Annictサポーターになると広告を非表示にできます。


紅莉栖ともに考えβ世界線へ戻ることを決意する。
ここでようやく岡部素直に気持ちを紅莉栖にぶつける。
悲しいキス、そして悲しい別れの回だった。
最初のDメールの痕跡を消そうとした瞬間、紅莉栖は戻ってきて改めて言葉に、、、といったところで世界線が変わる。
世界線が変わりEDが流れる中、未来から来たという鈴羽からの電話番号。これから何が起こるんだ!?



まゆりを助ける世界線では最終的に紅莉栖が死んでしまうことを打ち明ける。紅莉栖も岡部もすぐには答えなど出すことはできない。
場面は変わり、まゆしいのリーディングシュタイナーが夢という形で観測し、まゆしい視点の心情がつらつらとわかってしまう。
おかりんの重荷になりたくない。切ないなぁ。



とても良い

FBの正体がここで発覚。
Mr.ブラウンも、生きるために仕方なかった。
萌郁にもブラウンにも、人には人の人生があるってことだ。
原作だと、なえちゃん闇落ちルートが。あれは結構きつかったなぁ。
萌郁の件は片付いたが岡部は気づいてしまう。
Dメールをすべて取り消した青に残るのは紅莉栖の死が。





テオリッタとザイロが仲良くなってる。
進展だ。
ザイロに元婚約者がいたなんて。そしてヤキモチ焼いてるテオリッタが可愛い。
休暇と言いつつテオリッタの護衛戦。
襲撃犯は、人間に化ける魔王かな。



萌郁回。
萌郁のDメールは機種変ではないことが判明。岡部はまゆりを殺した憎しみが、萌郁に対してでてるなぁ。
IBN5100が紛失した真相も分かったが、それでも世界線は変わらない。一筋縄ではいかない相手すぎる。
だが、IBN5100の手がかりだけは知ることができた。
次回は回収するFBを突き止めて、、といったところか



今回はルカ子のDメールを取り消す回。
どの世界線でも紅莉栖は頼れるなぁ。あと頭がまわる。
前話もそうだけどおかりんモテモテだなぁ。
岡部が冷静なのおもろいな。
紅莉栖がお壁の世話してるの熟年カップルすぎるなぁ。
オカリンなりのやり直し、デートではないがこんな日常こそが本来あるべきなんだろうね。
フェイリスの時もそうだが、ルカ子も思いがあって、Dメールを取り消すことは、その世界線をなかったことにしなければならない。苦しいねぇ。



IBN5100は鈴羽が手に入れていた。フェイリス誘拐事件があったらしいが、全て仕組まれていたんだろうなぁと。結局今は誰の手に。ラウンダーが回収したのかな。
これゲーム番だとボリューミーな話のやつだ。思い出した。
おかりんloveルートがあったと思うと面白いなぁ。
フェイリスの「ばいばい」が辛い。



まゆしぃの名推理。鈴羽の父はダルでしたと。感動の再開というのには知りすぎた中だが、思いを伝えることができて良かった。
良かったはずだったんだけどね。

「失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した。」

タイムトラベルはできたが、上手くできず記憶喪失して何もできなかった鈴羽。「こんな人生無意味だった」そんなことを思わせてしまった岡部の選択の重さ。
まゆしぃの声掛けよりも流石に自分の選択の過ちの方を優先した。
鈴羽よ、数値は変わっていたよ。



未来では敵であった紅莉栖を鈴羽が目の敵にしていた背景があった中、紅莉栖と鈴羽が手を握ったシーン熱いな。同じラボメンですか。
タイムマシンは修理できそうだし、バイト戦士の父親もどうやら見つかりそう。
久々の安心して見れるほっこり回だったな



何度ループしてもまゆりが死んでしまう。この世界選出の変えられない運命。
ここで紅莉栖とようやく協力しまゆりのしの根源を突き止めていく。ここでa世界線とb世界線の話を鈴羽からされ、また、ジョン・タイターである事が公言され物語は終わる。
一気に話が進んだな。



良い

まゆしいが打たれ絶体絶命の状況。鈴羽が襲撃犯を制圧し、かつ機転を利かしタイムリープできる環境を整える。
過去に戻るが、またまゆりは死んでしまう。
ここから岡部のまゆりを救うループが始まる。



良い

タイムリープマシンを公表することを決意する岡部。色々と肩の荷が降り日常パートが続くと思いきやそんなこともなく、、
まゆしいの懐中時計が止まる。ここからが地獄だ。



42型ブラウン管がリフターの代わりになることが発覚。
ここで紅莉栖がここでタイムリープの理論に気づく。ヽ(*゚д゚)ノカイバ-
「お前は知りすぎた」
そしてSERNのシステムと何故かPCがフルアクセスできる状況に。



赤いゼリーの写真とお前を見ているぞというメール。
岡部からしたらひどく怖いだろうな。
ダルはオフ会に行けず、鈴羽は父に会えず、すれ違いばっかで悲しいなぁ。
鈴羽はさよならと言い残し、消えたラジ館のタイムマシン。
鈴羽を引き止めるために岡部はDメールを送る。



フェイリスのDメールの送信によって秋葉原から萌え文化がなくなっていた。
どんどん本来の世界線から遠ざかっていく。



良い

だるともえかとるかのDメールが1通ずつ、どんどん世界線が変わってく。。。







セルンのレポートの解読。
やっとシュタゲの片足に突っ込んだ。



良い

IBN5100の回収。そして牧瀬紅莉栖と鈴羽の出会い。







最後のどんでん返しはなんだ!?敵なのか?



普通

ゴールデンバス編を振り返っての感想。ゴールデンバス編に関して、先が気になりすぎて原作を先に読んだ。
その上で、アニメ勢には原作を読んで欲しいなというのが率直な感想。
アニメだと時系列が行ったり来たりで頭が混乱するし、描写のみで解説が一切ないところが多い。
狸狐との戦いも、原作ではもっと密に書き連なれていた。
いろいろそぎ落ちとした結果、アニメを見ただけではよく話がわからないことだらけで、
しかも御城との戦いだけがそこにあったみたいな感覚で終わってしまう。
せめてあと1話増やして、内容を濃く描いて欲しかった。
ここまでがお気持ち表明で、ここからがゴールデンバス最終話の感想。
御城のたとえ私が死んでも幽鬼を倒すという思い。それを弟子である空っぽの狸狐へと詰め込んだ。
勇気への屈辱を晴らしたいという思いがすごく伝わってくる。
しかし、幽鬼と再開し目にしたのは、かつての自分自身と重なるような惨めな姿。
御城は、そんな自分自身を見ているような姿に怒りを燃していたんだろうなと。
幽鬼の拘束を切る。そこには、こんな拘束された幽鬼を無慈悲に殺すなんてできなかったんだろう。
正々堂々で泥臭い殺し合いを求めていたんだろうと思う。
実際、御城はその瞬間を美しいと思えていた。
40戦の先に相応しい舞台がようやく出来上がったわけだ。
中盤パートは幽鬼視点で、30回目というジンクス。不調。
格下と烙印を押した御城に足を掬われここで死んでもいいかと思っていたが、
御城の思いか、生存本能からか、必死に抵抗をし始める。ようやく本来の幽鬼の片鱗を取り戻せたかといったところ。
その後、玄関に姿を現した幽鬼の姿で、御城は負けたんだと察する。
終盤は狸狐との戦闘パート。帰ってきたのが御城ではなく幽鬼。1話前でボコって拘束したはずなのに、なぜか幽鬼が帰ってきた。
意味がわからないだろう。
御城の呪縛の元、幽鬼を追い詰めるがその呪縛を逆手に取られ呆気なく倒される。
狸狐と御城のシーンをあれだけ見せて、こんなあっさりとした終わり方なのかと思ってしまった。
最終カットでは、金子の父の件は運営に把握されており、最後に起床したのは罰則的な扱いだったことが、エージェントの会話から示唆される。
そして、邪魔など入ってはいけないという強い意志。おそらくグループを含め不穏粒子は処分されたんだと思う。
最後に、帰宅した幽鬼は死んだプレイヤーたちを思いかえすがその中に御城はいない。もしかしてこれ生きてる?
ざっとこんな感じで、総括して御城の幽鬼へのクソデカ感情ぶつけた話だったなぁと。以上。



Loading...