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日々の視聴記録。

サービス開始日: 2017-05-04 (3437日目)

視聴状況

お気に入りの声優

富田美憂
93作品見た
本渡楓
90作品見た
佐倉綾音
149作品見た
竹達彩奈
91作品見た
小原好美
76作品見た
加隈亜衣
89作品見た

お気に入りのスタッフ

西村純二
9作品見た
川口敬一郎
18作品見た
雑破業
15作品見た
岡田麿里
21作品見た
吉田玲子
34作品見た
赤尾でこ
67作品見た
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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

かなーり長く感じた。試練そのものに加えて同時に動く要素が多く、かつクリア条件も多いのでかなり理解できてなかった。業の櫓編みたいな視聴感。シャウラはガチ萌えだった。



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全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

なんか2期はもう完全に女であることを隠すつもりゼロって感じで女装(男装解除?)するし発情顔するし当然佐野も気づいてるしかなり笑顔。個々のエピソードは薄くて記憶に残らんです。不快ではない。



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全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

正直途中から完全に置いてかれて惰性視聴であった。映像はなんか良いけどイマイチ盛り上がりどころが掴めず。すんません。



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普通

今度はエジプトか。こいついつも翻弄されてるな。
水樹奈々op良すぎ!!!



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全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良くない
音楽
普通

キャラクターの顔と声がずば抜けて良い…一方で、かなりありきたりな題材で話は頭に残らなかった。
華美な映像でなくてもとにかくキャラクターの顔を崩さない、顔の良さ一点突破のアニメだった感。
恋人が戦闘兵器で、毎晩傷つきながら帰ってくるのを家で待って寄り添って、何かできることを模索するみたいな話型、あまりにも使い古されているなと感じてしまう。百合に挿げ替えただけじゃん…と。
後半の大部分の尺を、準主人公的なバディの死別と折り合いをつけるまでの話に割くが、主人公バディの未来の補助線になっているようで、ミミとは状況が違いすぎてエピソードの役割が不明瞭だったようにも感じる。
まあ〜でもキャラの顔が本当に良い。特にミミはとびきり可愛く描かれていて、なんかもさもさの髪から獣臭がしそうなところまで可愛い。だからこそぐちゃぐちゃに傷ついて帰ってくるシーンの落差も引き立てられるわけで。
OP・EDはかなり良かった。EDのAメロで「野獣先輩」って言ってるように聞こえるので毎回笑ってしまった。



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普通

最終回であえて主人公カプじゃなくて、死別したカプの死に折り合いをつける話で終わるの、それは視聴者を過信しすぎだろってなった 1クールでどんな変化があったかを総括するのが、ストーリーのあるアニメってもんじゃないんですか



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全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い

数話完結のちょっと良いエピソード集みたいな感じ。視聴感はヨルムンガンドとかブラックラグーンが近いけど、もう少し弱めの印象。狂言回し的なフロント2人のキャラ立ちがイマイチ弱いからかなあ。
妻に黙ってヒットマンしてる人のエピソードと、最後の百合っぽいバディのエピソードが印象に残った。
opはかなり好き



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普通

再会したバディが組織への意趣返しとばかりにもう一度狙撃するシーン、またトースト食べようね、がエモい。幸せになってほしいが、13話でどうオチがつくかハラハラする。



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全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
とても良い

上野監督の映像センスは確かに映画館映えするであろうもので、劇伴や宮本侑芽ボイスの挿入歌、三浦千幸さんの演技と音響面の健闘も相まってTVシリーズ以上に「雰囲気が出てる」作品に仕上がっていた。
一方で、その工夫が今作に限っては裏目に出ている箇所もあった。具体的には、引きの映像での人物のパーツの大胆な省略が、銀髪の新キャラが複数投入される今作においては人物を混同させ認知負荷を無用に上げていたし、印象的な防腐処理の表現はエッセイ・ハクシ両名の死の偽装という最大のトリックをわかりにくくさせていた。
クローズドサークルものミステリー仕立てのデスゲームはなかなか意欲的に感じたが、肝心の犯人役があまり知能が高くないように見えてしまったのも気が抜けたポイントだった。初日に死を偽装して潜伏するというのはお約束だが、その偽装によって却って早期にルールと装置の存在が知れ渡り、ミツバ・ヒズミを斃す機会を逸し、あまつさえ死んだふりのモズクを見逃すツメの甘さは本当に49回生存した強者なのか疑わせるものだった。
自分は自発的に他人に危害を加えているのではないか、と急に弱きになる幽鬼もイマイチ納得感がなかった。本編の尺の結構な割合が彼女の内省に充てられるので、コイツは今更何をクヨクヨしているんだ、と思わされ体感時間が長く感じた。
ストーリーの瑕疵を他要素が醸し出す極上の雰囲気でコーティングした作品だったように感じる。



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

ぱっと見は令和に似つかわしくない地味さだが、しっかりとゲーム内容や頭脳戦要素の面白さで見せてくる、高い原作力を最大限活かしたアニメだった。
単純なように見えてここぞという時に人の裏を掻けるカンザキナオのしたたかさが痛快なポイントで、大枠としては繰り返しの展開でも決して飽きさせない面白さがあった。勝ち進んで事務局に一泡吹かせるという目的で一本筋が通っているのも見やすい。
ドラマ版は子供の頃に見たきりだったが、ややオーバーな味付けになりがちな実写作品に比べて、地味だけど原作の雰囲気をそのままアニメにできるというのが強みだろう。
カンザキナオ役・仁見紗綾さんの、素朴だけど芯のある演技も良かった。
分割4クールだろうか?3クール目に期待。



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良い

2回目の敗者復活戦編も終わり。小粒だったけどこの作品の本質を捉えたゲームだったな。何も考えてないように見えるカンザキナオが、毎度あっけらかんと相手の裏を掻くのがこの作品の痛快ポイントだと思う。今後の道筋を示すアキヤマの計画も良きフック。



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普通

二人とも救出するところまでは想定の範囲内か。



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良い

宮本侑芽ボイスと河瀬茉希ボイスのバディの空気感が良すぎる!先の展開はこれまでのエピソードで薄々読めるが、どうなるか。



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

かけがえのない犠牲を払って遂げた本願の代わりに,自分の声を永遠に封じるサクヤの覚悟。ギアスらしさはあったがそこはあくまで必須要素ではなく,ギアスの世界観で1クールでかなかなかまとまったストーリーを提示できていたところを評価したい。正味,本命のギアスの話って復活のルルーシュはまだ認められるけど…って感じで,あんまし旧作のキャラ出されてもなーと。
上田麗奈キャラはやはり魔性,ということで。



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全体
良くない
映像
良くない
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
普通

やっかみを避けるために無気力・無能を装う主人公が暗躍する,という筋は正直見飽きていて,じゃあどこで差別化するのか?という点が核心かと思うが,残念ながら魅力的なポイントは提示できていなかった。MAHO FILM 柳瀬監督の映像ということで,無力なアニメ特有の「愛らしさ」はあるのだが,残念なことに今期その枠は「後衛」が既に占めているのである。そういう意味でも,今ひとつ作品ならではの価値を産み出しきれなかった残念さが滲む。好意の矢印を石見舞菜香ヒロインに絞ったのはまだ擁護できるように思う。



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全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
普通

宮本武蔵の新たな強敵としての造形にあまり魅力が感じられないまま1クール過ぎてしまった。やはりvs勇次郎で終わって良かったんじゃないか…と。
既存キャラが一人ひとり集まってきては宮本武蔵に挑んだり,その前に既存キャラ同士でやりあったり…の繰り返しだが,正直飽きつつある。この作品に求めているぶっ飛び,奇想天外さも足りず。
烈海王の退場も正直心が動かなかった。



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