Cパートの引きがすごくうまい。
2話、3話と続いて千石ユノと藤都子の事情を描きつつ、完全には問題は解決せず間を残してCパートの展開に繋げるというのは展開として先が気になる良い構成。
そして律のバンドの人、めっちゃ怖いな。なかなかここまで純粋な「悪」みたいな雰囲気のキャラって今どき珍しい気がする
律と仲町の関係性の改善がこれから来るんだろうけど、結構拗れそうで楽しみ
バンドアニメなのに3話まで来て曲やらないの?とは思ったけど、まあ面白かったからいいと思う。
寸劇パート、俺は好きですよ。
これまでのAqoursの歩みがしみじみと思い出され、かつこれからのAqoursの進む先が楽しみになるような凄く良い演出だったと思います。
曲も強いし、ライブの演出もアツかったと思いますよ。
非常に素晴らしいアニメだった。
ぷりんちゃんとせるふの距離が段々と縮まっていく過程がとても良かったですね。