199X年、世界は核の炎につつまれた!!
海は枯れ、地は裂け、あらゆる生命が絶滅したかにみえた……。
だが…人類は死滅していなかった……!!
荒廃した世界の大地の上で、人々は希望を繋ぎ、
水や食料を求め必死に生きようとしていた。
しかしその願いは、暴力によって踏みにじられる。
この世界は、力だけがすべてを支配し、弱き者は蹂躙されるのみ。
そんな絶望の淵に、一人の男が現れる。
彼は胸に7つの傷を持つ、伝説の暗殺拳“北斗神拳”の伝承者・ケンシロウ。
婚約者のユリアを奪った宿敵・シンを追い、荒野をさすらう彼は、
虐げられし者たちの叫びに応え、希望の光をともしてゆく。
彼の前に立ちはだかるのは、世紀末の乱世を生き延び、
野心と欲望を剥き出しにした強者たち。
略奪と殺戮が渦巻く世紀末、
ケンシロウは人々の祈りさえ届かぬ狂った世界をその拳で切り拓く!
#北斗の拳アニメ
やはり,ぶれない世界観とストーリーが素晴らしいな。共闘はアツかった。なんだかんだで面白い。3D絵は表情が硬いという問題があるがケンシロウなら大きな問題ではないw OP曲もなかなかノリがよくてかっこいいです。
戦いの場面もカッコよくて、いい
原作を再度アニメ化ということで、そんなに熱心な視聴者ではなかったはずなのに、どこかに刻まれた記憶g岩山両斬波!
キャストはケンシロウ(CV:武内駿輔)ということで中々合っています。 ナレーション 山寺宏一で前日譚「蒼天の拳」の霞拳志郎役でしたね。ユリア(CV:早見沙織)でこういう感じですか。これも新解釈感あります。
ビジュアルがやっぱり3D作画がなんか合っていない感じというか。こう動きがカクカクしているというか…もう少し生っぽさが必要なのかなぁ?なんというか3Dモデルが宙に浮いて動いてる感があるんすよね。重みがないというか。んーうまく言語化できない。原作の様な劇画風のタッチは良いんですけども。雑魚敵が爆発していくシーンが今期はそのまま流しているのは良かった。夜放送だから?
当時のジャンプの荒唐無稽なストーリーはそのまま楽しませてもらっていますが、全体としては普通かなぁ。第二期もあるそうで、あーだこーだ言いつつもやっぱ続き見ちゃう気がします。
う~ん😑今、頑張って6話までナントカみたけど…
最後までみれるかな💦
ケンシロウが無表情なのは良いとして
他の表情や動きが…
滑らかだったと思うと突然ギクシャクして
ちな、ジブンは雲のジュウザ推しです
ムキムキの肉体の3D表現も見慣れたので違和感はそれほどない(だが目新しさもない)。絵作りは原作マンガの絵のタッチの再現を目指しているようだが、画面が暗い(肉体の変形や流血の生々しさを軽減するため?)。何度もアニメ化されている名作だが、今作ならではの売りが感じられなかった。
間に入るCMが『終末のワルキューレⅢ』なのだが、そちらの方が面白く感じられてしまう。『北斗の拳』のハチャメチャさの継承者は本作ではなく、むしろ『終末のワルキューレ』なんじゃないかな。