感じなんだろうけどまだ掴みかねるな。2話以降の展開に期待。
CLANNAD、AIR、リトバス…オタクになってからずっと鍵っ子の自分にとって、Summer Pocketsという作品は本当に特別な思い入れのある作品。自分がKey作品の中ではじめて原作ゲームを"発売日"に購入し、リアルタイムでひと夏を共にできた作品だったから。
だからこそ、まずはアニメ化してくれて本当にありがとう!!大感謝を伝えたい。
正直な話をするとアニメを見終わった今、サマポケの本来の魅力はこんなもんじゃなかったけどなぁ~~!と叫びだしたい自分がいるのも事実。ゲームプレイ時に感じることができる”かつて誰しもが過ごした夏休み”の雰囲気を味わうことができるのがサマポケの最大の魅力の一つだと自分は捉えているので、特にクール前半~中盤にかけてのヒロインの個別攻略ルートでは(製作スタッフの愛でもあると思うが)大ボリュームのセリフやシーンのあらゆる要素を凝縮しなんとか尺内に収めようとしてくれていたこともあり、台詞と台詞の間の余白がほぼなく常に誰かが言葉を発しているようなせわしなさを感じてしまったのは残念だった。BGMも素晴らしいのでもっと絵だけで雰囲気を感じ取らせるような余裕やゆとりを見せられたらよかったが、2クールで物語を締めると決めた以上仕方なかった部分なのであろう。構成上も苦しそうだったが、ノベルゲーム原作かつかなり原作準拠でやってくれたこととのトレードオフだったのかなと思う。なのでちょっと違和感を感じた人も原作ゲームを自分のペースでのんびりやってみてほしい。そこで感じられることがあるはずだから。
ただ冒頭でも記載した通り、自分はサマポケアニメ化してくれて本当にありがとうの気持ちでいっぱい。これもまた本心。feelが手掛けたことによるキャラクターの可愛さが最大限に引き出されていたことや、原作での名シーンをできるだけ詰め込もうとしてくれていたこと、ALKA編/Pocket編に入ってからの新OP「フィニステラー」の本気度、そして推しのYURiKAの夜奏花が流れた花火のシーン…。どれも制作スタッフの愛がなければ実現しなかったことだし、静止画では生まれなかった画角や動きで新たな解釈や感動が生まれており感無量。
そして何よりもアニメ化したからこそサマポケに触れる人が増え、話題を生み、多くの人にさらに愛されるコンテンツになったのがただのいちファンだけどとても嬉しかった。
だからこそこれからもこのSummer Pocketsアニメと過ごせたひと夏の、眩しさだけは忘れないんだろうなと思うよ。